理化学機器の製品一覧
- 分類:理化学機器
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100万回繰り返しても壊れない!確実動作と高耐久性・低価格のマットスイッチ。工作機械のオプションなどにも。納期ご相談ください。
- センサ
圧力容器と圧送に必要な部品がセットになった「圧送ユニット」使いやすいストレートタイプで、移動できるキャスター脚付きです。
- ステンレス容器
【技術情報】わかりづらい圧力容器を解説します!
日東金属工業のステンレス容器には貯蔵容器と排出容器の他に、加圧容器という製品があります。 加圧容器は名前の通り「圧力」を扱うため造られた容器です。 身近なものだと調理器具の圧力鍋を連想する方がいるかもしれません。 今回はこのイマイチわかりづらい加圧容器をわかりやすくまとめました。 技術情報の詳細はホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/technic/pressure_tank01/
圧力容器と圧送に必要な部品がセットになった「圧送ユニット」開口部が容器内径と同じストレートタイプです。
- ステンレス容器
圧送に必要な部品がセットになっているステンレス加圧容器【PCN-O-UT】開口部がへルールで容器内径が同じストレートタイプで洗浄しやすく衛生的!
スタンダードな圧力容器の圧送・加圧ユニット【PCN-O-UT】シリーズ ○オープン型の為、洗浄が容易に行えます。 ○ご使用に合わせて、アクセサリーを選定出来ます。 ○受注生産品ですので、「寸法」「材質」の変更や用途に合わせて特注加工が出来ます。 〇【PCN-O-J-UT】【PCN-O-J-L-UT】はスチームや水で温度調節できるジャケット付きです。
圧力容器と圧送に必要な部品がセットになった「圧送ユニット」開口部が容器内径と同じストレートタイプで、キャスター脚付です。
- ステンレス容器
「圧力容器」が何に使われているのかご存知ですか?
日東金属工業WEBサイト【技術コラム】更新しました。 弊社では常圧用のステンレス容器の他に、工場や研究室で使われている主に1L~200L程度の小容量の圧力容器を製作しています。 いわゆる「工業用の圧力容器」なので、普段の生活ではほとんど目にする機会がなく、製品を見ただけでは何に使うものなのか分かりにくい製品だと思います。 そこでこのコラムでは、圧力容器が具体的にどのような目的で使われる製品なのか、今までに製作した製品事例をもとに説明します。 <目次> 1.貯蔵 / 圧送に使う 2.撹拌 / 混合 / 溶解(+圧送)に使う 3.ろ過 / 充填に使う 4.その他の使われ方 まとめ 詳細はこちら https://www.nitto-kinzoku.jp/archives/48307/ ステンレス容器の技術コラム https://www.nitto-kinzoku.jp/tecnical-list/ 医薬品業界への「高品質ステンレス容器」納入多数のステンレス容器トップメーカーが解説する、ステンレス容器の技術コラムです。
架台や装置に取り付けできるブラケット付きのステンレス容器。温調用のジャケット付きで、スムーズに液体排出できる底傾斜タイプ。
- ステンレス容器
【新製品!】装置や架台に組み合わせできる、ブラケット付きのジャケット容器が新登場!
作業に合わせて容器の取り付け・取り外しができる、 ブラケット付きのステンレス容器です。 装置の一部に組み込むこともできます。 水を流して内容物を保温・冷却できるジャケット(外槽)付きの製品です。 用途に合わせて蓋の形状が2種類、底の形状が3種類から選べます。
架台や装置に取り付けできるブラケット付きのステンレス容器。温調用のジャケット付きで、撹拌性や排出性に優れた鏡板底タイプ。
- ステンレス容器
【新製品!】装置や架台に組み合わせできる、ブラケット付きのジャケット容器が新登場!
