Beagle USB 480 power USBアナライザ
プロトコル解析とVbusの電圧電流測定が同時に可能なUSB2.0アナライザー
Beagle USB 480の上位機種として、電流、電圧測定とトリガ機能を付加したBeagle USB Power Standard、Beagle USB power Ultimateの2種類をリリース。Bus Power ON/OFF機能も付き、さらに使いやすくなっています。
- 企業:立野電脳株式会社
- 価格:10万円 ~ 50万円
更新日: 集計期間:2026年09月16日~2026年10月13日
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プロトコル解析とVbusの電圧電流測定が同時に可能なUSB2.0アナライザー
Beagle USB 480の上位機種として、電流、電圧測定とトリガ機能を付加したBeagle USB Power Standard、Beagle USB power Ultimateの2種類をリリース。Bus Power ON/OFF機能も付き、さらに使いやすくなっています。
新世代 強力バスアナライザ。リアルタイムプロトコル解析 と 複数バスを同時キャプチャ後に解析表示する2動作モードを装備。
プロトコルアナライザとロジックアナライザの両機能で、強力に問題解決をサポートするTravelBus 2-in-1 アナライザ。ソフトウェアをインストール後、USB3.0(SS)ポートのあるWindows10/11 PC に接続して利用します。 ■プロトコルアナライザモード 一つのバスプロトコルについて、PCのメモリにキャプチャしながらデコード結果を順次表示します。 USB3.0接続の高速転送でPCのメモリに転送 するので、PCのメモリに応じた大量キャプチャが可能。 ■ロジックアナライザモード 複数のバス、たとえば複数のI2Cや、SPI、 DIO などを同時にキャプチャし、停止後 すべての波形表示と 特定のバスを選んでデコード表示を行うことができます。 強力なトリガ機能で稀に発生する問題を捉えたりする場合もこのモードを使います。 ■低速な I2C,SPI,UART だけならは TB2016Fでほぼ十分です。 ■TB2016Bは、差動入力があり、CAN(-FD),RS422/485にも対応できます。また別売のオシロスコープを併用するとアナログ波形も表示できます。
CAN-FD、Displayport DP-AUX対応アナライザ! TravelBusシリーズ最上位機種
『TB3016B』は、USB3.0接続で利用するロジックアナライザと プロトコルアナライザの両方の機能を備えた高性能ツールです。 TravelBusシリーズの下位機種が持つ機能に加えてRS422/485対応の差動入力と CAN-FD専用ポートを備えました。 つまりTB3016Bの特徴は ■Windows10/11 USB3.0接続のバスパワーで動作する小型ツール ■以下のバスのリアルタイムキャプチャ&プロトコル解析表示 CAN2.0, CAN-FD, USB PD 3.0, RS232/422/485, DP_Aux, MDIO, I2C, SPI, SMbus, PMbus, USB1.1, I2S, LIN2.2,Modbus, Profibus, PWM,Biss-C ■ロジアナモードでキャプチャ後 波形表示によるタイミング解析と70種バスのプロトコルデコードをサポート ■低電圧I/O対応 ■Acute Technology 製品(日本向けOEM製品で15年以上の実績) ■正規代理店 立野電脳(株) サポート、標準在庫品 です。
USB Power Deliveryアナライザ USB-PDAは、付属GUIに加えカスタムアプリ開発もできるプロ向けツールです
■ USB Power DeliveryアナライザとしてTotal PhaseのUSB-PDAが高い評価をいただいている性能は、USB PD3.0のCCラインのデコードや簡易 電圧/電流計測機能だけではありません。信号ラインの途中に挿入して使うものなので、高速な通信にできるだけ影響を与えないように考慮し、とても小さなサイズに設計されています。 仕様では20Gbpsの通信ラインで使うことには言及していませんが小さい分 有利です。 ■ 付属のGUIソフト Data Center はWindows, Linux,Mac(M1機含む)版があります。データはホストメモリに大量キャプチャしながら順次表示するだけでなく、検索やフィルタもキャプチャ中にライブに行うことができます。 Data CenterはTotal PhaseのBeagle USBアナライザ、Beagle I2C/SPI, そしてKomodo CANアナライザやPromra eSPI/I2C/SPIアナライザ でも使用されています。 ■ レア事象のデバッグや検査装置への組み込み向けには、APIを利用したカスタムアプリが作成できる強みがあります。
