技術資料をダウンロードした会社から、検討用途の相談アポを獲得。資料を渡して終わりにせず、相談する理由を届けます。
技術資料やホワイトペーパーのダウンロード先から、検討用途の相談アポを獲得します。 ダウンロードの件数は毎月積み上がる。営業は一覧を見て「資料のご請求ありがとうございました」と送る。返事はほとんどなく、どの会社が検討を進めているのかも分からないまま、次の資料づくりに戻る。手間をかけた資料の先に、商談が見えてこない。そんな状態ではないでしょうか。 ダウンロードの目的は、情報収集のこともあれば、具体的な用途の検討のこともあります。検討している方でも、一般論で書かれた資料だけでは、自社の部品や工程で使えるかまで判断しきれない場合があります。問い合わせると営業を受けると感じ、声をかけずに他社の資料と見比べる方もいます。 ドンピシャ集客Ⓡは、ダウンロードされた資料のテーマから、相手が確かめたい用途と条件を整理します。確認済みの用途と対応条件をもとに、メール案内文と申込み用のLPを制作。申込みの受付から打ち合わせの設定までを貴社の営業体制に合わせて設計し、検討用途の相談アポを獲得します。
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基本情報
■主な支援内容 資料のダウンロード先から検討用途の相談アポを取るために、次を制作・設計します。 1. 資料のテーマごとに、相談につながりそうな用途を整理します 2. 「この用途なら、この条件で対応できる」と一読で分かるメール案内文を制作します。資料の続きとして読める文面にします 3. 用途相談で確かめられることと、相談の前に用意していただく情報をまとめた、申込み用のLPを制作します 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、貴社の営業体制に合わせて設計します 配信・継続運用の担当と費用は、契約前に取り決めます。 ■ご相談の際に伺うこと 1. ダウンロードされている資料の種類とテーマ 2. ダウンロード先の件数の概数と、取得している項目 3. ダウンロード後に送っている連絡の内容と時期 ダウンロード先の一覧そのものは、初回のご相談では必要ありません。 ■費用の考え方 受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象となる取引、適用期間、制作・運用費は、契約前に合意したうえで進めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
■このような使い方を想定しています ・材料の特性資料をダウンロードした会社に、使用環境に合うかの相談を案内する ・加工方法の比較資料をダウンロードした会社に、図面を見ながらの相談を案内する ・選定ガイドをダウンロードした会社に、候補を絞り込む相談を案内する ■よくあるご質問 Q. 資料を増やすことも検討しています。 A. 資料づくりと並行して、今ある資料のダウンロード先から相談の申込みを受けられます。 Q. 部署や役職を取得していません。 A. 取得している項目を伺い、資料のテーマと組み合わせて案内する内容を決めます。 Q. 複数の資料をダウンロードした方には、どう案内しますか。 A. 情報収集の段階かもしれないため、検討段階は決めつけず、ダウンロードした資料のテーマに合う用途から案内します。 ■ご相談時にお知らせください 資料のテーマ、ダウンロード先の件数の概数、取得の経緯、最後の連絡状況が分かれば、初回のご相談を始められます。資料の現物をお見せいただけると、案内する内容を早く決められます。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






