なぜ今、薬注ポンプにチューブポンプ(Qdosポンプ)が選ばれているのか?
水処理、化学、鉱業などの現場では、薬液注入設備に対してこれまで以上に高い安全性、信頼性、保守性が求められています。 従来のダイヤフラム式やピストン式薬注ポンプは、バルブやシール、ダイヤフラムなど複数の消耗部品を必要とします。一方、ペリスタルティックポンプ(容積式チューブポンプ)は、薬液が接触する部品をホースのみに限定したシンプルな構造により、メンテナンス負荷の低減と漏洩リスクの低減を実現します。 さらに、腐食性薬液、研磨性スラリー、脱ガス性流体などの難移送流体に対しても安定した定量注入が可能です。 このような課題はありませんか? ✅シールやバルブの交換頻度が高い ✅薬液漏れによる安全リスクを低減したい ✅メンテナンス工数を削減したい ✅難しい薬液でも安定して定量供給したい ✅ライフサイクルコストを抑えたい Qdosポンプは、これらの課題解決に貢献します。 詳しい特長・導入メリットをまとめた資料をダウンロードいただけます。 ▼資料ダウンロードはこちら
この製品へのお問い合わせ
カタログ(6)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ISO9001認証取得 Watson-Marlow(ワトソンマーロー) Fluid Technology (WMFTS)は、10ヶ所の世界トップクラスの工場を保有しており、流体移送、充填技術全般を通じてお客様に貢献いたします。 ・WMFTSは、Spirax-Sarco Engineering plc(LSE: SPX)の完全所有子会社で、世界中で約5,000名の従業員が在籍する世界的な組織です。WMFTSには、それぞれに独自の専門分野を持っている有力なブランドが10個あり、これらが一丸となって液体輸送用途に関して他社の追随を許さないソリューションをお客様に提供しています。 ・流体移送の専門チームがお客様の課題/問題解決に取り組みます。 ・2015/7 日本法人 Watson-Marlow株式会社 設立 ・2016/12 Watson-Marlow英国本社公認 サービスセンター開設 ・2021/7 ISO 9001取得






