取引先が知っているのは、貴社の製品のうち一種類だけ。他の取扱製品と用途をLPとメールで伝え、追加製品の商談アポを獲得します。
今の取引先から、別の製品でも相談を受けたい。 毎月同じ製品を発注してくれる会社がある。取引は続いているのに、相手が知っているのはその一種類だけ。打ち合わせで別の製品に触れたら、扱っていること自体を知られていなかった。その間にも、相手は似た製品を他社から買っているかもしれません。 担当者同士の連絡は、来月の納期と数量の確認がほとんど。注文書が届き、納品し、請求する。そのやり取りの中で、別の製品や工程の話を切り出す場面は多くありません。総合カタログを渡していても、相手が自社の用途に当てはめて読む時間までは取れていないかもしれません。 ドンピシャ集客Ⓡは、今の取引先から追加製品の商談アポを獲得する支援です。実際に案内できる取扱製品と確認済みの用途を整理し、相手がすでに使っている製品と結びつけて、次に相談できる内容をメール案内文とLPで伝えます。申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れも、貴社の営業体制に合わせて設計します。 新しい顧客を探す前に、すでに発注してくれている会社と、二つ目の製品の商談を。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【最初に確認すること】 今の取引先が購入している製品と、それ以外に実際に案内できる取扱製品を伺います。在庫、納期、対応できる数量など、案内してよい条件も確認します。取引先がその製品をどの工程・どんな用途で使っているかが分かれば、次に案内する製品を選びやすくなります。あわせて、取引先の数の概数と、最近の連絡内容を伺います。連絡先一覧そのものは、初回相談では不要です。 【主な支援内容】 1. 取引中の製品と組み合わせて使える製品・用途を、確認済みの内容で整理 2. 発注の連絡とは別に、取引中の製品を入口にして追加の相談を受けるメール案内文の制作 3. 取扱製品ごとの用途と対応条件を示すLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを設計 配信と継続運用の担当、その費用は契約前に取り決めます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率、対象取引、適用期間、制作運用費は契約前に合意します。どの製品から案内するかは、取引中の製品との近さで一緒に決めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【想定する用途】 ・消耗品を納めている取引先に、関連する装置や部品も紹介したい ・仕入れて扱える製品が増えたが、既存客に知らせる場がない ・一つの工程だけを頼まれている会社に、前後の工程も相談してほしい ・取引先が、貴社でも扱う別の製品を他社に頼んでいたと後から知った 【よくあるご質問】 Q. 取扱製品が多い場合、全部載せますか? A. 載せません。取引先がすでに使っている製品と用途が近いものから選び、相手が自分に関係あると分かる形で伝えます。 Q. 今の取引に影響しませんか? A. 発注のやり取りとは別の案内として送り、送る相手と時期は貴社と決めます。発注が立て込む時期を避けるなど、先方の都合にも合わせます。 Q. 確認が取れていない製品も案内できますか? A. 用途や対応条件が確認できたものだけを案内します。確認が済んでいない製品は、条件が固まってから案内に加えます。 【ご相談時に伺うこと】 取引中の製品、追加で案内したい製品、取引先の数の概数、最近の連絡状況をお知らせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






