技術セミナーの参加者名簿から、個別の商談アポを獲得。お礼と録画の次に、個別相談を申し込む理由を届けます。
技術セミナーやウェビナーの参加者名簿から、個別の商談アポを獲得します。 準備に時間をかけ、当日は質問も出た。終了後はお礼のメールと録画のリンクを送って、一区切り。名簿は手元に残っているのに、そこから個別の相談に進んだ会社が思い浮かばない。そんな状態ではないでしょうか。 参加の理由は人それぞれです。テーマへの関心から情報を集めている方もいれば、自社の製品や工程に当てはめて検討したい方もいます。後者にとって、講演の内容が自社の条件で使えるかは、個別に話さなければ分かりません。お礼と録画だけでは、その一歩を相手に任せたままになります。次のセミナーの案内を待つ間に、別の会社へ相談が進むこともあります。 ドンピシャ集客Ⓡは、講演テーマと、申込み時に伺った業種・役職、当日の質問などから、個別相談を申し込む理由を整理します。確認済みの用途と対応条件をもとに、メール案内文と申込み用のLPを制作。申込みの受付から打ち合わせの設定までを貴社の営業体制に合わせて設計し、商談アポを獲得します。
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基本情報
■主な支援内容 セミナー参加者から個別相談の商談アポを取るために、次を制作・設計します。 1. 講演テーマに関わる課題ごとに、参加者へ案内する内容を分けます 2. 講演の続きとして読める、個別相談のメール案内文を制作します。録画を見ていない方にも要点が伝わる文面にします 3. 個別相談で何が確かめられるか、どんな条件なら対応できるかを示すLPを制作します。技術的な記述は、貴社に確認いただいた用途と対応条件に限ります 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、貴社の営業体制に合わせて設計します 配信・継続運用の担当と費用は、契約前に取り決めます。 ■ご相談の際に伺うこと 1. 開催したセミナーのテーマと、案内したい商品・サービス 2. 参加者名簿の件数の概数と、申込み時に伺った項目 3. 開催時期と、終了後に送った連絡の内容 名簿そのものは、初回のご相談では必要ありません。 ■費用の考え方 受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象となる取引、適用期間、制作・運用費は、契約前に合意したうえで進めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
■このような使い方を想定しています ・材料選定がテーマのセミナー参加者に、自社材料での試作相談を案内する ・工程改善がテーマの講演の参加者に、自社の現場条件での検討相談を案内する ・過去数回分の参加者名簿をまとめ、テーマ別に分けて個別相談を案内する ■よくあるご質問 Q. 開催から時間がたった名簿でも使えますか。 A. 開催時期と最後の連絡内容を伺い、今あらためて相談する理由を立てられるテーマから案内します。 Q. 次のセミナーの集客とは何が違いますか。 A. 参加者を増やす案内ではなく、すでに参加した方から個別の商談を申し込んでいただくための案内です。 Q. 当日の質問を記録していません。 A. 講演テーマと申込み時の項目から、案内する内容を分けられます。質問の記録があれば、多く出た論点にLPで先に答えられます。 ■ご相談時にお知らせください セミナーのテーマ、名簿件数の概数、名簿を集めた経緯、終了後の連絡状況が分かれば、初回のご相談を始められます。営業部門へ引き渡す場合は、その体制もお知らせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