デジタル開発とソフトウェアエンジニアが使いたい MSOツールです。
MSO3124シリーズにはMSO3124V、MSO3124H、MSO3124B、MSO3124Eの4種類がある。PCとUSB3.0で接続しDSOかMSOの2種類のGUIアプリで利用できる。DSO部は20年近く前から日本企業ブランドで販売されていた製品をベースに DSOアプリだけでもアナログ波形から最大70種類超のプロトコルデコードができる。最上位のMSO3124Vには半導体ベンダからの要望で開発した電気的ロジック検証機能がある。 ロジック部は MSOアプリで複数のバスやDSO入力を同時キャプチャして解析できて100種類超のバスプロトコルアナライザとして使えるロジアナモードと、 通信をキャプチャしながら順次プロトコル解析結果を表示していく プロアナモードがある。ソフトウェア開発時にプロアナモードは重宝する。キャプチャは内部メモリ、PCメモリまたはPCのSSDに行える。外部トリガ入出力を使えばお手持ちの高機能なDSOと連携できる。MSOという名称だが、現在の開発需要の大きいロジック部の機能が強力であることが特長のツール。
多チャンネルロジアナ LA4000シリーズ。最大272ch, 最高4GHzサンプリング。100種類以上のプロトコル解析標準装備
LA4000は68/136chの 多チャンネル ロジックアナライザ。最大4GHzサンプリング。2台をカスケード接続して最大272ch。キャプチャしながら順次デコード結果を表示するプロトコルアナライザモードと キャプチャ停止後、波形とプロトコルデコード結果を表示するロジックアナライザモードがある。 後者のロジアナモードでは標準で100種類以上のプロトコルデコードに対応している。また、複数のバスをチャンネルに割り当てて同時にキャプチャできる。例えば複数の独立したI2Cバスを同時にキャプチャして解析したり、 I2CとI3CとSPIとUART,GPIOを同時にキャプチャしてデバッグすることができる。
ご要望の多かったディスプレイの大型化を、携帯性を損なわずに実現しました電池駆動ポータブル通信アナライザーの上位モデル
小型・軽量でありながら64GバイトCFカードで長時間ロギング可能なマルチプロトコル、マルチインターフェース対応モデル ●5.7インチの大型カラーTFT液晶表示を採用 ●最高速度2Mbps(半ニ重時は4Mbps)の任意の通信速度対応 ●標準でRS-232CとRS-422/485(RS-530仕様)をサポート ●TTL、I2C、SPI、IrDA、CAN、LIN、FlexRay、USB、LANに対応可能な拡張性 ●100MBの大容量キャプチャメモリー ●調歩同期からパケット通信方式までのマルチプロトコル対応 ●アイドルタイム計測機能とタイムスタンプ記録機能 ●間欠障害の解明に有効なシーケンシャルトリガー機能 ●エラー送出やDTE/DCE自動切替可能なシミュレーション機能 ●ロジアナ解析とアナログ波形解析をサポート ●通信回線品質の測定に有効なビットエラーレイトテスト ●64GBコンパクトフラッシュに記録が可能なオートセーブ機能 ●B5サイズ、1.1Kgの電池駆動 ●標準構成品:本体、モニターケーブル、外部トリガー入出力ケーブル、キャリングバック、PC接続用ケーブル、取扱説明書
TTL、I2C、SPIの計測に最適
OP-SB85L は、TTL/C-MOS信号レベルの通信測定ポートと高速アナログ測定ポートを装備したインターフェース拡張セットです。TTL/C-MOS 測定ポートは、1.8V電源系から5V電源系までの広い電圧範囲のTTL/C-MOSレベルの通信に対応でき、プリント基板上の通信LSI とインターフェースIC 間などの通信線に直接プロービングして、通信状態を観測テストするのに最適です。一般的なUARTやHDLC通信の測定だけでなく、I2C / SPI のモニターやシミュレーションも可能です。さらに、クロック信号に同期して全てのデータを取り込むバースト測定モードも利用することができます。
