制御・電機機器の製品一覧
- 分類:制御・電機機器
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アイソレーターをお持ちの方へ。高い薬品耐性と作業性を実現。低価格、短納期も実現可能なグローブボックス・アイソレーター用グローブ
- 作業用手袋
【2026年5月20日(水)~22日(金)】「インターフェックスWeek東京」出展のご案内
株式会社イトーは、幕張メッセで開催される「インターフェックスWeek東京」に出展致します。 当展示会は、世界25の国と地域から医薬品・化粧品・再生医療の研究・製造に関するあらゆる製品・サービスが出展する展示会として、日本最大の規模で開催。 世界中から医薬品・化粧品メーカー、再生医療企業が来場します。 当社ではTron Power社製「グローブボックス/アイソレーター用グローブ」を出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。
食品工場などにある原料の混合工程。複雑に見える設備配管系統図について読み解き方と冷却改善の方法について分かりやすく掲載!
- チラー
どんな現場にも多くある油圧装置。この油圧装置の系統図を読み解き、現状から冷却改善する方法について分かりやすく掲載!
- チラー
【精密空調機ご紹介】局所空調で高精度かつ幅広い温度・湿度・クリーン度管理が可能です!
アピステの精密空調機「PAUシリーズ」をご紹介! 精密空調機は、設定した温湿度の風を作り吹き出すことができる空調機です。 制御精度は±0.1℃±0.5%を誇り、1台で恒温・恒湿、冷却・加熱、加湿・除湿ができます。 オプションのクリーンファンフィルターユニットと組み合わせることでクリーン度の管理も行えます。 ■高精度な温度・湿度管理を実現! 必要な空間だけを空調する「局所空調」により、 温度は±0.1℃、湿度は±0.5%RHという、非常に安定した空調を実現することができます。 ■全体空調と比べて大幅コストダウン! 対象空間を絞り込むことで、導入コストの大幅ダウンを実現。 また、局所空調のため電力コストも削減できます。 さらに、最新の精密空調機はノンフロン冷媒を採用しているため、フロン排出抑制法の対象外となります。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
【資料公開】『後になって困らないためのチラーの選び方について』を公開しました!
チラーを選定する際には、使用条件・使用状況とチラーの機能・性能・仕様をしっかり選定することが大切です。 選定作業をおろそかにすると、使用を開始した後に期待した性能を発揮せず、 対象となる機器やチラーそのものがトラブルをおこす事態に至ることも考えられます。 また、チラーの選定には、ワーク(冷却対象)温度や熱量だけでなく、配管の揚程なども必要です。 そのため、他の設備や装置と比べてもチラーの機種選定は難易度が高く、トラブルが起きがちです。 本巻では、このチラーの選定方法についてわかりやすくご紹介いたします。 【コンテンツ(抜粋)】 ■選定手順1:循環水の温度を決める ■選定手順2:冷却方式を決める ■選定手順3:冷却能力を決める ■選定手順4:ポンプの能力を決める ※ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください
【資料「はてなマガジン 局所空調&チラー編」公開中】温湿度の管理や冷却設備について分かりやすく解説!
【空調や冷却水システムについて解説した資料「はてなマガジン 局所空調&チラー編」を公開しました】 本資料では、恒温室やクリーンルームについての基礎知識や、 冷却設備まわりの関連情報などを、15のテーマに分けてわかりやすく解説しております。 その他、一般空調と局所空調の違いや、チラーの選定方法などもご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■恒温室とは? ■湿度とは? ■チラーの選定方法編 ■水の成分とは?
ライン上の搬送・組立工程をブースで囲い、精密空調機とファンフィルターユニットをセットで取付クラス10000以下とワーク温調を実現
- 空調
【驚異の除湿能力!】冷却器のみで瞬間ドライエアー供給が可能!ドライブースやドライエアー供給ユニットとしてご使用いただける「PAU-AZ2000SE-DR」
精密空調機は、限られた空間のみを空調する「局所空調」により、省エネかつ高精度な温度・湿度・クリーン度管理が可能です。 今回は、除湿に特化した精密空調機「PAU-AZ2000SE-DR」をご紹介いたします! PAU-AZ2000SE-DRは、アピステ独自の「MAX-DRY運転方式」を採用しており、 従来難しいとされていた、冷凍サイクルのみでの絶対水分量▲65%除湿が可能となりました。 例えば、27℃70%の吸込みエアーを、運転開始から短時間で23℃30%まで除湿することができます。 これまでの精密空調機では対応しきれなかったアプリケーションにもご使用いただけますので、 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。 【アプリケーション例】 ・吸湿性材料の使用時におけるドライ空調装置として! ・有機溶剤や粉体を使用する工程のドライブース用として! ・空調設備のOA取り込み口へドライエアー供給ユニットとして!
