蓄熱発電と高温蓄熱利用に関する事業/技術開発動向
~講師5名【エネルギー総合工学研究所、住友重機械工業、 東芝、Blossom Energy、ESREE Energy】ご登壇~ ★本セミナーでは、蓄熱発電の経済性、国内外プロジェクト・熱電池(thermal battery)を含めた動向ならびに、化学蓄熱の産業利用に向けた技術開発、岩石蓄熱EMS実証開発の取り組み、黒鉛蓄熱システムG-TES、砂利蓄熱と高温ヒートポンプの開発など、各企業における具体的な取組みについて、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。 ★講師の方々がご来場されるか、オンラインかは、急な変更もございますため、恐れ入りますが弊社HPにてご確認下さいませ(随時更新させて頂きます)。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師 一般財団法人 エネルギー総合工学研究所 カーボンニュートラル技術センター 主管研究員 岡崎 徹 氏 ●講 師 住友重機械工業株式会社 技術研究所 環境エネルギー技術センター エネルギーグループ 技師 西村宗樹 氏 ●講 師 株式会社東芝 サーマル&ハイドロパワー事業部 ヒートサイクル計画・技術部 ヒートサイクル第三グループ スペシャリスト 松崎晃大 氏 ●講 師 株式会社Blossom Energy 代表取締役 CEO 濱本真平 氏 ●講 師 ESREE Energy株式会社 代表取締役 岩田貴文 氏 ●会 場 東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 会場地図はこちら→https://rengokaikan.jp/access/index.html
価格情報
●受講料 ◆1日受講 55,000円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,000円) (午前と午後で受講者が異なる場合でも可) ◆午前(プログラムI・II)受講 38,500円【1名につき】 ◆午後(プログラムIII・IV・V)受講 39,600円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.再エネ最大導入の現実解:蓄熱発電と、熱電池(thermal battery)の国内外の動向 II.化学蓄熱の産業利用に向けた技術開発 III.岩石蓄熱EMS実証開発の取り組み IV.GX実現の鍵は"熱"にある― 黒鉛蓄熱システムG-TESによる産業熱の脱炭素化と再エネ主力電源化への貢献 V.砂利を使った蓄熱技術と高温ヒートポンプの開発について
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






