安全機器の製品一覧
- 分類:安全機器
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アイソレーターをお持ちの方へ。高い薬品耐性と作業性を実現。低価格、短納期も実現可能なグローブボックス・アイソレーター用グローブ
- 作業用手袋
【2026年5月20日(水)~22日(金)】「インターフェックスWeek東京」出展のご案内
株式会社イトーは、幕張メッセで開催される「インターフェックスWeek東京」に出展致します。 当展示会は、世界25の国と地域から医薬品・化粧品・再生医療の研究・製造に関するあらゆる製品・サービスが出展する展示会として、日本最大の規模で開催。 世界中から医薬品・化粧品メーカー、再生医療企業が来場します。 当社ではTron Power社製「グローブボックス/アイソレーター用グローブ」を出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。
安全規格IEC/EN 60947-5-1-3に適合する小型の合金材質セーフティ.リミットスイッチ。
- 安全スイッチ
- スイッチ
- その他機械要素
【出展のお知らせ】「SCF 2017(システム コントロール フェア)」に出展いたします。
海立電気HIGHLY ELECTRIC CO., LTD.は 2017年11月29日(水)から12月1日(金)に東京ビッグサイトで開催される「SCF 2017」に出展いたします。 当社ではセーフティ.リミットスイッチ、セーフティ・ドアスイッチ、リミットスイッチ、近接センサ、光電センサ、プッシュスイッチ、マイクロスイッチ、照光式タクトスイッチなどの製品を展示いたします。 心よりお立ち寄りをお待ちしております。 出展情報は下記のようになっておりますので、ご参考くださいませい。 【展示会情報】 出展期間:2017/11/29(水)~12/1(金) 10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト 西1・3・4ホール、アトリウム HIGHLYの小間番号:4-73-4 入場料:1,000円(税込)※事前登録者または招待券持参者は無料
EN(TUV)、UL、CE、安全規格に適合するコスパ高い台湾製セーフティ.リミットスイッチ。
- スイッチ
- その他機械要素
- 安全スイッチ
【出展のお知らせ】「SCF 2017(システム コントロール フェア)」に出展いたします。
海立電気HIGHLY ELECTRIC CO., LTD.は 2017年11月29日(水)から12月1日(金)に東京ビッグサイトで開催される「SCF 2017」に出展いたします。 当社ではセーフティ.リミットスイッチ、セーフティ・ドアスイッチ、リミットスイッチ、近接センサ、光電センサ、プッシュスイッチ、マイクロスイッチ、照光式タクトスイッチなどの製品を展示いたします。 心よりお立ち寄りをお待ちしております。 出展情報は下記のようになっておりますので、ご参考くださいませい。 【展示会情報】 出展期間:2017/11/29(水)~12/1(金) 10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト 西1・3・4ホール、アトリウム HIGHLYの小間番号:4-73-4 入場料:1,000円(税込)※事前登録者または招待券持参者は無料
レイシステムズ独自のPIDが300種類を超えるVOCを迅速に検知します
- その他計測・記録・測定器
- その他安全機器
介護室の火災対策に最適/介護用プラグ式火災警報器の新製品
■介護用プラグ式火災警報器の概要 1.ジャックプレートとプラグ感知器・プラグ感知線・携帯警報器から構成した待機電力ゼロの介護用プラグ式火災警報器です。介護室火災の出火場所のより近くで、火災の伴う異常温度の感知と警報ができる。 2.プラグ感知器・プラグ感知線・携帯警報器を各々のジャックプレートに差込み、回路構成をする。また、各々のジャックプレート間はコードで全て並列接続をする。 3.介護室、介護ベッド、調度品に多数のジャックプレートを設け、必要に応じてプラグ感知器やプラグ感知線を各々のジャックプレートに差込み、携帯警報器は最良位置のジャックプレートに差込む。 4.プラグ感知線の終端に押釦を取付け、緊急時の呼出押釦に使用する、火災試験と兼用する。 5.例えば、介護室や介護ベッドに於いて、火災が発生したとき、火災の発生場所のより近くのプラグ感知器やプラグ感知線が火災の伴う異常温度を感知し、携帯警報器の警報により、火災の伴う異常温度を早期に発見できる。 【備考1】:プラグ感知器はプラグに温度メモリセンサを接続する。設定温度80℃です。 【備考2】:ジャックプレートはプレートにジャックを取付ける。
住宅放火に対応できる/住宅用放火警報器の新製品
■住宅用放火警報器の概要 1.放火感知線に警報器をコネクタで回路接続する。但し、警報器は電子ブザーとピンスイッチと電池で構成する。ピンスイッチはストラップを取付け電子ブザ-の試験スイッチとする。 【備考】1.放火感知線は延長した電線に等間隔で多数の形状記憶合金を組合せた製品です。(設定温度80℃)所謂、電線に多数の温度メモリセンサを取付けた製品です。 【備考】2.放火感知線は周囲の温度が(80℃)に達すると電線が軟化し形状記憶合金が電線を縛り付け(復元)2線間を短絡して温度感知し、信号とする。但し、電線の軟化温度と形状記憶合金の復元温度は同一温度(80℃)です。 2.住宅の放火おそれがある建物の屋外やガレージ、物置、ゴミ置場に放火感知線/警報器を取付ける。(参考事項):放火感知線は造営材に結束バンド、ひも、バインド線やクリップなどで支持する。 3.例えば、住宅で放火による火災が生じた時、放火感知線が火災を感知し警報器で周囲に報知する。 4.このように、住宅の放火による火災を日常的に常時監視ができ、早期に発見して、初期対応により火災を未然に防止ができる。