本社ビルの基幹ネットワークにD-Link製品を採用 無線アクセスポイント向けの通信を、2.5ギガのマルチギガへ刷新
日比谷花壇は、本社ビルの基幹ネットワークで、既設の他社製スイッチが保守期限を迎えたことを機に、D-Link製品へのリプレースを実施した。MAC認証によるセキュリティを保ちつつコロナ禍以降のトラフィック増に対応するため、コアスイッチにL3スイッチ「DXS-3410-32XY」、フロアスイッチにPoE+対応の「DGS-1520-52MP」を採用。無線アクセスポイント向けの通信を、2.5ギガのマルチギガに引き上げる構成へと刷新した。 <POINT> 1. 本社LANの増速課題と多くの機能要件を全て満たせる数少ない製品として選定 2. D-Linkでの構築実績豊富な協力会社と設計・構築・保守を一貫体制に 3. 使いやすいWeb管理画面で、部署内の情報共有のしやすさが向上
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基本情報
【導入製品 特長】 ■DXS-3410-32XY ・10ギガビットレイヤ3スタッカブルスイッチ『DXS-3410シリーズ』 ・100/1000/2.5G/5G/10G BASE-T×24 ・10G SFP+×4 ・25G SFP28×4 ■DGS-1520-52MP ・ギガビットレイヤ3スタッカブルスマートマネージドスイッチ『DGS-1520シリーズ』 ・10/100/1000BASE-T(PoE+)×44 ・100/1000/2.5GBASE-T(PoE+)×4 ・1000/10G BASE-T×2 ・10G SFP+スロット×2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
※在庫状況や数量により納期は変動しますので、お気軽にお問合せください。
用途/実績例
D-Link製品の導入事例については、以下のサイトでご紹介しています。 https://www.dlink-jp.com/case-studies/
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ディーリンクジャパン株式会社は、インターネット黎明期から 『Building Networks for People』をメインミッションとして 人々に信頼性の高いネットワーク製品を提供する事を目指して 1987年に台湾で設立されました。 その後、米国やEUなどに展開して各国で順調に受け入れられ、 今では世界40数ヵ国に80拠点以上の事業所を展開し、年間約540万台以上の ネットワーク製品を出荷する、世界でもトップベンダーの1社と なっております。 日本法人は台湾D-Link Corporationの100%子会社として2005年に エンタープライズ向けネットワーク製品の販売子会社として設立され、 高機能なスイッチ製品やワイヤレス製品を中心に、ルータやメディア コンバータなどを、多くの民間企業、病院、 学校、公共機関などでご利用を頂けるようになっております。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。





