仕様の打合せに応じたのに、見積依頼が来ない。依頼前に決めることを先に届け、その相談先から見積相談のアポを獲得。
仕様の打合せをした相談先のリストから、設計見積の相談アポを獲得します。 「こういう装置を考えている」と相談を受け、時間を取って打合せに応じた。構想を聞き、請けられる範囲や進め方も伝えた。それなのに、その後見積依頼が来ない。こちらから催促するのも気が引けて、そのままになっている。 相手の事情はさまざまです。他社に決めたのかもしれない。仕様がまだ社内で固まらないのかもしれない。どこまでを設計に任せ、何を自社で用意すればよいか、見積を頼むために何を揃えればよいかが分からず、依頼の手前で止まっていることもあります。 ドンピシャ集客は、この仕様相談先のリストから、見積相談の商談アポを獲得する支援です。 貴社が請けられる設計の範囲、見積依頼の前に相手に決めてほしいこと、未確定のままでも相談できることを貴社に伺い、メール案内文とLPにまとめます。「今の状態でも見積相談をしてよい」と相手が判断できる材料を届け、申込みから打ち合わせ設定までの流れも営業体制に合わせて設計します。
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基本情報
仕様相談先のリストから、設計見積の相談アポを獲得するために行うことです。 【最初に伺うこと】 1. 貴社が請けられる設計の範囲(構想、基本設計、詳細設計、図面化、部品選定など) 2. 見積の前に相手に決めてほしいこと、未確定でも相談に応じられること 3. 仕様相談先リストの件数の概数、集めた経緯、打合せ後に最後に連絡した状況 【主な支援内容】 1. 伺った対応範囲と依頼の進め方を、設計を外注した経験が少ない相談先にも分かる言葉に書き直す 2. 以前の打合せのお礼に続けて、見積相談をしやすくするメール案内文の制作 3. 対応範囲、依頼前に決めること、相談時に用意してほしい資料をまとめたLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、営業体制に合わせて設計 設計の可否や見積額の判断、設計業務そのものは、これまでどおり貴社が担います。報酬は受注・入金を成果とする成果報酬型で、料率・対象取引・適用期間、制作運用費、配信・継続運用の担当と費用は契約前に取り決めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【こんな場面でお使いいただけます】 ・省力化装置の構想相談に何度か応じたが、その後の見積依頼がない ・治具や架台の設計で、図面がない段階の相談が多く、見積依頼まで進まない ・打合せの記録は残っているが、設計者が手一杯で追いかける時間が取れていない 【よくあるご質問】 Q. 相手の仕様が固まっていなくても案内できますか。 A. はい。固まっていない段階で何を用意すれば見積相談ができるかを、貴社に伺った内容をもとに案内文とLPで示します。 Q. 打合せの内容は文面に入れますか。 A. どこまで触れるかは、相手の分野や用途をもとに貴社と確認して決めます。 Q. 技術的な質問が来たら、誰が答えますか。 A. 設計に関するご質問への回答は貴社が担当します。申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れは、貴社の体制に合わせて設計します。 【初回相談で伺うこと】 連絡先一覧そのものは不要です。請けられる設計の範囲、仕様相談先リストの件数の概数、集めた経緯、最後の連絡状況をお聞かせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






