新モデルで、以前は合わなかった用途に応えられるようになった。その用途で問い合わせをくれた会社から、商談アポを獲得。
新モデルが合う用途で以前問い合わせをくれた会社から、新モデルの商談アポを獲得します。 新モデルを発表し、カタログもWebサイトも新しくした。展示会でも実機を紹介した。それでも、旧モデルの頃に問い合わせをくれた会社には、まだ一社ずつの案内を送れていない。 当時「この条件では合わない」と見送った会社が、新モデルなら条件に合うことがあります。ただ、相手が新モデルの発表に気づいていないこともあれば、新しいカタログを見ても、自社の用途に関係があるか判断できないこともあります。営業担当にとっても、一度見送られた会社に何と書いて連絡するかは悩みどころです。 ドンピシャ集客は、この問い合わせ先リストのうち、当時の相談用途に新モデルが合う会社から、商談アポを獲得する支援です。 その用途で何が変わり、以前の条件にどう応えられるのかをメール案内文とLPにまとめ、「あの件で、もう一度相談してみよう」と判断できる材料を届けます。申込みから打ち合わせ設定までの流れも、営業体制に合わせて設計します。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
以前の問い合わせ先リストから、当時の相談用途に新モデルが合う会社を選び、新モデルの商談アポを獲得するために行うことです。 【最初に伺うこと】 1. 新モデルで変わった点(仕様、対応範囲、価格帯、納期など、公表できる内容) 2. 旧モデルの頃に問い合わせが多かった用途と、見送りの理由として聞いていたこと 3. 問い合わせ先リストの件数の概数、集めた時期と経緯、最後に連絡した状況 【主な支援内容】 1. 以前の相談用途ごとに、新モデルが合うかを貴社と確認し、案内する会社を選ぶ 2. 変わった点を、その会社の用途で何ができるようになったかに言い換え、以前の問い合わせにも触れたメール案内文の制作 3. 用途ごとの変更点と、相談時に用意してほしい図面や条件などの情報をまとめたLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、営業体制に合わせて設計 報酬は受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率・対象取引・適用期間、制作運用費、配信や継続運用の担当と費用は、契約前に取り決めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【こんな場面でお使いいただけます】 ・対応サイズや処理能力が広がり、以前は条件外だった用途に応えられるようになった ・旧モデルの見積で止まっている会社に、新モデルでの価格や納期の条件を改めて伝えたい ・カタログは更新したが、過去の問い合わせ先への個別の連絡まで手が回っていない 【よくあるご質問】 Q. 問い合わせが数年前のものでも相談できますか。 A. はい。集めた時期と最後の連絡状況を伺い、当時の相談用途に新モデルが合う会社から案内します。 Q. 新モデルの仕様に、まだ未確定の点があります。 A. 案内文とLPには、公表できる内容が固まった範囲だけを載せます。 Q. 新モデルが合わない用途の会社はどうしますか。 A. 案内には含めず、合う用途の会社から始めます。 【初回相談で伺うこと】 連絡先一覧そのものは不要です。対象の新モデルと主な変更点、問い合わせ先リストの件数の概数、集めた経緯、最後の連絡状況をお聞かせください。そのうえで、どの用途の会社から案内するかをご提案します。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