風量が落ちないよう自動で制御する集塵機『GDEシリーズ』溶接ヒュームの法改正へ対応!風量管理ができ、更に長期間フィルター交換不要!
アピステから新しい高性能集塵機をご提案いたします。 ■ヒューム捕集可能 2021年4月1日から特化則改正が施行され、金属アーク溶接等の作業を行う際には全体換気装置による換気の実施、 又はこれと同等以上の措置(局所排気装置、プッシュプル型排気装置)を講ずることが必要になりました。 GDEシリーズは、オプションのヒュームボックスを装着することで、溶接ヒュームのような微細で粘性のある粉じん捕集にも最大限の効果を発揮します。 ■長期間フィルター交換が不要 一般的な集塵機に使用されているフィルターよりも超微細な「ウルトラファインフィルター」を使用し、粉塵をフィルター表面でろ過することができます。 表面でろ過された粉塵は、最適な払い落としが出来る「グリーンパルス方式」により確実に払い落とされるため、 フィルターの目詰まりが起きにくくなっています。 ■運転データ保存機能 設定した風量を維持するだけでなく、風量や差圧の推移をタッチパネル上で確認することができます。 フィルターの汚れ具合や、風量が低下していないかなど、変化を簡単に確認できます。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
【驚異の除湿能力!】冷却器のみで瞬間ドライエアー供給が可能!ドライブースやドライエアー供給ユニットとしてご使用いただける「PAU-AZ2000SE-DR」
精密空調機は、限られた空間のみを空調する「局所空調」により、省エネかつ高精度な温度・湿度・クリーン度管理が可能です。 今回は、除湿に特化した精密空調機「PAU-AZ2000SE-DR」をご紹介いたします! PAU-AZ2000SE-DRは、アピステ独自の「MAX-DRY運転方式」を採用しており、 従来難しいとされていた、冷凍サイクルのみでの絶対水分量▲65%除湿が可能となりました。 例えば、27℃70%の吸込みエアーを、運転開始から短時間で23℃30%まで除湿することができます。 これまでの精密空調機では対応しきれなかったアプリケーションにもご使用いただけますので、 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。 【アプリケーション例】 ・吸湿性材料の使用時におけるドライ空調装置として! ・有機溶剤や粉体を使用する工程のドライブース用として! ・空調設備のOA取り込み口へドライエアー供給ユニットとして!
【高性能フィルター式ミストコレクター「GME-Fシリーズ」カタログ新登場】フィルター式でも省メンテナンスを実現!大風量モデルで様々なアプリケーションに対応可能です。
頻繁なフィルターのメンテナンスをすることなく、高い捕集効率を持続!高性能フィルター式ミストコレクター「GME-Fシリーズ」をご紹介! ■大風量モデル 従来比7倍の大風量モデルになります。(※GME-S400比較) 開放型の加工機、分岐の多い配管設置が必要な場合など、1台のミストコレクターに大風量を求められるさまざまな現場でご使用いただけます。 ■長期間メンテナンス不要 スモークキャッチフィルターは、オイルの排出される方向とエアの流れが直交するクロスフロー方式で凝集したオイルミストが排出されやすくなります。 そのため、フィルターのメンテナンスを長期間しなくても、高い捕集効率を維持することができます! また、極細のグラスファイバーとポリエステル繊維で構成されており、ミストコレクター単体では捕集しきれなかった微小な粒径のオイルミストまで捕集いたします。 ■差圧系で予防保全 フィルターの交換時期が数値で確認できる差圧計を標準装備しています。 目詰まりレベルが数値で確認できるので、フィルター交換の時期を逃す心配はありません。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「粉じん対策の基本」 ※溶接ヒューム対策にも最適です!