作業に合わせて容器の取り付け・取り外しができる、 ブラケット付きのステンレス容器です。 装置の一部に組み込むこともできます。 水を流して内容物を保温・冷却できるジャケット(外槽)付きの製品です。 用途に合わせて蓋の形状が2種類、底の形状が3種類から選べます。
架台が付いた液体圧送用の加圧容器。着脱も簡単なので洗浄作業者の負担軽減になります。
- ステンレス容器
【新製品】架台付きの加圧容器
容器と架台が分離できる、架台付容器【ASC】シリーズ。 この度新たに加圧容器タイプができました。 容器と架台はボルトで固定されており、着脱が簡単です。 取り外して容器だけを洗うことができるので、洗浄作業者の負担軽減になります。 ○製品ラインナップ○ 加圧容器 架台付 【PCN-ASC】 →蓋が小さく軽量で取扱いしやすいです。 へルールオープン型加圧容器 架台付【PCN-F-ASC】 →取っ手も全周溶接されており、汚れがたまりにくく洗浄しやすいです。 フランジオープン加圧容器 架台付【PCN-O-ASC】 →蓋開閉時に部品が脱落しないスイングボルト式です。 製品詳細はホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/35879/
構造の違いなど、用途に合わせたステンレス容器を選ぶための知識を掲載した選定ガイド!
- ステンレス容器
【解説資料】実は身近なシール部品の違いと特性を登録しました。
パッキン・ガスケット・Oリングの違いと、ステンレス容器の密閉に欠かせないパッキンの材質と特性、選定方法を解説! ステンレス容器を使用する場合、使用目的により容器に対して様々な要求があります。 容器を密閉したり、容器から製造機器へ配管する際にシール部品が活躍しています。 ここでは弊社のステンレス容器で多く使用している様々なシール部品と、その中でもパッキンについて解説いたします。 ただし、ここに書かれているのは一般的に知られているものの紹介になります。 シール部品は材料や用途により、これ以外にも多くの種類があります。 容器をご検討の際には、目的等に合った最適なシール部品をご提案いたします。 この解説書をステンレス容器ご検討時の参考にして頂ければ幸いです。
【新製品】残量が分かりやすく最後までスムーズに排出できる、片テーパー型ステンレス容器
液をスムーズに排出できる片テーパー型容器。 残量確認がしやすい目盛り付きです。 ○底板が排出方向に傾斜しており、液体が全て排出できるステンレス容器です。 ○サイズに応じて5L~200L毎に目盛りが付いており、計量が簡単です。 ○排出口が容器側面にあるので、配管の取り回しが短くできます。 ○ポンプを接続して送液できます。 ○KTT-ST-Mはかぶせ蓋タイプ、KTT-CTH-Mはクリップで蓋を固定できるタイプ、KTT-CTL-Mはバンドで蓋を固定できるタイプです。 詳しくはホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/product/ktt-m/
【事例】【選定ガイド】ステンレス容器用「蓋」のオーダーメイドガイドを登録しました。
設備との接続、原料等の投入用など、 容器だけでなく蓋も加工して使いやすくしませんか? ステンレス容器は、原料の貯蔵だけでなく、機械部品として装置に組み込んだり、容器を設備と接続したり、原料等の投入用として使用するなど、オーダーメイドすることにより様々な用途で使用することができます。 オーダーメイドの際に容器だけでなく蓋の加工も行うことができます。 ここでは、弊社製ステンレス容器用蓋のオーダーメイド事例と、 基本の蓋の種類、様々な蓋の加工についてまとめました。
内容物の入った重いステンレス容器の運搬などに欠かせない台車・架台。 オーダーメイドでより使いやすくしませんか?
