納めた機器を使っている会社から、保守・更新の商談アポを獲得。壊れて呼ばれる前に、相談の申込みを受けます。
納入した機器を使っている会社から、 保守・更新の商談アポを獲得する。 ドンピシャ集客Ⓡは、確認済みの保守範囲と更新候補を メール案内文とLPにまとめ、相談の申込みを 商談へ進める流れを設計する、成果報酬型の支援です。 何年も前に納めた機器。 今もお客様の工場で動いているはず。 でも次に連絡が来るのは、たいてい壊れたときです。 【故障時は、修理の手配で手一杯になる】 急ぎの修理対応になり、更新をゆっくり相談する余裕はない。 修理で手一杯のお客様に、更新の提案は届きにくいものです。 お客様が更新を後回しにするのは、まだ動いている機器について、 何を、いつ、誰に聞けばいいのかが 見えていないからかもしれません。 【壊れる前に、相談を申し込む理由を渡す】 貴社で確認済みの保守対応範囲。 更新を検討するときの候補。 相談するときに用意してほしい情報。 これを先に伝えれば、お客様は急ぎではない段階で 保守・更新の打ち合わせを申し込めます。 貴社も、修理の呼び出しを待たずに商談の予定を立てられます。
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基本情報
【商談アポを獲得するまでの手順】 1. 保守対応範囲の書き出し 貴社で確認済みの範囲だけを、お客様に伝わる言葉にします。 書いた範囲を超える対応を、約束しないためです。 2. 更新候補と条件の確認 検討の材料として示せる候補と条件を確かめます。 案内に書くのは、貴社で確認できたものだけです。 3. 相談時に必要な情報の整理 お客様が、申し込む前に型式や使用状況を準備できるようにします。 打ち合わせを、最初から具体的な話にするためです。 4. メール案内文とLPの制作 機器を使っている会社へのメールは要点に絞り、 詳しい範囲と候補はLPで読めるようにします。 お客様が社内で相談を回しやすくするためです。 5. 申込みを商談へ進める流れの設計 申込みが来たとき、保守と営業のどちらが受け、 いつ打ち合わせを設定するかを決めます。 【含まないこと】 買替が必要と断定する案内、故障の予測、点検・工事の実施。 【対象と範囲】 過去に機器を納入した産業機器メーカー・販売会社。 配信・継続運用の担当と費用は、ご契約前に取り決めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※詳細はお問い合わせください。対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【こんな会社からのアポ獲得に】 ・納入から年数がたった機器を、今も使っている会社 ・修理の依頼はあっても、更新の話が出ていない会社 ・保守契約がなく、しばらく連絡が途絶えている会社 ・設備の担当者が替わり、納入時の経緯を知る人がいない会社 【よくあるご質問】 Q. お客様に買替を迫る内容になりませんか? A. なりません。確認済みの保守範囲と更新候補を示し、 相談するかどうかをお客様が判断できる案内にします。 Q. 更新候補が、まだ絞れていません。 A. 確認できた範囲で示します。 候補の比較は、打ち合わせの中で行う流れにできます。 Q. 商談アポが入った時点で、成果報酬がかかりますか? A. 成果報酬の対象は受注・入金です。料率や対象取引、 制作・運用費の扱いはご契約前に取り決めます。 【ご相談時にお聞かせください】 対象の機器、機器を使っている会社の件数と納入時期、 保守・更新の相談を受けている今の窓口。 連絡先の一覧は、初回は要りません。 納入時期の分かる記録があれば、案内の順番を決める参考にします。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