「粉じん対策の基本」は、粉じんが発生する場所・環境で作業に従事される方が、 適切な粉じん対策を通じて、健康や快適な作業を維持するために、 粉じんの知識や法令、発生の抑制方法や除去方法など、 粉じんに関連する基礎知識を解説しています。 2021年4月の特化則改正についても記載ございます。 健康障害を引き起こさないための粉じん対策についてまとめた1冊となっておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■粉じんが起こす健康障害 ■粉じん対策 ■粉じん作業の管理 ■粉じんに関する法令 ■2021年4月の特化測改正について(溶接ヒューム)
【高温多湿の環境下でもノンドレンを実現】『ENC-GR-LE-ecoシリーズ』はドレン水処理が難しい現場でもご使用いただけます!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 「ENC-GR-LE-ecoシリーズ」は高温多湿な環境下においてもノンドレンを実現しました。 吸水性、通気性に優れた特殊気化フィルターを使用し、クーラーの排熱でドレン水を気化させます。 ■特殊気化フィルターによるノンドレン方式! 35℃85%の高温多湿環境下でもノンドレンを実現しました。 ■ノンフロン冷媒を採用しているため、フロンの管理コストが一切かかりません! 地球温暖化係数(GWP)が極めて低く、フロン排出抑制法の対象外となるため、 廃棄するクーラーのフロン回収や破壊のコストが不要であり、使用時におけるクーラーの定期点検義務も発生しません。 ■省エネ運転 負荷率に応じた運転を行うため、従来比最大55%の省エネ化を実現しました。 独自開発インバーターによる「コンプレッサー制御」を行います。 ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
【ノンフロン省エネ型の制御盤用クーラーENC-GR-ecoシリーズカタログ公開中】ノンフロンでフロンの管理コストをなくすだけでなく、従来比最大55%の省エネ化で電力コストを大幅削減!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 今回は、ノンフロン省エネ型の制御盤用クーラー「ENC-GR-ecoシリーズ」をご紹介いたします。 制御盤用クーラーをご使用中・ご検討中の方で、下記のようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? ・フロン製品の管理が面倒だ ・毎日の電力コストを抑えたい ・取り付けたいが、スペースがなく困っている このようなお悩みを一度に解決できる制御盤用クーラーが「ENC-GR-ecoシリーズ」です! カタログでは、特長を詳しくご説明させていただいております。 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくは電子ブックにてご覧ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ENC-GR-ecoシリーズラインナップ ■特長1:省エネ制御 ■特長2:軽量・スリム ■特長3:タフネス ※フィルターレスタイプをご希望の方は、関連カタログにございますENC-GR-Proシリーズカタログをご覧ください。
【屋外使用可能な制御盤用クーラー】オールステンレスボディーで水や湿気に強いENC-GR-SUSシリーズをご紹介!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 今回は、ノンフロン省エネSUSモデルの制御盤用クーラー「ENC-GR-SUSシリーズ」をご紹介いたします。 下記のような要望も実現できる制御盤用クーラーが「ENC-GR-SUSシリーズ」です! ・屋外に取り付けたい ・水がかかる環境下で使用したい ・フロン製品は管理が面倒なので使用したくない ・制御盤からの飛び出し幅を少なくしたい! カタログでは、ENC-GR-SUSシリーズの特長を詳しくご説明させていただいておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ENC-GR-SUSシリーズラインナップ ■特長1:防水SUSボディーで水や湿気に強い! ■特長2:超スリムボディー!最小タイプは奥行き99mm! ■特長3:インバーター使用の省エネモデル!
【資料「チラーテクノロジー vol.1」公開中】チラーの選定手順・選定ポイントをイラスト付きで分かりやすく解説!
【チラーの選定手順や選定のポイントをイラスト付きで解説した資料「チラーテクノロジー vol.1」を公開しました】 本資料では、チラーの選定手順や選定のポイントをまとめております。 公式やグラフを使用した冷却能力・揚程の求め方も、算出例を交えながらご紹介。 チラーの導入をご検討されている方は参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■チラーの選定手順 ■チラーの選定ポイント ■循環水の温度を決める ■冷却方式を決める[空冷or水冷] ■冷却能力を決める ■揚程を求める