食品機械の製品一覧
- 分類:食品機械
2191~2205 件を表示 / 全 7382 件
【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
微細加工などに好適!従来の工具では困難とされた穴のバリ取りと両面取りをワンパスで実現!
- その他工作機械
【2021年10月20日(水)~23日(土)】メカトロテックジャパン2021に出展します!
当社は、2021年10月20日(水)~23日(土)の4日間、ポートメッセなごやで 開催される「メカトロテックジャパン2021」に出展いたします。 小径0.8mmからの面取りバリ取りが可能な工具『バーオフツール』や 折損を確実に検出する工具折損検出装置『FEM』をご紹介いたします。 皆様のご来場お待ちしております。(コマ番号:2B12)
【ご報告】穀物・飼料業界、および公立研究施設様向け:内覧会・業界向け各種セミナー
この度、神戸にて穀物・飼料業界および公立研究施設様向け 内覧会・業界向け各種セミナーを開催いたしました。 ■概要: ・ご挨拶・フォス製品ラインアップ紹介 ※オンライン参加可能 ・NIR基礎と最適な機種の選定について ※オンライン参加可能 ・検量線作成ソフト FossCalibrator実演 検量線をつくってみよう ※会場のみ ・サンプル測定・内覧会 ※会場のみ 資料をご希望の方はお問合せくださいませ。
【農水省 農産物検査認証機器】玄米/精米の、水分・タンパクを迅速測定!
------------------------------------------------------ [迅速]・[安全]・[簡単]に測定が可能! 農水省 農産物検査認証機器に登録されました! ------------------------------------------------------ 美味しさの指標である成分「タンパク」「水分」を 粉砕せず、そのまま測定が可能です! ・穀物向けの水分測定機「GAC2500C」 ・穀物粒高精度多成分分析機「Infratec」 ・穀物集荷場向け小型分析機「InfratecSofia」 ** このようなご要望にお応えします! ** ✓ 一台の装置で多成分を測定したい! ✓ 誰が測定してもわかりやすく同じ値がでるようにしたい ✓ 安全に素早く測定をし、結果をシステムに取り込みたい ✓ 信頼性のある値をだしたい ✓ 装置に不具合があった場合にすぐにサポートをしてほしい ☆現在サンプル測定無料受付中☆ 詳細は営業担当よりご説明いたします! いつでもご相談ください:03-5665-3821♪
【ご案内】乳・乳製品用分析装置 内覧会・セミナー(盛岡・東京)
フォス・ジャパンでは、今年も乳・乳製品業界向け分析装置の内覧会・セミナーを開催いたします! 今回は盛岡と東京の2会場で実施し、盛岡では予約制の個別相談会(サンプル測定含む)、 東京では多くのお客様に向けた分析ソリューションのご紹介を行います。 実機によるサンプル測定も体験いただけますので、分析業務の迅速・効率化をぜひご実感ください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【盛岡会場】 内覧・相談会(サンプル測定含) ■日時:2026年7月7日(火) 10:00~17:00 ■内容:終日1社様ずつの個別相談会 ※1枠60分(お客様に合わせて調整) 【東京会場】 セミナー・内覧会・サンプル測定 ■日時:2026年8月26日(水) 10:00~16:00 ■内容: 10:00-12:00[午前の部]セミナー・装置紹介、デモ 12:00-13:00お昼休憩 13:00-16:00[午後の部]セミナー・装置紹介、サンプル測定(個別相談も承ります) ※詳細はPDFをご確認ください。
CORRACに認証された8種類のワインサンプル!参考値として酒石酸及び乳酸値のデータも付与!
- 食品試験/分析/測定機器
ワイン醸造に分析機器を活用 ~石見ワイナリー株式会社様の活用事例~
島根県大田市の三瓶山のふもとでワイン醸造を手掛ける石見ワイナリー株式会社様で醸造中のマスト、ワインの成分確認に、FOSSの分析装置、OenoFossGOをこのたび導入いただきました。 詳細は、ぜひ製品ページより資料をダウンロードください♪ 【ワイン醸造に迅速なフォスの分析装置】 ■ 醸造に関連する40項目以上の成分を測定 WineScan SO2 ■ 測定成分をカスタマイズできる小型分析装置 OenoFoss ■ ワイン醸造の必須成分測定に特化した OenoFosGO ■ ワイン分析装置の校正サンプル Qkit8
【ご案内】MilkoScanFT3研修会2026(大阪・岩手・東京・北海道・福岡)
このたび、MilkoScanFT3の技術研修会を下記の通り開催いたします。 本研修では、装置の原理構造や各モジュールのご説明に加え、測定プロダクトの作成方法、 日常メンテナンス、トラブル発生時の対応など、装置運用にお役立ていただける内容を幅広くご紹介いたします。 また、今年は デジタルサービス(FossCalibrator、IQX ほか)の活用方法を新たに取り上げ、 さらにお客様ご自身にPCを使用して操作を体験いただくハンズオンセッションもご用意いたしました。 実際の現場で即活用できる、より実践的な研修内容となっております。 ご多用中とは存じますが、ぜひご参加をご検討くださいますようお願い申し上げます。 ■大阪会場:6/25-26 ※終了 ■盛岡会場:7/8-9 ※終了 ■東京会場:8/27-28 ※【満席】キャンセル待ちの方はお問合せください。 ■帯広会場:9/17-18 ■福岡会場:10/8-9 ※詳細はPDFをご確認ください。
非破壊で迅速に大豆の成分分析ができる近赤外測定装置の「Infratec NOVA」を導入した事例のご紹介
- 食品試験/分析/測定機器
豆腐製造に近赤外分析を利用 ~株式会社マルツネ様の活用事例~
愛知県知立市にて豆腐製造・販売を手掛ける株式会社マルツネ様で、原料となる大豆と豆乳の成分確認に、FOSSの分析装置を導入いただきました。 【自然の農産物は、常に同じではない】 原料大豆のタンパク質、水分量を常に理解しておくことと考え、 非破壊で迅速に大豆の成分分析ができる近赤外測定装置Infratec NOVAを導入。豆腐の仕込み条件に反映されています。 【タンパク質と全固形を迅速に測定】 ミルコスキャンMarsは、生乳の迅速成分検査装置で、タンパク質、脂肪、全固形、無脂固形分等の検量線があり、これらを豆腐製造に使用する豆乳検査に応用しました。これにより、日々製造する豆乳のタンパク質、全固形分の量が明確になり、凝固剤投入前に最適なタンパク質量の確認が可能にしました。 [ 測定結果例 ] 豆乳A、タンパク=6.25% 全固形分=14.2% 豆乳B、タンパク=6.12% 全固形分=14.6% ■ 原料受入時の成分分析装置 Infratec/NOVA ■ 豆腐製造に重要な豆乳成分を分析 ミルコスキャンMars ■ 豆乳/生乳分析装置の上位機種 ミルコスキャンFT1
惣菜や弁当の各種栄養成分を最短25秒で同時に測定可能。サンプル前処理も簡単!
- 分析機器・装置
- 分光分析装置
- 食品試験/分析/測定機器
【ご案内】インライン分析による品質管理・製造最適化~導入メリットから検量線開発まで~(9/3オンラインセミナー)
そこでこのたび、FOSS社のインライン分析装置「ProFoss 2」および「ProcessScan2」を中心に、 インライン分析の導入メリットや活用方法をご紹介する無料ウェビナーを開催いたします。 第2部では、FOSSの検量線開発ソフトウェア「FossCalibrator」を使用し、 お客様ご自身で製品に合わせた検量線を開発・管理する方法についてもご紹介いたします。 既存の分析だけでなく、新たな製品や工程への応用をご検討されているお客様にも参考となるプログラムです。 乳業、飼料、穀物、製粉、一般食品製造など、幅広い食品業界の皆様にご参加いただけます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ■日時:2026年9月3日(木)15:00-16:30 ■内容(一部): インライン分析が変える製造現場 ・なぜ今、インライン分析が期待されているのか ・導入事例、活用イメージ FossCalibratorによる検量線開発 ・独自検量線を開発するメリット ・インライン分析への適用方法 ・幅広い製品への応用例 詳しくはPDFをダウンロードください。
【ご案内】インライン分析による品質管理・製造最適化~導入メリットから検量線開発まで~(9/3オンラインセミナー)
そこでこのたび、FOSS社のインライン分析装置「ProFoss 2」および「ProcessScan2」を中心に、 インライン分析の導入メリットや活用方法をご紹介する無料ウェビナーを開催いたします。 第2部では、FOSSの検量線開発ソフトウェア「FossCalibrator」を使用し、 お客様ご自身で製品に合わせた検量線を開発・管理する方法についてもご紹介いたします。 既存の分析だけでなく、新たな製品や工程への応用をご検討されているお客様にも参考となるプログラムです。 乳業、飼料、穀物、製粉、一般食品製造など、幅広い食品業界の皆様にご参加いただけます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ■日時:2026年9月3日(木)15:00-16:30 ■内容(一部): インライン分析が変える製造現場 ・なぜ今、インライン分析が期待されているのか ・導入事例、活用イメージ FossCalibratorによる検量線開発 ・独自検量線を開発するメリット ・インライン分析への適用方法 ・幅広い製品への応用例 詳しくはPDFをダウンロードください。