CANとLINが混在した通信ネットワークの評価に最適
測定ポートは2チャンネル装備しており、ポート毎にISO11898(High Speed)、ISO11519-2(Low Speed)を切り替えることができます。もちろん、標準フォーマット(11bit ID)、拡張フォーマット(29bit ID)に対応。測定データは1ms単位のタイムスタンプと同時記録されるので、不具合発生タイミングも容易に検出できます。シミュレーション機能では、データフレームやリモートフレームをワンタッチで送信できます。また、指定時間までに設定された値に、データを順次変化させながら送信することもできます。これらの機能を利用すれば、CANバス機器やデバイスネット機器の開発の効率が大幅に向上します。<構成品>専用拡張ボード, ラインステート表示シートB,DB9モニターケーブル 2本, 3線プローブケーブル 2本, 8線プローブケーブル
大容量連続記録とVBUSパワー測定に対応したUSBアナライザーの標準モデル
●USBログを最大10Gバイト記録 ●リングバッファで記録可能なリピートモードを装備 ●複数パケットをトランザクション単位で分かりやすく表示 ●各種ディスクリプタ/デバイスリクエストの詳細翻訳表示 ●分解能16.7n秒のタイムスタンプ ●フィルタ、検索、統計情報集計機能が効率よい解析をサポート ●外部トリガー端子は入力4点/出力4点 ●VBUS電力を常時リアルタイム表示 ●解析用PCからのUSBバスパワーで駆動
カラー液晶搭載、USBメモリーにデータ記録が可能な電池駆動ポータブル通信アナライザーの最上位モデル
LE-8200にさらに機能を追加 USBメモリー/CFカードに64Gバイトまで長時間ロギング可能なマルチプロトコル、マルチインターフェース対応フラグシップモデル ●ロジアナ機能で記録したタイミング波形データを編集/出力する波形発生機能を搭載 ●5.7インチの大型カラーTFT液晶表示 ●最高速度2Mbps(半ニ重時は4Mbps)の任意の通信速度対応 ●標準でRS-232CとRS-422/485(RS-530仕様)をサポート ●TTL、I2C、SPI、IrDA、CAN、LIN、FlexRay、USB、LANに対応可能な拡張性 ●100MBの大容量キャプチャメモリー ●調歩同期からパケット通信方式までのマルチプロトコル対応 ●アイドルタイム計測機能とタイムスタンプ記録機能 ●間欠障害の解明に有効なシーケンシャルトリガー機能 ●エラー送出やDTE/DCE自動切替可能なシミュレーション機能 ●ロジアナ解析とアナログ波形解析をサポート ●通信回線品質の測定に有効なビットエラーレイトテスト ●64GBのUSBメモリー/CFカードに記録が可能なオートセーブ機能 ●B5サイズ、1.1Kgの電池駆動
通信アナライザー LE-8200A/LE-8200オプション LAN (Gビットイーサネット対応)通信計測とPoE電力測定
通信アナライザーLE-8200A/LE-8200のインターフェース拡張スロットに装着して使用するイーサネットLAN (10Base-T / 100Base-TX / 1000Base-T)計測用の拡張ボードです。PoE (Power Over Ethernet)およびPoE+規格に対応し、通信と電力の両方をダイレクトに解析できます。 ●イーサネットLANのデータフレームを記録表示するモニター機能 ●フェールセーフタップ内蔵 ●ネットワークの負荷テストができるパケットジェネレート(PG機能) ●通信エラーやトラフィック解析に有効な統計機能 ●PoE/PoE+の給電状態を観測可能なPoEロガー機能 ●リンク確認に便利なPing機能 ●ケーブル敷設後に役立つポート点滅機能
単体でSDカード対応の通信データロガーとしても利用できるWi-Fi接続にも対応したPC接続型の通信プロトコルアナライザー
SDカードに通信データを長時間連続して記録できる通信データロガー機能を搭載した小型軽量の通信プロトコルアナライザー。従来のマルチプロトコルモデルLE-200PS同様に多くの通信規格を解析でき、さらにWi-Fi接続による無線リモート計測にも対応しました。 ●調歩同期(非同期)、非同期PPP、SYNC/BSC、HDLC対応 ●パソコンと無線LAN接続でリモート計測が可能 ●最大1Mbpsの任意速度対応 ●RS-232C/RS-422/RS-485に標準対応 ●通信データを最大8GB連続記録 ●特定文字列や通信エラーなど4組のトリガー設定が可能 ●通信タイムアウト検出などに便利なアイドルタイム計測機能 ●障害の発生時刻が判るタイムスタンプ機能 ●簡易シミュレーションを標準搭載 ●小型・軽量・低消費電力 ●単独で通信ロガー動作 ●RoHS対応
