紙に描かれた絵画のような見え方を目指した、反射の少ないデジタルキャンバス。日本での導入をIZUTSUYAが支援します
Canviaは、米Palacio Inc.が開発したデジタルキャンバス(スマートアートフレーム)です。株式会社IZUTSUYAは、日本国内での正式な取り扱いを行っています。 一般的なモニターやテレビと違い、光の反射を抑えたマットな表示で、インテリア空間に溶け込むように設計されています。独自のArtSenseテクノロジーが周囲の明るさ・色温度・光の角度を感知し、表示中の作品の色味やコントラストを自動で調整します。 アプリから、サブスクリプションで1万点以上のアートを選んで表示できるほか、オリジナルの画像・動画のアップロードや、ウォレット連携によるNFTの表示にも対応します。表示スケジュールや明るさ、夜間のスリープなども設定できます。 ホテル・ギャラリー・オフィス・商業空間での演出から、ご自宅のインテリアまでご相談ください。
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基本情報
【サイズ】 ・外形寸法:幅27インチ(約68.6cm)×高さ18インチ(約45.7cm)×厚さ1.6インチ(約4.1cm) ・ディスプレイ:24インチ(対角) 【ディスプレイ】 ・IPS(広視野角・高精細) ・光の反射を抑えるマットディスプレイ ・ArtSense 搭載 【表示できるもの】 ・画像(jpeg、png) ・動画(mp4、100MB以下) ・NFT(ウォレット接続) ・アートライブラリ 1万点以上(サブスクリプション登録が必要) 【操作】 ・モバイルアプリ、デスクトップアプリ、Webコントローラー 【フレームカラー】 ・ブラック、ホワイト、チェリー、オーク
価格情報
フレームカラーにより税込110,000円〜120,000円(ブラック110,000円/ホワイト113,000円/チェリー115,000円/オーク120,000円)。2025年4月時点の掲載価格です。最新の価格はお問い合わせください。
納期
※納期はお問い合わせください。複数台の導入や現地での設置もご相談ください。
用途/実績例
【法人での活用】 ・ホテル、高級施設:内装と調和するアート演出 ・美術館、ギャラリー:展示替えの手間を減らす ・オフィス、商業空間:ブランドイメージの向上と来訪者体験の強化 【個人での活用】 ・ご自宅のインテリアとしてのデジタルアート ・定期的に作品を切り替える「動くアート」 【IZUTSUYAのサポート】 ・アプリ設定などの導入サポート(複数台の場合、現地訪問もご相談可) ・展示会、空間演出のプロデュース(法人向けの貸し出しにも対応) ・長期的なアート選定やメンテナンス
詳細情報
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【空間に溶け込む、反射の少ない表示】 光の反射を抑えたマットなディスプレイで、紙に描かれた絵画のような見え方を目指しています。
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【4色のフレーム】 ブラック、ホワイト、チェリー、オークの4色から、空間に合わせて選べます。
企業情報
株式会社IZUTSUYAは、3D Gaussian Splatting(3DGS)を中心とした3D・4DスキャニングとAIを組み合わせ、実在する空間やモノをデジタル化する企業です。2024年から3DGSをいち早く業務に採用し、建造物・工芸品・植物から、人の所作やダンスの動きまでを高精細な3D・4Dデータとして記録してきました。 撮影から、データの軽量化・メッシュ変換、自社の3Dデータプラットフォーム「3Dasset.io」での公開・販売・ライセンス管理まで、一気通貫でご提供します。文化財のデジタルアーカイブ、LiDAR点群とAIによるインフラ点検のDX、場所と人の動きを組み合わせたロケーションXRなど、文化・建設・観光・エンタメの現場で3D技術の活用をご支援します。 一眼レフ、360度カメラ、LiDAR、マーカーレスモーションキャプチャーを用途に応じて使い分け、研究機関と連携した新しい機材・手法の現場検証も行っています。まずはお気軽にご相談ください。






