前回は他社に決まった見積先から、再び商談アポを獲得。次の案件・仕様違いで頼める内容を、メールとLPで届けます。
一度は見積を依頼してくれた会社から、もう一度相談を受けたい。 前回は他社に発注されました。聞けたのは「今回は別のところで」の一言だけ。価格か、納期か、仕様の読み違いか、先方の社内事情か。分からないまま、その見積書の控えはフォルダの奥にしまわれています。 ただ、相手は一度、貴社を発注先の候補に入れた会社です。図面や仕様を見せ、何社かの見積を並べて比べた。その手間をかけた相手には、次の案件、別の仕様、量の違う依頼があり得ます。それでも連絡が止まる理由はさまざまです。失注の直後は声をかけづらい。次の案件の時期が分からない。何を提案すればいいか決めきれない。 ドンピシャ集客Ⓡは、この失注見積先から再び商談アポを獲得する支援です。値下げの約束ではありません。前回の相談内容を踏まえ、次の案件や仕様違いなら貴社に頼む理由がある、と分かる提案をメール案内文とLPで届けます。 確認済みの商品用途と対応条件を整理し、申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れも、貴社の営業体制に合わせて設計します。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【最初に確認すること】 失注した見積の件数の概数と、分かる範囲の失注理由を伺います。失注を価格だけのせいと決めつけず、納期、数量、仕様、先方の社内事情も含めて、見積の記録や担当者の記憶をたどります。あわせて、見積を出した時期と、その後の連絡状況を確認します。仕様変更、追加の部品、次期モデルの時期など、次に声がかかりそうな案件があれば、それも伺います。連絡先一覧そのものは、初回相談では不要です。 【主な支援内容】 1. 前回の見積内容と失注の経緯から、次に提案できる製品・用途・対応条件を整理 2. 前回のお礼から始め、次の案件や仕様違いの相談を頼みやすくするメール案内文の制作 3. 仕様や数量が違う場合に受けられる範囲と条件を示すLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、営業体制に合わせて設計 配信と継続運用の担当、その費用は契約前に取り決めます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象取引、適用期間、制作運用費は契約前に合意します。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【想定する用途】 ・相見積で他社に決まった会社から、別の部品や工程の相談を受けたい ・前回は数量が合わず失注したが、今なら対応できる量がある ・仕様変更や次期モデルの時期に、改めて発注先の候補に入りたい ・失注後も、担当者とは季節の挨拶のやり取りだけが続いている 【よくあるご質問】 Q. 失注の理由が分からなくても使えますか? A. 使えます。理由を一つに決めず、前回の見積内容から、次の案件で貴社を選ぶ理由になる条件を整理して案内します。 Q. 値下げの提案になりませんか? A. 値下げを前提にした文面にはしません。価格を変えるかどうかは貴社が決めることです。案内文では、確認済みの対応範囲と条件を伝えます。 Q. 失注先に連絡して、印象が悪くなりませんか? A. 前回の見積へのお礼と、次に相談できる内容を短く、丁寧に伝える文面にします。送る相手と時期は貴社と相談して決めます。 【ご相談時に伺うこと】 対象製品、失注見積の件数の概数、見積を出した時期、最後の連絡状況をお知らせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