10GビットLANのリアルタイム表示と内蔵SSDへの記録、パケット出力が可能なポータブル LANアナライザー
●SFP/SFP+モジュールに適合する2つの計測ポート ●10Gbitパケットのリアルタイムモニター記録 ●ネットワーク負荷テスト用のテストパケットを出力可能 ●GNSS(PPS)信号による時刻同期が可能なタイムスタンプ ●大容量内蔵SSDに通信ログを自動記録 ●タッチパネル付き7インチカラー液晶搭載の新設計軽量筐体 ●Wiresharkで解析可能なPcapNGファイル保存 ●LAN、USB、またはWi-Fi(XRのみ)接続でPCリンク ラインナップ LE-8600X Wi-Fi接続機能なし LE-8600XR Wi-Fi接続機能あり
小型軽量でUSBバスパワーが駆動
エー・アンド・デイ社が取り扱う 「4chFFTアナライザー新フロントエンドWCAmini」のご紹介です
単相電力品質アナライザー
Fluke 43B 電力品質アナライザーは、電力システムの維持、電気関連のトラブルシューティングや装置の故障診断に必要な測定を行うものです。
レーザーストレインアナライザー
レーザーストレインアナライザーはレーザーのスペックルパターン干渉計技術を使った非接触による、全視野の3次元変形計測器です。 静的な試験で歪みや応力の要素データが簡単に得られます。 ●被測定物の面内変位2軸と面外変位1軸を同時に計測 ●被測定物の表面変位から面情報として歪みや応力を計測 ●レーザーを計測媒体としている為、非接触、非破壊、無負荷計測 ●金属、セラミック、プラスチックなどの材料を高精度、高感度に計測 ●レーザーによる計測のため熱変形や過熱試験にも計測可能 ●センサーヘッドが小型、軽量のため試験機に取り付けて計測が可能 ■主な仕様 ・計測感度:0.03〜0.1μm ・計測レンジ:1〜20μm(20μm以上は分割して計測) ・計測範囲:200×200mm (外部レーザーを使用すれば拡大可能) ・計測距離:0.1〜1.5m ・動作モード:自動/手動(1D、2D、3D計測が可能) ・データインターフェイス:TIFF、ASCII、Windows Metafile ※詳細は資料請求からお問い合わせください。
超小型・軽量・低価格のRS232Cアナライザ
■ USBを通してモニター用PCと接続します。(添付のアプリケーションプログラムを使用。) ■ PCから通信速度などの測定条件を設定します。 ■ サンプルデータと制御ラインデータはPC上に表示されます。 ■ サンプルデータの表示・保存・再生・印字機能を持ちます。 ■ タイムスタンプ機能を持ちます。 ■ 測定可能な伝送速度はPCの処理速度に依存します。(最大115.2Kbps) ■ サンプルデータをテキストファイルに変換して保存でき、使い慣れたエディタで表示が可能になりました。更にPCのハードディスクに保存することにより、長時間のサンプリングが可能になります。 ■ 調歩同期RS232C対応で、コネクタがDsub25ピンタイプの[CW232]とDsub9ピンタイプの[CW232/V]とRS422対応の[CW422]の3機種がございます。
使いやすさと抜群の安定性! 製薬、食品、化学、ポリマーなどのQA/QCに幅広く活躍する近赤外アナライザー
Thermo Scientific Antaris II 近赤外アナライザーは、原料の受入検査や最終製品の確認、多成分同時定量分析などにおいて革新的な分析スタンダードを実現します。 誰もが使える直感的な操作性に加え、抜群の安定性とデータ再現性を誇ります。 製造ラインや現場など、アットライン・ニアラインの過酷な環境下でもご使用いただけるコンパクトかつ頑丈なデザインで、メンテナンス性にも優れています。 【特長】 ■ 研究室から現場のシステムへ、分析メソッドを短時間で移設 ■ メンテナンスコストの節減 ■ 簡単操作の測定メニューと自動化されたバリデーションソフトウェア ■ 欧米の公定分析法、バリデーションプログラムに準拠 ■ 充実のグローバルサポートプログラム ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
