廃液/排水処理装置の製品一覧
- 分類:廃液/排水処理装置
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
2024/4/10(水)~2024/4/12(金)名古屋 ものづくり ワールド 2024出展のご案内
三和式ベンチレーター株式会社は、ポートメッセなごやで開催される 2024ものつくりワールド(名古屋)に出店いたします。 弊社も大型冷風機、涼暖ビエントの展示をおこないます。 日時:2024/4/10~2024/4/12 開場:AM10:00~ 場所:名古屋ポートメッセ(第1展示会場) ※弊社ブース:19-1 お時間が御座いましたら、ご来場頂ければ幸いです。
強酸性・強アルカリ性排水にも対応可能!自動運転で排水を安定処理。ユニット構成で1次側電源イン・アウト配管工事完了後すぐに使用可能
- 廃液/排水処理装置
最大80℃の高温排水を冷却水なしで中和できる!ボイラ排水専用pH中和装置『BK』
- 水処理装置
- ボイラ
- 廃液/排水処理装置
【タクミナ】最大80℃の高温排水を冷却水なしで中和できる!ボイラ排水専用pH中和装置『BK』の最新情報を公開しました。
精密ポンプのリーディングカンパニー、タクミナのボイラ排水専用pH中和装置『BK』は最大80℃の高温排水を冷却水なしで中和できます。 ボイラ排水の環境対策におすすめです。 ■原水温度max.80℃までOK 従来の中和処理では原水温度を40℃以下にするために冷却水を注入しましたが、高温度処理が可能(80℃以下)になったことで、ほとんどの場合冷却水が不要になりました。 さらに! ステンレス製の中和槽で従来よりも耐熱性・耐食性が向上。 また、 薬液注入には耐久性に優れたタクミナ薬注ユニット<PTSシリーズ>を標準装備。 詳しくはカタログをご覧ください。
【タクミナ】バキューム車不要!汚泥、スラッジ、汚水を楽々回収するホースポンプDVPの最新情報公開!
異物を吸い込んでも壊れない!コンパクトなのに凄い吸引力で汚泥、スラッジの回収に便利なタクミナのダイナミックバキュームポンプ。バキュームカーの入れない場所でも活躍します。 【主な特長】 ■最大流量15㎥/hで楽々回収 ■コンパクトで大容量、 流量調整もOK! ■吸上揚程9mのパワフルな吸引力! ■液を選ばない 貸出機のご依頼も承ります。詳細はお問い合わせ下さい。
シンプル設計&ローコストで実現!高分子凝集剤を自動で連続溶解する高分子凝集剤溶解ユニット『JG』
- 廃液/排水処理装置
- 排水処理装置・技術・メンテナンス
- 廃液処理装置
【タクミナ】シンプル設計&ローコストで実現!高分子凝集剤を自動で連続溶解する高分子凝集剤溶解ユニット『JG』の最新情報を公開しました。
精密ポンプのリーディングカンパニー、タクミナの高分子凝集剤溶解ユニット『JG』 『JGシリーズ』は排水処理用凝集助剤や汚泥脱水助剤などの高分子凝集剤を自動的に連続溶解するユニットです。 溶解槽内での水位制御により、1槽のタンクで連続的に溶解液を供給する事が可能。 使用材質は、耐久性に優れた部材を使用しているので、長期にわたり、ご使用いただけます。 【特長】 ■手動式から自動化へ 脱水用・凝集沈澱用・加圧浮上用など排水処理用の高分子凝集剤溶解ユニットです。 ■シンプル設計&ローコスト 高分子凝集剤をホッパーへ投入、ラクラク自動溶解できます。濃度変更もタイマーひとつだけ! 給粉機構造がシンプルなので、メンテナンスが容易で万一のトラブルにも簡単に対応できます。 ■ドライエア不要 機械的シール構造によりドライエアの供給不要、防湿性も十分です。 ■優れた耐久性 使用材質は耐久性に優れた部材を使用。長期間ご使用いただけます。 詳しくはカタログをご覧ください。
100㎥/h以上の大流量にも対応!管内連続(インライン)で瞬時に、的確にpH制御する装置『 LC』
- 水処理装置
- 廃液/排水処理装置
- 有害物質処理
【タクミナ】100㎥/h以上の大流量にも対応!管内連続(インライン)で瞬時に、的確にpH制御する装置『 LC』』の最新情報を公開しました。
精密ポンプのリーディングカンパニータクミナのpH制御装置『LC』 密閉された配管内で高度なpH制御を連続・自動、しかも瞬時に行う装置です。 ●短時間の瞬間処理を実現、広範囲なpH変動にも安定制御 スタティックミキサーの採用で、理想的な混合撹拌を実現。フィードバック制御の採用で、原水の急激なpH変動にも対応。また、スムーズフローポンプの搭載により、微量から大容量まで、安定した精度の高い薬品注入が可能です。 ●外気に触れることなく前後の工程と連続化 吸水側と送水側それぞれの配管へ直結でき、外気と完全に隔離した工程の連続化が可能。異物の混入や臭気漏れを防ぎます。 ●中和槽不要で、設置スペースがコンパクト 各機器をユニット化し、吸水口から送水口までコンパクトに設計することでレイアウトの自由度を高め、現場での施工性を高めました。 詳しくはカタログをご覧ください。
炭酸ガスで【安全・確実・経済的】100㎥/h大流量対応のpH中和処理装置『ALC』
- 水処理装置
- 廃液/排水処理装置
- その他ポンプ
【タクミナ】炭酸ガスで安全・確実・経済的!100㎥/h大流量対応のpH中和処理装置『ALC』の最新情報を公開しました。
