支店や取引先周辺の災害・危機情報を一枚の地図に集約!顧客の事業に影響があるのか、一目で分かります。
取引先の被災が、与信管理や顧客対応の判断に直結するリスクがある金融業。 自社の店舗が無事でも、融資先の工場や店舗が被災すれば業況や資金繰りに影響が及ぶため、融資先まで含めた被災状況の素早い確認が不可欠です。 しかし、広範囲に点在する融資先の拠点を人手で把握するのは難しく、情報収集の遅れはそのまま対応の遅れになりかねません。 『レスキューWeb MAP』なら、災害が起きたとき、どの融資先に影響があるのかを地図上で一目で確認できます。 情報を集め、各拠点と照らし合わせる手間を減らすことで、ヒアリングや資金繰りの相談対応など、顧客対応に関わる判断のスピードアップを支援します。 【特徴】 ・災害・危機の発生情報をアラートメールでお知らせ。工場火災などの「工場操業関連情報」にも対応 ・河川氾濫・浸水害などのリスクを一元的に把握。ハザードマップで平時の融資先のリスク確認にも ・インフラ(道路・電気・水道・通信)の稼働状況も可視化し、事業への影響を確認 ・被災地域の融資先を自動抽出、Excelでダウンロード可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【こんなお悩みに】 ■複数の事業所・取引先を管理しているため、人力で情報収集するには限界がある。 ■被災状況は刻一刻と変わるため、情報を追っていくのが大変。 ■遠隔地の災害に気づくのが遅れて、対応が後手に回ってしまった。 ■災害が起きると、勤務時間外であってもTV・ネットを監視しなければならず、負担が大きい。 ■融資先が被災していないか、ニュースや自治体の情報を一つずつ調べている。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
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納期
※1ヶ月間の無料トライアルも実施しております。お気軽にお問い合わせください。
用途/実績例
【活用シーンの例】 ・災害発生時の融資先の被災状況の把握 ・融資先のサプライチェーン寸断リスクの早期把握 ・ハザードマップを使った平時の融資先のリスク確認 ・勤務時間外に発生した災害の情報収集 【導入の効果】 ・災害発生エリアと融資先を突き合わせ、対応が必要な先を素早く抽出 ・災害情報の監視・収集を任せられ、監視業務の負担を軽減 ・被災地域の融資先をExcelで出力し、営業店への確認指示に活用
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レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。






