CRMやSFAに入力しただけの名刺と商談履歴から、新規の商談アポを獲得。ツールは替えず、次に送る提案をつくります。
CRMやSFAに登録した過去の名刺と商談履歴から、新規の商談アポを獲得します。 名刺はスキャンして取り込み、商談のたびに履歴も入力している。顧客の一覧は、画面ですぐに引き出せる。ただ、その記録を見て「次はこの会社にこの用途を案内する」と決める作業までは、日々の対応に追われて手が回っていない。そんな状態ではないでしょうか。 記録がそろっていても、相手ごとに何を案内するかを決めないまま一斉配信の機能を使えば、失注した会社にも、名刺交換だけの会社にも、同じ文面が届きます。相手から見れば、なぜ今これが自分に届いたのかが分からず、あらためて相談する理由が伝わりにくくなります。 ドンピシャ集客Ⓡは、登録済みの経緯と商談の結果から、相手ごとに今あらためて相談する理由を整理します。確認済みの用途と対応条件をもとに、メール案内文と申込み用のLPを制作。申込みの受付から打ち合わせの設定までを貴社の営業体制に合わせて設計し、商談アポを獲得します。今お使いのツールを替える必要はありません。
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基本情報
■主な支援内容 CRM・SFAの登録客から新規の商談アポを取るために、次を制作・設計します。 1. 登録済みの経緯と商談結果から、どの相手に何を案内するかを決めます 2. 失注、保留、名刺交換のみなど、相手の検討状況に合わせたメール案内文を、区分ごとに制作します 3. 用途と対応条件、相談の申込み方法をまとめたLPを制作します 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、貴社の営業体制に合わせて設計します 配信・継続運用の担当と費用は、契約前に取り決めます。 ■ご相談の際に伺うこと 1. 案内したい商品・サービスと、その確認済みの用途 2. 登録件数の概数と、登録している項目(入手経緯・商談結果など) 3. 最後に連絡した時期と内容が分かる範囲 登録データそのものは、初回のご相談では必要ありません。画面で確認できる項目名が分かれば十分です。 ■費用の考え方 受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象となる取引、適用期間、制作・運用費は、契約前に合意したうえで進めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
■このような使い方を想定しています ・失注として登録したままの商談先に、当時の論点に応える新しい条件を案内する ・名刺交換のあと連絡が続かなかった会社に、用途別に案内を分けて送る ・商談結果が「検討中」のまま更新されていない会社に、今の条件で相談を案内する ■よくあるご質問 Q. 入力の精度が担当者ごとにばらばらです。 A. 入力されている範囲で分けられる区分から始めます。入手経緯の記録がない名刺は、会社名や部署と案内したい用途の組み合わせで分けます。 Q. 今使っているツールのままで進められますか。 A. はい。登録済みの記録から案内する相手と内容を決め、メール案内文とLPを制作します。 Q. 一斉配信を試したことがあります。 A. 区分ごとに、送る理由と文面を変えて案内します。失注した会社と名刺交換だけの会社では、伝える内容から分けます。 ■ご相談時にお知らせください 対象の商品、登録件数の概数、名刺や商談を集めた経緯、最後の連絡状況が分かれば、初回のご相談を始められます。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