精密ポンプのリーディングカンパニータクミナの100㎥/h大流量対応pH中和処理装置『ALC』 炭酸ガスによるインライン式pH中和でアルカリ排水を効率よく安全に処理できます。 ■□■主な特長■□■ ☑工業用pH計を組み込んだフィードバック方式 炭酸ガスの注入をより正確にし、同時に過剰注入を防止してランニングコストの低減を実現します。 ☑原水と炭酸ガスの混合効率が大幅アップ スタティックミキサーの使用により、炭酸ガスの使用量を抑えてインラインで極めて短時間に中和処理が行えます。 ☑タクミナ独自の管内制御技術により省スペース化を実現 装置は共通架台に組み込まれていますので、移設も可能です。運転・操作は簡単で、メンテナンスも容易です。 ■□■主な用途■□■ ■生コン製造工場の廃水 ■ボイラ洗浄廃水 ■飲料工場の洗ビン廃水 ■道路・橋梁工事排水 ■その他アルカリ性の廃水 詳しくはカタログをご覧ください。
【タクミナ】豊富なオプションでカスタマイズ!炭酸ガスpH中和装置『NAL』の最新情報を公開しました。
タクミナのボイラ排水用炭酸ガスpH中和装置『NAL』シリーズ。 ニーズに応じて高精度なpH中和装置にカスタマイズいたします。 ■有害物質の発生がなく、クリーン 腐食性ガスの発生や有害物質の生成がなくクリーン。 ■二次公害の心配がなく安全 硫酸や塩酸を使った中和処理に比べて取扱いが容易で危険性が少なく、二次公害の心配がない安全な設備。 ■複雑な取り扱いがなく、簡単 炭酸ガスボンベの使用で複雑な取扱いが不要。ボンベからガス状で取り出すので気化装置も必要ありません。 ■独自の管内制御技術で、高い混合効率を実現 新採用のタクミナミキサーにより、炭酸ガスの混合効率を大幅に向上。 ■運転操作やメンテナンスも容易 運転操作が簡単でメンテナンスも容易。システムの信頼性を高める各種の安全設計とアラーム機構もご用意しています。 ■省スペースで、簡単設置 本体設置スペースは600×600mmとコンパクトで屋内/屋外兼用。また、撹拌槽が不要で、本装置のみで処理が可能。 仕様など詳しい情報はカタログをご覧ください。
血液や体液などの排水管理に。たまり水を作らないドライトラップが、病原菌の繁殖や不快な臭気を遮断し、クリーンな院内環境を守ります。
- 廃液/排水処理装置
脱水から乾燥へ。スラリーを含水率10~40%以下のパウダー状にして、廃棄費用を最大1/3に削減
- 廃液/排水処理装置
- その他環境機器
- 再資源化処理装置
【法令規制の強化~その25~「食品の製造にて「完全に分別管理されていることを確認」するとは?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「食品の製造にて「完全に分別管理されていることを確認」するとは?」 工場敷地内で肉を扱う箇所と扱わない箇所がある場合には、 それぞれにて対応が必要となります。 大きく分けると4つの状況ごとで3つの非接触を 実現及び管理していくことが必要となります。 <4つの状況> (1)を扱うフロアと、扱わないフロアでの分別管理 (2)肉を扱う建屋と、扱わない建屋間での分別管理 (3)肉を扱うフロアと、扱わないフロア間での分別管理 (4)肉を扱うラインと、扱わないライン間での分別管理 <3つの非接触の管理> 1.人の出入りによる接触 2.それぞれから発生する食品残さの保管管理の際の接触 3.それぞれから発生する食品残さの収集の際の接触 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
【法令規制の強化~その25~「食品の製造にて「完全に分別管理されていることを確認」するとは?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「食品の製造にて「完全に分別管理されていることを確認」するとは?」 工場敷地内で肉を扱う箇所と扱わない箇所がある場合には、 それぞれにて対応が必要となります。 大きく分けると4つの状況ごとで3つの非接触を 実現及び管理していくことが必要となります。 <4つの状況> (1)を扱うフロアと、扱わないフロアでの分別管理 (2)肉を扱う建屋と、扱わない建屋間での分別管理 (3)肉を扱うフロアと、扱わないフロア間での分別管理 (4)肉を扱うラインと、扱わないライン間での分別管理 <3つの非接触の管理> 1.人の出入りによる接触 2.それぞれから発生する食品残さの保管管理の際の接触 3.それぞれから発生する食品残さの収集の際の接触 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
【法令規制の強化~その25~「食品の製造にて「完全に分別管理されていることを確認」するとは?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「食品の製造にて「完全に分別管理されていることを確認」するとは?」 工場敷地内で肉を扱う箇所と扱わない箇所がある場合には、 それぞれにて対応が必要となります。 大きく分けると4つの状況ごとで3つの非接触を 実現及び管理していくことが必要となります。 <4つの状況> (1)を扱うフロアと、扱わないフロアでの分別管理 (2)肉を扱う建屋と、扱わない建屋間での分別管理 (3)肉を扱うフロアと、扱わないフロア間での分別管理 (4)肉を扱うラインと、扱わないライン間での分別管理 <3つの非接触の管理> 1.人の出入りによる接触 2.それぞれから発生する食品残さの保管管理の際の接触 3.それぞれから発生する食品残さの収集の際の接触 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです