消耗品の製品一覧
- 分類:消耗品
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
添加剤、洗浄剤、化学品、消臭・除菌剤類など製品企画から充填・加工・出荷までサポート!原料はあるが充填できる場所がないお悩みに
- そのほか消耗品
- 加工受託
DAF工程に好適!部品のズレを防ぎつつ、後工程でスムーズに剥離
- その他フィルム・シート
- 粘着テープ
放熱剤&粘着剤の品番変更のお知らせ
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび弊社では、製品管理体制の見直しに伴い、下記の通り製品番号を変更することとなりました。 お取引先の皆様にはお手数をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 詳細は添付ファイルをご参照頂けます様何卒宜しくお願い致します。
塗布性抜群!IC・放熱板間などに対応する高機能熱伝導グリース。用途に応じた製品設計をご相談ください。
- 接着剤
放熱剤&粘着剤の品番変更のお知らせ
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび弊社では、製品管理体制の見直しに伴い、下記の通り製品番号を変更することとなりました。 お取引先の皆様にはお手数をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 詳細は添付ファイルをご参照頂けます様何卒宜しくお願い致します。
ポリイミドベースの高耐熱!実装後もスムーズに剥がせる保護テープ
- その他フィルム・シート
- 粘着テープ
高温環境で“メンテ頻度が減らない”本当の理由と、現場でやるべき最短ルート(チェックリスト付)
高温環境では、グリスは単に減るのではなく、硬化・分離・炭化などにより“状態”が崩れます。残量があっても潤滑機能が低下し、摺動抵抗の増加や戻り不良、微細なかじりが発生します。これらの前兆を放置すると、最終的には固着や焼付きへと進行します。 そのため、高温域では「高性能グリスを使えば塗り替え不要」という考え方は成立しません。重要なのは、異常のサインを見える化し、点検・清掃・再塗布をルール化することです。 特にダイカスト金型では、温度変化・高面圧・粉塵混入が重なり、潤滑条件は常に変動します。メンテ頻度を減らすことよりも、安定した可動状態を維持することが優先です。 【高温摺動部チェックリスト】 □ ピンの戻りが鈍くないか □ かじり痕・粉の付着はないか □ グリスが硬化・皮膜化していないか □ 動き始めに引っ掛かりがないか □ 清掃後に適正量を再塗布しているか メンテナンス頻度を無理に減らすのではなく、停止事故を未然に防ぐ運用こそが現実的な対策です。
フッ素グリスとシリコングリスの違いとは?
フッ素グリスとシリコングリスは、どちらも耐熱性・耐薬品性に優れた潤滑剤ですが、用途や性能に明確な違いがあります。 フッ素グリスは、PFPE(フッ素系オイル)とPTFEを主成分とし、高温・耐薬品環境での安定性に優れるのが特長です。 例えば、-25℃~280℃といった広い温度範囲でも性能が安定し、薬品や溶剤の影響を受けにくいため、金型のスライド部や精密部品の潤滑に適しています。 一方、シリコングリスはシリコンオイルをベースとし、ゴムや樹脂を傷めにくく、防水性・絶縁性に優れるのが特長です。 そのため、Oリング・パッキン・防水用途など、材料保護が重要な箇所に適しています。 つまり、 ・高温・耐薬品・長寿命 → フッ素グリス ・防水・ゴム保護・絶縁 → シリコングリス と使い分けることが重要です。 使用環境に合わせた適切な潤滑剤選定が、トラブル防止とメンテナンス効率向上につながります。
ナイロン・ポリエチレンコーティング(粉体塗装)の特徴をご紹介!用途に合わせた提案も可能です。
- コーティング剤
テサACXplus7044は、様々な被着体に高い粘着力を発揮し、耐熱性と耐寒性にも優れているのであらゆる用途に使用可能です。
- 粘着テープ
サイン&ディスプレイ用強力接合テープ ACXplus7044 【物性比較データ掲載】
テサ ACXplus 7044は、様々な被着体に高い粘着力を発揮し、 耐熱性と耐寒性にも非常に優れておりあらゆる用途にご使用頂けます。 粘弾性にも優れていますので、熱膨張率の異なる素材同士をしっかり固定するのに適しています。 【2ページ目に物性比較を掲載しております。】 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。