次の基準は、すでにここに。 切断能力と操作性、その進化が現場を変える。
TFC-M-Hのモデルチェンジ機種 ・対応径D38→D41へ拡大、加工領域を大幅に拡張 コンベア剛性強化により、D41・SD490切断に対応! ・レーザー測定で実現する高精度・高効率作業 レーザー距離計採用、目盛りが削れるなどの課題解決! デジタル表示を採用し、寸法設定の操作性を向上 ・清掃しやすく、快適な作業環境を実現 端材処理効率化と材料台の鉄粉、番線の溜まり防止で清掃性・作業環境を改善 オプションで端材バケット設置可能 ・コンベアの長さは、8m×9m、10m×10m、12m×12m
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基本情報
CS-180Y4-BH(8×9・MC-51W) 【能力】 SD390〜SD490: D10-16本 〜 D41-1本 ※SD490鉄筋の切断には専用切断刃(オプション)への交換を推奨 【装置寸法(L×H×W)】 17,700×2,650×1,450mm 【重量】 約5,100kg 【必要ブレーカ容量】 60A 【総モータ容量】 8.35kW(エアコンプレッサ2.2kW含む) 【切断刃幅】 190mm
価格情報
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納期
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用途/実績例
鉄筋切断において労力のかかる材料の送込み~落しまでを自動化
詳細情報
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メジャーからレーザー距離計へ変更
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端材バケット(オプション)
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当社は、鉄筋加工機の製造・販売から、生産性向上の提案、 関連設備の販売まで、鉄筋加工や工事に関することを何でも承っております。 コンクリート・二次製品、住宅基礎業界など、 各業界様向けに幅広い製品を取り揃えておりますので ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
