- ステンレス容器
【実験事例】ステンレス容器の実験事例を登録しました。
今までに行った実験の中から、3件をまとめました。 1.餃子の餡の圧送 日東金属工業株式会社ではデモ機の貸出を行っております。 今回は食品ユーザー様から餃子の餡を圧送する容器の製作依頼を頂き、弊社のデモ機を使用して、餡の圧送実験を行うことになりました。 2.ジャケット容器圧力破壊実験 時々、常圧用のジャケット容器に圧力を間違えてかけてしまい容器を破壊してしまうお客様がいらっしゃいます。 容器の破壊は作業者の怪我や、中身の液体が飛散するなど大きな事故に繋がってしまいます。 実際に、ジャケット容器に圧力をかけた場合どのくらい危険なのか実験してみました。 3.高粘度の液体を垂らさずに移し替える 「液だれ防止ビーカーはどんな液体でも液だれしない?」 粘度が高い液体は、こぼれた際の掃除に時間がかかります。 こぼすと危険な液体の場合は、なおさら液だれを予防したいものです。 今回の実験では、弊社の液だれ防止ビーカーを使用して粘度が高い液体を移し替えてみました。 果たして粘度が高い液体を周りに垂らさず移し替えることはできるのでしょうか。
不透明で外から中が見えないステンレス容器でも、残量(レベル)を確認できる方法をまとめました。
- ステンレス容器
【解説資料】ステンレス容器でも残量を確認できる3つの方法とは?を登録しました。
不透明で外から中が見えないステンレス容器でも、残量(レベル)を確認できる方法をまとめました。 ステンレス容器は、内容物の残量の確認にひと手間かかってしまうという 欠点があります。 なぜなら、ステンレス容器はガラスやプラスチック製の容器とは違って 不透明なため、ステンレス容器内に入っている液体などの残量(レベル)を そのままでは確認することができないからです。 ここでは、ステンレス容器でも内容物の残量を簡単に確認できる 3つの方法をまとめました。
品質管理の一環として行われる、ステンレス容器(ステンレス製品)の識別管理方法についてご紹介します。
- ステンレス容器
【解説資料】ステンレス容器でも残量を確認できる3つの方法とは?を登録しました。
不透明で外から中が見えないステンレス容器でも、残量(レベル)を確認できる方法をまとめました。 ステンレス容器は、内容物の残量の確認にひと手間かかってしまうという 欠点があります。 なぜなら、ステンレス容器はガラスやプラスチック製の容器とは違って 不透明なため、ステンレス容器内に入っている液体などの残量(レベル)を そのままでは確認することができないからです。 ここでは、ステンレス容器でも内容物の残量を簡単に確認できる 3つの方法をまとめました。
普通のステンレス容器とは一味違う「片テーパー型容器」をご紹介します。
- ステンレス容器
【解説資料】進化したステンレス容器「片テーパー型容器」を登録しました。
普通のステンレス容器とは一味違う「片テーパー型容器」をご紹介します。 会社で、工場で、自宅で、原料の保管容器として、 調理器具としてステンレス容器は多く使われていますが、 そんなステンレス製の容器の中でも、 「片テーパー型容器」をご存知の方はまだ多くないかもしれません。 ここでは「片テーパー型容器」の特長について分かりやすくまとめました。
使用環境・用途に最適な仕様を選定して、移動や作業時間の短縮、コストダウンに!
- ステンレス容器
【事例】【選定ガイド】ステンレス容器用台車・架台のオーダーガイドを登録しました。
内容物の入った重いステンレス容器の運搬などに欠かせない台車・架台。 オーダーメイドでより使いやすくしませんか? ステンレス容器用「台車・架台」もオーダーメイドできます! 内容物の入った重い容器の運搬などに欠かせない台車・架台。 オーダーメイドでより使いやすくしませんか? ここでは、「台車・架台」のオーダーメイド事例と、 キャスターの選定についてまとめました。 弊社では、お客様にステンレス容器を快適にご使用いただけるように、 ご希望の仕様や使用環境、用途によって最適な「台車・架台」を 1品からオーダーメイドで設計・製作いたします。
洗浄性と強度が上がる!? ステンレス容器で使われる一石二鳥な加工方法「バーリング」についてまとめました。
- ステンレス容器
【解説資料】バーリングってなに? を登録しました。
洗浄性と強度が上がる!? ステンレス容器で使われる一石二鳥な加工方法「バーリング」についてまとめました。 ステンレス容器は錆びにくく衛生的という特徴から、 製薬業界や食品業界などコンタミによる品質低下を 防止する目的で利用されてきました。 特に重要視されるのは、汚れが溜まりにくい・ 汚れを落としやすいといった「洗浄性」です。 そんな容器の洗浄性を向上させるために、 ステンレス容器に使われている加工方法 「バーリング」をご紹介します