退職した営業が残した名刺と見積履歴から、新規の商談アポを獲得。後任が連絡する理由を、メールとLPで用意します。
退職した営業担当が残した名刺と見積履歴から、新規の商談アポを獲得します。 引継ぎの資料はそろっている。名刺の束、見積書のファイル、取引先ごとの短いメモ。ところが後任には、相手とどんな会話をしてきたかの記憶がありません。「担当が替わりました」と挨拶を送ったものの、どの会社に何を提案すればいいのか決めきれず、引き継いだ相手との連絡が途切れがちになっていないでしょうか。 前任者が何を聞き、何を約束しかけていたかが分からないまま連絡すれば、的外れな提案になるかもしれない。そう考えれば、連絡の文面が決まらないのも無理はありません。相手から見ても、担当交代の挨拶だけでは、あらためて会って話す理由が見えにくいものです。 ドンピシャ集客Ⓡは、残された見積履歴と名刺の経緯から、相手ごとに今あらためて相談する理由を整理します。確認済みの用途と対応条件をもとに、後任の名前で送れるメール案内文と申込み用のLPを制作。申込みの受付から打ち合わせの設定までを貴社の営業体制に合わせて設計し、商談アポを獲得します。
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基本情報
■主な支援内容 引き継いだ名刺と見積履歴から新規の商談アポを取るために、次を制作・設計します。 1. 見積履歴を結果と時期で分け、どの会社に何を案内するかを決めます 2. 前任者からの経緯が一読で伝わり、後任が自分の名前で送れるメール案内文を制作します 3. 今の対応条件と、相談の申込み方法をまとめたLPを制作します 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定まで、後任が一人でも対応しやすい流れを設計します 案内の中心は、今の条件であらためて検討いただく理由です。 ■ご相談の際に伺うこと 1. 引き継いだ名刺・見積履歴の件数の概数と、前任者が担当していた商品の範囲 2. 見積の対象だった商品・加工と、当時の結果(失注・保留など) 3. 前任者の退職時期と、後任がこれまでに送った連絡の内容 名刺や見積書そのものは、初回のご相談では必要ありません。 ■費用と運用の取り決め 受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象となる取引、適用期間、制作・運用費、配信・継続運用の担当と費用は、契約前に合意したうえで進めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
■このような使い方を想定しています ・保留のまま前任者が退職した見積先に、後任から今の条件を添えて相談を案内する ・前任者が名刺交換だけで終えていた会社に、自社の対応範囲をあらためて伝える ・複数の営業が退職し、担当が決まらないままだった取引先に、一社ずつ順に案内する ・前任者が個人の関係で受けていた相談を、会社としての対応条件に置き換えて伝える ■よくあるご質問 Q. 前任者のメモがほとんど残っていません。 A. 見積書の内容と日付、名刺の入手経緯など、残っている記録から案内の理由を組み立てます。 Q. 後任はまだ製品知識が浅いのですが。 A. 申込みの時点で用途と条件を伺う流れにし、後任が準備してから打ち合わせに臨めるようにします。技術的な確認が要る相談には、社内の誰が同席するかも事前に決めておきます。 ■ご相談時にお知らせください 対象の商品、引き継いだ件数の概数、名刺や見積を集めた経緯、最後の連絡状況が分かれば、初回のご相談を始められます。後任の方のご同席も歓迎します。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






