ステンレス容器の製品一覧
- 分類:ステンレス容器
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
微細加工などに好適!従来の工具では困難とされた穴のバリ取りと両面取りをワンパスで実現!
- その他工作機械
【2021年10月20日(水)~23日(土)】メカトロテックジャパン2021に出展します!
当社は、2021年10月20日(水)~23日(土)の4日間、ポートメッセなごやで 開催される「メカトロテックジャパン2021」に出展いたします。 小径0.8mmからの面取りバリ取りが可能な工具『バーオフツール』や 折損を確実に検出する工具折損検出装置『FEM』をご紹介いたします。 皆様のご来場お待ちしております。(コマ番号:2B12)
圧力容器と圧送に必要な部品がセットになった「圧送ユニット」開口部が容器内径と同じストレートタイプです。
- ステンレス容器
【技術情報】わかりづらい圧力容器を解説します!
日東金属工業のステンレス容器には貯蔵容器と排出容器の他に、加圧容器という製品があります。 加圧容器は名前の通り「圧力」を扱うため造られた容器です。 身近なものだと調理器具の圧力鍋を連想する方がいるかもしれません。 今回はこのイマイチわかりづらい加圧容器をわかりやすくまとめました。 技術情報の詳細はホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/technic/pressure_tank01/
圧力容器と圧送に必要な部品がセットになった「圧送ユニット」開口部が容器内径と同じストレートタイプで、キャスター脚付です。
- ステンレス容器
【解説資料】わかりづらい圧力容器を解説します!を登録しました。
「圧力容器ってなに?」圧力を扱うため造られた容器についてわかりやすくまとめました。 弊社のステンレス容器には貯蔵容器と排出容器の他に、加圧容器という製品があります。 加圧容器は名前の通り「圧力」を扱うため造られた容器です。 身近なものだと調理器具の圧力鍋を連想する方がいるかもしれません。 ここでは、このイマイチわかりづらい圧力容器(加圧容器)をわかりやすくご説明します。
架台や装置に取り付けできるブラケット付きのステンレス容器。温調用のジャケット付きで、スムーズに液体排出できる底傾斜タイプ。
- ステンレス容器
【新製品!】装置や架台に組み合わせできる、ブラケット付きのジャケット容器が新登場!
作業に合わせて容器の取り付け・取り外しができる、 ブラケット付きのステンレス容器です。 装置の一部に組み込むこともできます。 水を流して内容物を保温・冷却できるジャケット(外槽)付きの製品です。 用途に合わせて蓋の形状が2種類、底の形状が3種類から選べます。
架台や装置に取り付けできるブラケット付きのステンレス容器。温調用のジャケット付きで、撹拌性や排出性に優れた鏡板底タイプ。
- ステンレス容器
【新製品!】装置や架台に組み合わせできる、ブラケット付きのジャケット容器が新登場!
作業に合わせて容器の取り付け・取り外しができる、 ブラケット付きのステンレス容器です。 装置の一部に組み込むこともできます。 水を流して内容物を保温・冷却できるジャケット(外槽)付きの製品です。 用途に合わせて蓋の形状が2種類、底の形状が3種類から選べます。
架台が付いた液体圧送用の加圧容器。着脱も簡単なので洗浄作業者の負担軽減になります。
- ステンレス容器
【新製品】架台付きの加圧容器
容器と架台が分離できる、架台付容器【ASC】シリーズ。 この度新たに加圧容器タイプができました。 容器と架台はボルトで固定されており、着脱が簡単です。 取り外して容器だけを洗うことができるので、洗浄作業者の負担軽減になります。 ○製品ラインナップ○ 加圧容器 架台付 【PCN-ASC】 →蓋が小さく軽量で取扱いしやすいです。 へルールオープン型加圧容器 架台付【PCN-F-ASC】 →取っ手も全周溶接されており、汚れがたまりにくく洗浄しやすいです。 フランジオープン加圧容器 架台付【PCN-O-ASC】 →蓋開閉時に部品が脱落しないスイングボルト式です。 製品詳細はホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/35879/
構造の違いなど、用途に合わせたステンレス容器を選ぶための知識を掲載した選定ガイド!
- ステンレス容器
【解説資料】実は身近なシール部品の違いと特性を登録しました。
パッキン・ガスケット・Oリングの違いと、ステンレス容器の密閉に欠かせないパッキンの材質と特性、選定方法を解説! ステンレス容器を使用する場合、使用目的により容器に対して様々な要求があります。 容器を密閉したり、容器から製造機器へ配管する際にシール部品が活躍しています。 ここでは弊社のステンレス容器で多く使用している様々なシール部品と、その中でもパッキンについて解説いたします。 ただし、ここに書かれているのは一般的に知られているものの紹介になります。 シール部品は材料や用途により、これ以外にも多くの種類があります。 容器をご検討の際には、目的等に合った最適なシール部品をご提案いたします。 この解説書をステンレス容器ご検討時の参考にして頂ければ幸いです。
【新製品】残量が分かりやすく最後までスムーズに排出できる、片テーパー型ステンレス容器
液をスムーズに排出できる片テーパー型容器。 残量確認がしやすい目盛り付きです。 ○底板が排出方向に傾斜しており、液体が全て排出できるステンレス容器です。 ○サイズに応じて5L~200L毎に目盛りが付いており、計量が簡単です。 ○排出口が容器側面にあるので、配管の取り回しが短くできます。 ○ポンプを接続して送液できます。 ○KTT-ST-Mはかぶせ蓋タイプ、KTT-CTH-Mはクリップで蓋を固定できるタイプ、KTT-CTL-Mはバンドで蓋を固定できるタイプです。 詳しくはホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/product/ktt-m/
Facebookにて製薬メーカー様納入事例を先行公開しました。
日東金属工業では、毎月Facebookでオーダーメイド事例を先行公開しています。 33回目の今回は、製薬メーカー様に採用いただいたオーダーメイド品、 ステンレス製のボールタップを取り付けた「精製水供給用の水タンク」を ご紹介しています。 ぜひご覧ください。 詳細はこちら https://www.facebook.com/nittokinzoku/
内容物の入った重いステンレス容器の運搬などに欠かせない台車・架台。 オーダーメイドでより使いやすくしませんか?
