今の窓口が社内で紹介しやすい用途別LPと案内文で、取引先の別工場・別部門から商談アポを獲得します。
今の取引先と、もう一段広い取引をしたい。 何年も納め続けている工場がある。窓口の担当者とのやり取りも続いている。それでも取引は、その工場、その部署の中で止まっている。同じ会社に別の工場や部門があり、似た部品や工程があるかもしれないのに、紹介してもらう話にはならない。 紹介が進まない理由は一つではありません。ただ、別部門に紹介するには、「何を頼める会社か」を相手の部署の言葉で説明する必要があります。窓口の方の手元に転送できる材料がなければ、その説明は口頭の一言で終わりがちです。 ドンピシャ集客Ⓡは、この窓口の方が社内で紹介しやすい用途別のLPと案内文を作り、別工場・別部門からの商談アポを獲得する支援です。確認済みの用途と対応条件を整理し、転送しても経緯が分かる案内文と、部署ごとの用途を示すLPを制作します。申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れも、貴社の営業体制に合わせて設計します。 新しい会社を一から探す前に、すでに貴社を知っている会社の中で、次の商談を作ります。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【最初に確認すること】 今の取引先で、どの工場・部門と、どの製品・工程で取引しているかを伺います。そのうえで、同じ会社のどの部署に、どんな用途で役立ちそうかを整理します。別工場・別部門が同じ製品を使っているか分からない場合も、窓口の方との会話で聞いた範囲から整理します。窓口の方に紹介をお願いできる関係か、最後にどんなやり取りをしたかも確認します。連絡先一覧そのものは、初回相談では不要です。 【主な支援内容】 1. 確認済みの用途と対応条件を、別工場・別部門の業務に合わせて整理 2. 窓口の方がそのまま社内に転送でき、これまでの取引の経緯が一読で分かる案内文の制作 3. 部署ごとの用途を示し、相談の申込みを受けるLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを設計 面識のない部署へ一斉に送る方法はとりません。配信と継続運用の担当、その費用は契約前に取り決めます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象取引、適用期間、制作運用費は契約前に合意します。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【想定する用途】 ・A工場には納めているが、同じ会社のB工場では別の業者が使われている ・生産技術部と取引があり、品質保証部や開発部にも役立つ製品がある ・担当者から「他の部署にも話してみる」と言われたまま進んでいない ・本社の購買部とだけ話していて、各工場の現場の困りごとが見えていない 【よくあるご質問】 Q. 別部門の連絡先がなくても使えますか? A. 使えます。今の窓口の方に案内文を託し、社内で紹介していただく形を基本にします。紹介を受けた部署の方は、LPを見て相談内容を書き添えて申し込めます。 Q. 窓口の方の負担になりませんか? A. 転送するだけで経緯と用途が伝わる文面にし、説明を書き足さずに済むように作ります。 Q. 取引先との関係に影響しませんか? A. 送る相手と順番は貴社と決めます。今の窓口を飛ばして別部署へ連絡する進め方はとりません。 【ご相談時に伺うこと】 取引先の数の概数、取引中の工場・部門と製品、紹介を頼めそうな窓口、最後の連絡状況をお知らせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






