ヒーターの製品一覧
- 分類:ヒーター
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CNT高濃度分散液で高い導電性・電磁波遮断・薄膜発熱を実現。製品開発の支援を行い、機能提供までの提案力あり。
- 塗料
- 半導体・IC
- ヒーター
カーボンナノチューブの凝縮をバラバラにする技術!高濃度・高分散CNTを安価・安定的に供給。電磁波シールドや、省電力ヒーターへ活用
- 塗料
- ヒーター
- 半導体・IC
車載 センサー、インフラ設備の融雪対策に、伸縮性・透明性を特徴とする面状発熱体(フィルムヒーター)を開発!
- その他の自動車部品
- ヒーター
- その他ヒータ
LiDAR、ミリ波レーダー、カメラ、インフラ設備の着雪、着霜、防曇対策に!透明かつ大判の面状発熱体(フィルムヒーター)も開発中
- その他の自動車部品
- ヒーター
- その他ヒータ
日刊工業新聞 2025年01月30日号 広告と記事掲載のお知らせ
日刊工業新聞 2025年01月30日号に広告と記事掲載して頂いております。 「工場・現場作業用ドラムポンプ品揃えNo.1トップメーカーの高機能型ポンプ・エア機器シリーズ」という記事で灯油・軽油用の電動式ドラムポンプ(TDP1シリーズ)・切削液の循環ろ過専用(J-Fシリーズ)・液体管理用(センサ式液面計・エア式液面計・レーザー式液面計)・シンナーやアセトン、アルコール用エア式・電動式ドラムポンプ(CHD1シリーズ)・災害対策用(ウイングポンプシリーズ・EDOシリーズ)・液体加熱用(HTJシリーズ)と商品のラインナップを掲載させて頂いております。同時に弊社代表取締役社長・木村のインタビュー記事も掲載頂いております。 是非ご覧ください!
空冷で高出力・高効率を実現する赤外線加熱技術!離れた距離でも高い加熱効率を維持
- その他ヒータ
- ヒーター
【資料掲載中】中波赤外線で加熱効率はここまで変わる ― 近赤外・遠赤外との本質的な違いを技術解説
ライスターはプラスチック溶接機、熱風発生機だけではなく「中赤外線ヒーター」も製品ラインナップとして揃えております。 赤外線ヒーターは「出力」だけで選ぶと、思わぬ電力ロスや品質トラブルにつながります。重要なのは材料と波長の適合です。 多くの樹脂・紙・木材・水などの工業材料は、中波赤外線帯域で吸収効率が高いことが確認されています。 一方、近赤外線は立ち上がりが速い反面ピーキーで、遠赤外線は広帯域ですが立ち上がりが遅く、常時通電によるエネルギーロスが発生しやすい特性があります。 実際の比較試験では、同じ加熱結果を得るために消費電力が約2倍異なるケースも報告されています。 これは電気代だけでなく、加熱時間や設備容量、仕上がり品質にも影響します。 本資料では、近赤外・中波・遠赤外の違いを整理し、なぜ2.6μm 中波赤外線ヒーターが多くの工業用途で合理的な選択となるのかを技術的に解説しています。 ヒーター選定を見直したい方はぜひ技術資料および赤外線ヒーター各製品ページをご覧ください。