体験版を使ってもらったのに、導入の打合せが入らない。試用した会社から、導入相談の商談アポを獲得します。
体験版を試用した会社のリストから、導入相談の商談アポを獲得します。 生産管理、設計支援、品質管理などのソフトで、体験版や試用環境を用意している。申込みは入り、実際に画面を触ってもらえた。けれど、試用期間が終わっても、導入に向けた打合せの申込みが入らない。 理由は会社ごとに違います。忙しくて試用の時間が十分に取れなかった会社もあれば、担当者は良さを感じていても、自社のデータや運用に合うのか、今の仕組みと併用できるのか、社内の誰に何を説明すれば話が通るのかが残っている会社もあります。 ドンピシャ集客は、この試用先リストから、導入相談の商談アポを獲得する支援です。体験版・試用環境は、貴社がすでに提供しているものをそのまま生かします。 導入前に相手が確かめたいことと、導入相談で貴社が答えられることをメール案内文とLPにまとめ、「この確認のために打合せをしたい」と担当者が上司や社内にも言える材料を届けます。申込みから打ち合わせ設定までの流れも、営業体制に合わせて設計します。
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基本情報
体験版を試用した会社のリストから、導入相談の商談アポを獲得するために行うことです。 【最初に伺うこと】 1. 体験版の試用で確かめられること、試用だけでは分からず導入相談で確認すること、よく出る質問 2. 導入相談で答えられる範囲(データ移行、既存システムとの併用、利用人数、導入の進め方など) 3. 試用先リストの件数の概数、試用の時期と期間、試用後に最後に連絡した状況 【主な支援内容】 1. 導入前の確認事項を、試用した担当者と、その上司や情報システム担当それぞれの立場で整理 2. 試用のお礼に続けて、試用だけでは分からない点と、導入相談で確認できることを伝えるメール案内文の制作 3. 確認事項と、打合せ前に用意してほしいデータや運用の情報をまとめたLPの制作 4. 申込みの受付から打ち合わせ設定までの流れを、貴社の営業体制に合わせて設計 報酬は受注・入金を成果とする成果報酬型です。料率・対象取引・適用期間、制作運用費、配信や継続運用の担当と費用は、契約前に取り決めます。
価格情報
受注・入金を成果とする成果報酬型です。 料率・対象取引・適用期間、制作・運用にかかる費用は、ご契約前に取り決めます。
納期
※対象商品、リストの状態、制作・運用の範囲を確認して調整します。
用途/実績例
【こんな場面でお使いいただけます】 ・生産管理ソフトの試用後、現場担当者の反応はあったが導入の打合せに進まない ・設計支援ソフトの体験版の申込みは多いが、試用後の連絡が途絶えている ・試用期間終了の案内は送っているが、その先の導入相談につながっていない 【よくあるご質問】 Q. 試用後のアンケートや自動メールは、すでに送っています。 A. 今の配信内容を伺ったうえで、導入前に残る確認事項と相談の申込み先を伝える案内文とLPを作ります。 Q. 決裁者への説明はどうなりますか。 A. LPには導入相談で確認できることを載せ、担当者が上司や情報システム担当に共有しやすい内容にします。 Q. 試用から時間がたった会社にも案内できますか。 A. はい。試用の時期と最後の連絡状況を伺い、改めて連絡する理由が伝わる文面にします。試用で確かめた点が分かれば、それも生かします。 【初回相談で伺うこと】 連絡先一覧そのものは不要です。対象のソフトと試用の形式、試用先リストの件数の概数、集めた経緯、最後の連絡状況をお聞かせください。
企業情報
展示会で交換した名刺や、 見積を出して止まった会社から、新規アポを獲得する。 株式会社ドンピシャマーケティングは、 集客数と採用数の向上に特化した会社です。 【名刺の束は、まだ商談になっていない見込客】 展示会のあと、お礼メールを送って終わった名刺。 見積を出したまま、返事のない会社。 どちらも一度は、貴社に関心を持った会社です。 新しい見込客を探す前に、ここに商談の種があります。 連絡が止まるのは、次に送る中身がないからかもしれません。 【何を頼める会社かを伝え、打ち合わせを申し込んでもらう】 主力のドンピシャ集客Ⓡでは、製品の使う場面と 対応条件をLPにまとめ、貴社のハウスリストへ メールで案内します。広告運用も行い、 申込みから商談までの流れを整えます。 報酬は、受注・入金を成果とする成果報酬型です。 施策の範囲と費用は、ご契約前に確認して取り決めます。 採用にお悩みなら、Indeed最適化パックもご用意しています。 まずは、今の営業体制と困っていることをお聞かせください。






