新規広告の予算を足す前に。手元の名刺・問い合わせ・見積先リストから、新規の商談アポを獲得します。
広告の予算を増やす前に。展示会で交換した名刺、ホームページからの問い合わせ、見積を出した会社。手元の営業リストから、新規の商談アポを獲得します。 来期こそ新規の商談を増やしたいと、広告の見積を取り寄せている経営者の方へ。リストの相手は、一度は貴社の製品に関心を示し、連絡先を残してくれた会社です。 それでも商談にならなかった理由は、会社ごとに違います。検討の時期がずれた。先方の担当者が替わった。こちらの営業担当が目の前の案件で手一杯になり、次に何を送るか決められないまま、半年、一年と時間が過ぎた。 ドンピシャ集客Ⓡは、このリストから新規の商談アポを獲得する支援です。確認済みの商品用途と対応条件を整理し、相手が「今の自社の話だ」と読めるメール案内文とLPを作ります。申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れも、貴社の営業体制に合わせて設計します。 広告をやめる提案ではありません。すでに会った相手との商談を先に作り、そのうえで広告にいくら掛けるかを決めていただくための支援です。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【最初に確認すること】 広告で増やしたい商談と、手元のリストの相手が重なるかを確かめます。重なる相手が多ければ、広告より先にリストから始める理由になります。伺うのは、売りたい製品と用途、リスト件数の概数、名刺・問い合わせ・見積など集めた経緯、最後に連絡した時期と内容です。連絡先一覧そのものは、初回相談ではお預かりしません。 【主な支援内容】 1. 広告で売りたい製品を中心に、確認済みの商品用途と対応条件を相手の業種・用途ごとに整理 2. 相談を申し込む理由が一読で分かる、用途別のメール案内文の制作 3. 案内文から読まれ、申込みを受けるLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、社長と営業担当の動き方に合わせて設計 配信と継続運用をどちらが担うか、その費用は契約前に取り決めます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象取引、適用期間、制作運用費は契約前に合意します。広告費と並べて判断していただけるよう、どの取引を成果に数えるかから相談します。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【想定する用途】 ・展示会出展や検索広告を検討中で、その前に過去の名刺から商談を作りたい ・広告で問い合わせを集めたが、その後の追客が止まっている ・新製品の案内を、まず以前接点のあった会社へ届けたい ・広告代理店から見積を受け取り、来期の予算を決める前に比べたい 【よくあるご質問】 Q. 広告は不要になりますか? A. 不要になるとは言えません。リストから生まれる商談の数は、件数や最後の連絡状況で変わります。先にリストで商談を作り、広告に何を任せるかを決める順番をおすすめしています。 Q. 古いリストでも使えますか? A. 集めた経緯と最後の連絡状況を伺い、案内できる相手かを一緒に確かめます。購入リストや、接点のない会社への一斉送信には使いません。 Q. 費用はいくらですか? A. 受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率・対象取引・適用期間と制作運用費は、契約前に合意します。 【ご相談時に伺うこと】 対象製品、リスト件数の概数、集めた経緯、最後の連絡状況をお知らせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