極限の感度と高精度を両立したFTIRガスアナライザー
Thermo Scientific MAX-iR FTIRガスアナライザーは、プロセスガス計測に特化して開発された高感度FTIR分析装置です。インラインプロセスやガス純度・認証、排出ガス試験、環境大気モニタリングなど、現場でのリアルタイムガスモニタリングに最適な設計を採用しています。 MAX-iRは、Thermo Scientific StarBoost 光学強化テクノロジーを搭載することで、FTIRの利点をそのままに、数ppb~数十pptレベルという極めて高い感度を達成。液体窒素冷却を必要としない独自の光学系設計により、設置や運用の手間を大幅に軽減しながら、高感度・高安定な測定を実現します。 また、温度・圧力補正を自動的に行う内蔵センサーと、振動・環境変動に強い堅牢設計により、長期的に安定した測定値を維持。キャリブレーションを必要とせず、プロセスライン上での連続測定や品質管理に理想的なソリューションです。 GCやMSなどの従来分析装置に比べ、MAX-iRは低運用コスト・簡易メンテナンス・高信頼性を兼ね備え、厳しい分析要求を満たすFTIRガス分析の新しいスタンダードを提案します。
バイオ医薬品製造、培養 、発酵、化学反応、ガスモニタリングなど多様なアプリケーションに対応する、プロセスラマンアナライザー
Thermo Scientific MarqMetrix プロセスラマンアナライザー は、小型で携帯型のラマン分光装置です。 このオールインワンシステムは、迅速な分析結果を得ることができ、使いやすさ、および拡張性によって、高い生産性を達成するために開発されました。 MarqMetrix プロセスラマンアナライザーが提供できること: • サンプル調製なしの分析、リアルタイムでのラマンスペクトルの取得 • 専門家を必要としない、簡単なセットアップと測定 • 貴重なサンプルを損なわない非破壊ワークフロー • サンプルコンタミネーションの最小化 • 小さな設置面積により、フレキシブルに使用可能 • 校正済み装置のため、ハードウエアの安定性および携帯性を担保
亜酸化窒素、一酸化炭素ガスと水蒸気の同時測定
・高精度 ・高速レート測定対応 ・保冷剤や水冷却が不要
メタン、亜酸化窒素、水蒸気の同時測定
・高精度(1秒の測定で0.1ppb:N2O) ・広い測定レンジ、高感度 ・測定レート:最大10Hz
塩化水素とフッ化水素を同時測定
・精度(100秒) HCl: < 0.1 ppb HF: < 0.05 ppb ・測定レンジ HCl: 0.3 ~ 2,000 ppb HF: 0.3 ~ 2,000 ppb ・応答速度: <2秒 (外部ポンプN920使用時)
日本語メニュー対応
●日本語メニュー対応 ●周波数レンジ:9kHzM~7.5GHz ●最小-161dBm 表示平均ノイズ・レベル(DANL) ●最小<-98dBc/Hz@10kHzオフセット 位相ノイズ・レベル ●ノイズ・レベル測定確度く0.8dB ●最小10Hz 分解能帯域幅(RBW)(7.5GHzまでの周波数レンジ) ●トラッキング・ジェネレータ内蔵 ●8インチWVGA(800×480)ディスプレイ
GC大気中, 水中, 土壌中の自動連続モニタリング用 GC-FID
airmoVOC BTEXは、微量のベンゼン、トルエン、エチルベンゼン、 (m-/p-/o-)キシレンを測定、モニタリング可能なFID付ガスクロマトグラフです。
日々、求め続けられる着磁波形の解析。すべてはここからはじまる。いつでも誰でも同じ値 再現性へのこだわり
MAD-310RASは、X・Y・Z軸座標のメモリ機能を搭載し、いつでも誰でも同じ測定値になるよう再現性を追求しました。当社独自の超極細プローブF-075(幅0.6mm×厚さ0.28mm)も使用でき、磁束の近接測定に優れます。 ●ジョグダイヤルによるスライダー簡単位置決め 0.01mm/0.05mm/0.1mm step ●X・Y・Z座標のメモリ機能、プログラム測定が可能 ●ポイントオート機能 ●周波数解析機能(特許取得済) ●スキュー角度測定が可能(特許取得済) ●回転角度分解能 max.43,200p/rev ●自動移動 max.200mm、分解能 max.0.01mmまで可能 ●2D編集機能(2次元) ●表計算ソフトへのデータ転送 ●アスキー出力計算 ●ベクトル測定・解析(オプション) ●超極細プローブF-075(幅0.6mm×厚さ0.28mm)が使用できます。