~5社の講師陣【三菱ケミカル、日本酸素、千代田化工建設、東洋エンジニアリング、伊藤忠商事】ご登壇~
★本セミナーでは、斯界の最前線でご活躍中の企業の講師陣から、アンモニアの燃料利用と各種要素・設備技術や取組み・展望などについて詳説頂きます。 ★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信 IIは視聴不可)での受講も可能です。 ●会 場 東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 会場地図はこちら→https://rengokaikan.jp/access/index.html ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師 三菱ケミカル株式会社 次世代事業開発本部 フロンティアプロジェクト部 主任研究員 田中 学 氏 ●講 師 日本酸素株式会社 技術開発ユニット 山梨ソリューションセンター ガス分離開発部 足立貴義 氏 ●講 師 東洋エンジニアリング株式会社 エンジニアリング・技術統括本部 プロセスエンジニアリング部 プロセスエンジニア 笹倉啓佑 氏 ●講 師 東洋エンジニアリング株式会社 エンジニアリング・技術統括本部 機械エンジニアリング部 圧力容器・タンクチーム メカニカルエンジニア 渡部久俊 氏 ●講 師 千代田化工建設株式会社 O&M-X ソリューション事業部 アソシエートプリンシパルコンサルタント (リスク&信頼性、設備健全性管理) 久郷信俊 氏 ●講 師 千代田化工建設株式会社 O&M-X ソリューション事業部 アソシエートプリンシパルコンサルタント(地震リスク) 里田 啓 氏 ●講 師 伊藤忠商事株式会社 プラント・船舶・航空機部門 グリーン・イノベーション営業室 平松亮一 氏
価格情報
●日 時 2026年 12月 23日(水) 9:45~17:00 ●受講料 ◆1日受講 55,000円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,000円) (午前と午後で受講者が異なる場合でも可) ◆午前(プログラムI・II)受講 29,700円【1名につき】 ◆午後(プログラムIII・IV・V・VI)受講 44,000円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.ゼオライト膜を用いたアンモニア分離技術 II.アンモニア分解/精製による高純度水素の製造技術 III.脱炭素社会に向けた燃料アンモニアの製造・利用技術と設備 IV.海外のアンモニアタンク動向と大型化 V.燃料アンモニア設備における防災リスクアセスメントとリスク軽減対策技術 VI.舶用アンモニア燃料 統合型プロジェクト ~その開発状況と今後の展望~
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






