カメラによる補正で、位置ズレがあっても安定したワーク自動供給を実現!
当社で取り扱っている「ワーク取出し装置」についてご紹介いたします。 カゴ台車のワークが輸送中にずれてしまいワーク供給の自動化が難しい といった状況を改善します。 XYZの3軸ロボットを使用し、カゴ台車からのワーク取り出しを実施。 多関節ロボットでの対応も可能です。ワークに多少の位置ズレが あってもカメラで補正し、安定した供給を実現します。 【こんなお悩みを解決】 ■カゴ台車のワークが輸送中にずれてしまい、自動化が難しい ■固定治具製作は数が多すぎてコストがかかりすぎる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【用途・実績】 ■ワーク供給時の自動化 ■家電業界での導入実績あり ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、各種コンベアーの開発製造を行う機械メーカーとして1963年にスタートしました。 その後、コンベアー周辺へと事業を拡大し、現在では多様な産業の組立装置、検査装置などの 生産設備を開発製造しています。 また産業ロボットについては、いち早く取り組みをはじめ、既に20年以上の実績があります。 今後もこれまでに培った技術を活かし、また新たな技術を導入しながら、お客様に満足いただける より高品質の生産システムを提供していきます。