- ステンレス容器
【技術コラム】知って楽する、自在・固定キャスターの取付位置 を公開しました。
ステンレス容器の移動に欠かせない、運搬台車やキャスター脚。 しかし、それらが思うように動かないことが 作業の小さなストレスになっていませんか? 実はキャスターにはその動きによっていくつかの種類があり、 使い方に合わせて選択することで作業性がグンと上がる可能性を 秘めています。 このコラムでは、様々なキャスターの種類の中でも 「自在キャスター」「固定キャスター」の組み合わせと 配置について使い方に合わせて解説します。 詳細はこちら https://www.nitto-kinzoku.jp/archives/technic/caster_position/
不透明で外から中が見えないステンレス容器でも、残量(レベル)を確認できる方法をまとめました。
- ステンレス容器
【解説資料】ステンレス容器でも残量を確認できる3つの方法とは?を登録しました。
不透明で外から中が見えないステンレス容器でも、残量(レベル)を確認できる方法をまとめました。 ステンレス容器は、内容物の残量の確認にひと手間かかってしまうという 欠点があります。 なぜなら、ステンレス容器はガラスやプラスチック製の容器とは違って 不透明なため、ステンレス容器内に入っている液体などの残量(レベル)を そのままでは確認することができないからです。 ここでは、ステンレス容器でも内容物の残量を簡単に確認できる 3つの方法をまとめました。
品質管理の一環として行われる、ステンレス容器(ステンレス製品)の識別管理方法についてご紹介します。
- ステンレス容器
【解説資料】品質トラブルを防ぐ!ステンレス容器の識別管理とは?を登録しました。
品質管理の一環として行われる、ステンレス容器(ステンレス製品)の識別管理方法についてご紹介します。 「識別管理」は製品を作る上で欠かせない管理のひとつです。 工場内では、材料や製造工程など様々な場面で、 品質管理の一環としての識別管理が行われているのではないでしょうか? 工場や製品により管理方法は様々ですが、 環境に合った最適な識別方法を選択する必要があります。 ここでは、その中でも原料の貯蔵や製品の生産ライン、機械への組み込みなど 様々な場面で使われているステンレス容器(ステンレス製品)の識別管理方法をご紹介します。
普通のステンレス容器とは一味違う「片テーパー型容器」をご紹介します。
- ステンレス容器
【解説資料】進化したステンレス容器「片テーパー型容器」を登録しました。
普通のステンレス容器とは一味違う「片テーパー型容器」をご紹介します。 会社で、工場で、自宅で、原料の保管容器として、 調理器具としてステンレス容器は多く使われていますが、 そんなステンレス製の容器の中でも、 「片テーパー型容器」をご存知の方はまだ多くないかもしれません。 ここでは「片テーパー型容器」の特長について分かりやすくまとめました。
使用環境・用途に最適な仕様を選定して、移動や作業時間の短縮、コストダウンに!
- ステンレス容器
【事例】【選定ガイド】ステンレス容器用台車・架台のオーダーガイドを登録しました。
内容物の入った重いステンレス容器の運搬などに欠かせない台車・架台。 オーダーメイドでより使いやすくしませんか? ステンレス容器用「台車・架台」もオーダーメイドできます! 内容物の入った重い容器の運搬などに欠かせない台車・架台。 オーダーメイドでより使いやすくしませんか? ここでは、「台車・架台」のオーダーメイド事例と、 キャスターの選定についてまとめました。 弊社では、お客様にステンレス容器を快適にご使用いただけるように、 ご希望の仕様や使用環境、用途によって最適な「台車・架台」を 1品からオーダーメイドで設計・製作いたします。
洗浄性と強度が上がる!? ステンレス容器で使われる一石二鳥な加工方法「バーリング」についてまとめました。
- ステンレス容器
【解説資料】バーリングってなに? を登録しました。
洗浄性と強度が上がる!? ステンレス容器で使われる一石二鳥な加工方法「バーリング」についてまとめました。 ステンレス容器は錆びにくく衛生的という特徴から、 製薬業界や食品業界などコンタミによる品質低下を 防止する目的で利用されてきました。 特に重要視されるのは、汚れが溜まりにくい・ 汚れを落としやすいといった「洗浄性」です。 そんな容器の洗浄性を向上させるために、 ステンレス容器に使われている加工方法 「バーリング」をご紹介します
外槽に水やスチームを流して保温できる、ジャケット付きステンレスタンクの断熱方法についてまとめました。
- ステンレス容器
【解説資料】ジャケット付きステンレスタンクの断熱方法とは?を登録しました。
外槽に水やスチームを流して保温できる、 ジャケット付きステンレスタンクの断熱方法についてまとめました。 ジャケット(外槽)付きのステンレスタンクを使用し、 ジャケット内部に温水やスチーム等を流すとタンク表面も高温になります。 タンクからの放熱によって作業環境温度が上昇してしまったり、 室温が低い場合は、なかなかタンクの温度が上がらなかったりします。 また、誤って高温のタンクに触れてしまうと火傷の恐れがあります。 この資料では、ジャケットタンクの断熱方法についてご紹介します。