膜厚計の製品一覧
- 分類:膜厚計
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
2024/4/10(水)~2024/4/12(金)名古屋 ものづくり ワールド 2024出展のご案内
三和式ベンチレーター株式会社は、ポートメッセなごやで開催される 2024ものつくりワールド(名古屋)に出店いたします。 弊社も大型冷風機、涼暖ビエントの展示をおこないます。 日時:2024/4/10~2024/4/12 開場:AM10:00~ 場所:名古屋ポートメッセ(第1展示会場) ※弊社ブース:19-1 お時間が御座いましたら、ご来場頂ければ幸いです。
JASIS2026へ出展します
2026年9月2日(水)から4日(金)まで、幕張メッセで「JASIS 2026」が開催されます。 大塚電子ではゼータ電位・粒子径・分子量測定システム ELSZneo、光波動場三次元顕微鏡 MINUK等の弊社製品を展示します。 ぜひ弊社ブースにて実機をお近くでご覧ください。 皆様のご来場をお待ちしております。
磁性金属面・非磁性金属面、両方の膜厚が測定できる多機能デジタル式膜厚計一体型【モデルS Bluetooth機能搭載】
- 膜厚計
【プレスリリース】電磁誘導式/渦電流式両用膜厚計『SWT-NEO-BT』
このたび、膜厚計や測定機器を製造販売しているサンコウ電子研究所は、 電磁誘導式/渦電流式両用膜厚計『SWT-NEO-BT』を販売開始いたしました 。 【特長】 ■BluetoothⓇ通信によるデータ転送(USB転送も可) ■WindowsⓇ/iOSⓇ/AndroidⓇ対応 ■ミツトヨ社製「U-WAVE-TCB」採用 ■SWT-NEOシリーズ各種専用プローブ(別売)に対応 関連製品・関連カタログより詳しくご覧いただけます。
最大3.5mm対応デュアル膜厚計『CT3500』を販売開始 - 2026年1月28日
NDTマート&レンタル株式会社は、新製品のデュアル膜厚計『CT3500』の販売を2026年1月28日に開始しました。 ◆デュアル膜厚計『CT3500』 『CT3500』は、薄膜から厚膜まで幅広い塗膜測定に対応するポータブル膜厚計です。電磁式と渦電流式のデュアル測定方式を採用しており、鉄素地・非鉄素地を自動判別して塗膜厚さを測定できます。測定範囲は最大3,500μmまで対応しており、一般塗装から重防食塗装、ライニングなど厚膜コーティングの測定にも使用できます。 測定スピードは約0.2秒と高速で、多数箇所の測定が必要な検査作業でも効率的に測定可能です。コンパクトで持ち運びやすいだけでなく、ディスプレイは上方・正面どちらからも見やすい傾斜デザインを採用、さらに上下反転表示と背景色(白/黒)切替により暗所・狭所・屋外でも視認性が抜群、工場内の品質管理だけでなく、屋外現場での設備点検や塗装検査にも適しています。 橋梁や鋼構造物の塗装管理、配管・タンクの防食塗装測定、製造現場での品質管理など、幅広い用途で活用可能。薄膜から厚膜まで安定した測定が行える、現場向けの高機能ポータブル膜厚計です。
樹脂、木材、コンクリート上の塗膜も測定、最大3層の厚さを個別に測定できる超音波膜厚計『CX216』を26年4月10日に販売開始
超音波検査機器の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社は、新製品の超音波膜厚計『CX216』の販売を4月10日より開始します。 ◆超音波膜厚計『CX216』の概要 『CX216』は、鉄・アルミはもちろん、樹脂・ゴム・ガラス・FRP・セラミック・木材・コンクリートなど、さまざまな素地上の塗膜を測定できる超音波膜厚計です。電磁式・渦流式膜厚計とは異なり、素地の材質に依存しないことが大きな特長です。金属・非金属を問わず、幅広い対象物の膜厚測定に対応します。 最大3層の膜厚を個別に測定でき、膜厚と素地(母材)の同時測定にも対応します。測定範囲も広く、エポキシ塗料で最大5.5mm、鉄鋼材料では約15mmまでの測定が可能です。 ◆特徴 ・金属だけなく、樹脂や木材、コンクリート上の塗装厚も測定。 ・僅かな厚さの違いを検出する1μmの高分解能。薄膜も厚膜も精密に管理可。 ・最大3層の膜厚、または2層の膜厚+素地の同時測定に対応。 ・測定対象の厚さの目安を入力することで、正しいエコーを検出、誤測定を防ぎます。 ・13~5500μm(エポキシ塗料)の広い測定範囲。薄膜から厚膜まで1台で対応。