WEB限定/冷却・温調関連部品/カートリッジヒータ
WEB限定新商品 プラスチック金型用 標準部品 冷却・温調関連
プラスチック金型用部品 WEB増補版カタログ「カートリッジヒータ」は、様々なタイプのホースからお選びいただけます。「商品コード」にてオーダーする事ができます(図面不要)。詳しくはカタログをダウンロード下さい。 ※Web増補版カタログには新商品が随時掲載されていますので是非ご覧ください。
更新日: 集計期間:2026年03月18日~2026年04月14日
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WEB限定新商品 プラスチック金型用 標準部品 冷却・温調関連
プラスチック金型用部品 WEB増補版カタログ「カートリッジヒータ」は、様々なタイプのホースからお選びいただけます。「商品コード」にてオーダーする事ができます(図面不要)。詳しくはカタログをダウンロード下さい。 ※Web増補版カタログには新商品が随時掲載されていますので是非ご覧ください。
ハロゲンランプヒーターより放射される光(近赤外線)を照射し、高温・急速加熱が出来る近赤外線ヒーターユニットです
近赤外線ヒーター HYPシリーズは、特殊高効率ハロゲンランプから照射される近赤外線を利用し、平行光型の熱源が得られるヒーターユニットです。 反射鏡は特殊金メッキを施し、熱効率が高くコンパクトな設計。 熱源にはハロゲンランプを使用する事により、最大1200℃までの加熱が可能です。 ハロゲンランプから照射される輻射熱を利用しているので、非接触でクリーンな加熱ができ、真空中や不活性ガス中での加熱やガラス越しでの加熱が可能です。 温度調節には専用コントローラを使用することにより、ヒーター出力を一定に保ち、立ち上がり時間が速く安定した制御が行えます。 【特長】 ・エリア加熱最大1200℃ ・立ち上がり立ち下がり時間が短く、温度コントロールが容易 ・非接触でクリーンな加熱 ・電力密度が高く、小型化が容易 ・反射鏡長さは40〜2000mmまで製作可能 【使用例】 ・フィルムの加熱、延伸 ・エンボス加工前の加熱 ・ラベルはがし ・シール貼り ・コーティングの加熱乾燥 ・プリプレグ切断前予熱 ・ラミネート前の加熱
熱容量の大きなワークの加熱に!コストパフォーマンスに優れた近赤外線ヒーター
『HYSシリーズ』は、近赤外線の強力な光を一点に集光させ、部分的な 急速加熱に適したヒータユニットです。 焦点距離は、20mm、30mm、45mmの3種類用意しております。 集光径はφ3mm~20mmがあり、ワークとヒータの距離を可変して、 微小スポットからサークル状面加熱ができます。 レーザー加熱は極小加熱には適しますがパワーの絶対量が少なく、熱容量の 大きな物を加熱する能力に劣ります。それに対してスポットヒータは レーザーの数倍のエネルギーにより熱容量の大きなワークの加熱に適し、 かつコストパフォーマンスにも優れています。 【特長】 ■焦点距離は20mm、30mm、45mmの3種類 ■集光径はφ3mm~20mm ■微小スポットからサークル状面加熱できる ■熱容量の大きなワークの加熱に適している ■優れたコストパフォーマンス ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
サークル形状の近赤外線ヒーターと反射鏡の組み合わせでワークを外周より加熱!
『HYC-INシリーズ』は、サークル形状の近赤外線ヒーターと内側に 集光させる反射鏡との組み合わせでワークを外周より加熱出来る ヒーターユニットです。 カスタム仕様にも対応いたします。お気軽にお問合せください。 【仕様】 ■型式:HYC-IN-14 ■発熱径(φ):140 ■定格電圧(V):200 ■定格電力(W):3000 ■外径x高さ LcxLd(mm):φ280x68 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
非接触でクリーンな加熱が可能!近赤外線を放射するハロゲンランプヒーター
『QIRハロゲンランプヒーター』は、非接触でクリーンな加熱が可能な、 近赤外線を放射するハロゲンランプヒーターです。 立ち上がり立ち下がり時間が短く、出力コントロールが容易です。 寿命終止までの出力低下が数%とわずかで、初期の出力設定からの ずれが少なくなっています。 各種形状、真空対応、反射膜付き等、各種特注に対応いたします。 【特長】 ■立ち上がり立ち下がり時間が短く出力コントロールが容易 ■初期の出力設定からのずれが少ない ■電力密度が高く、小型化が容易 ■各種形状、真空対応、反射膜付き等、各種特注対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
微細局部加熱、低流量加熱に好適!最高吐出量は600℃の超小型熱風ヒーター
スーパーマイクロヒーター『SMHシリーズ』は、僅かな微風を加熱対象物に 吐出できる超小型な熱風ヒーターです。 直径8mm×全長90mm前後で、最高吐出量は600℃。 エアー継手は2種類ご用意しております。 温度調整器による温度制御が可能で、接着剤、インクの乾燥等 微細局部加熱や、低流量加熱に適しています。 【特長】 ■低流量での使用が可能 ■温度調整器による温度制御が可能 ■吹き出し口内径は計3タイプ (Aタイプ:φ4mm、Bタイプ:φ2mmφ3mm) ■推奨コントローラ:HYK-20AF-D ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
お客さまから寄せられる赤外線加熱、近赤外線ヒーターに関するご質問をまとめました
【ご質問内容】 ・近赤外線ヒーターと加熱対象物の距離はどの程度に設定したらいいでしょうか? ・防爆構造の赤外線ヒーターはありますか? ・近赤外線ヒーターは真空雰囲気下で使うことはできますか? ・近赤外線ヒーターを使う上での注意点はありますか? ・近赤外線ヒーターの寿命は? などなど、お客さまと新たな加熱プロセスを発見したり、改善提案をしながら多くの課題を解決してきた経験から、お答えさせていただいています。 是非、「よくあるご質問」のページへお越しください!
近赤外線ヒーターで樹脂シート・フィルムを加熱した動画を撮影しました
お問い合わせ内容として数多くいただくことの中に「急速加熱」があります。 数ある加熱方式・方法のなかで、今回弊社の近赤外線ヒーターによる、急速加熱の動画を撮影しましたので、どうぞご覧ください! ・樹脂シート・フィルムの加熱をご検討されている方 ・急速加熱について興味のある方 ・近赤外線ヒーターに興味のある方 などなど、お役に立てれば幸いです。
応答速度が飛躍的にアップ!時間短縮、効率アップ、省エネに威力を発揮
『HSRシリーズ』は、ELSTEIN社製のクイックアップヒーターです。 最大温度1100℃、最終温度の63%まで達するのに約35秒と 他のヒーターに比べ昇温時間が非常に高速になっています。 昇温時間を短縮したい用途に用いられます。 【特長】 ■昇温時間、降温時間が非常に高速 ■最大動作加熱温度は900℃ ■最大電力密度は64kW/m2 ■コイル部開放のため昇温、降温時間がきわめて短いクイックレスポンスタイプ ■各サイズのヒーターを組み合わせて使用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小エリアの加熱や部分加熱に非常に有効!設置が非常に簡単です
『Elstein FIS』は、黒色セラミックのロードタイプヒーターを アルミリフレクタに取り付けた集光型のヒーターです。 当製品は、特に小エリアの加熱や部分加熱に非常に有効。 取付はE27ソケットを使用しており設置が非常に簡単です。 標準出力は250W(230V)で、他の出力や電圧もカスタムで対応可能です。 新素材の研究開発、新しい分野での加熱応用に威力を発揮します。 【特長】 ■小エリアの加熱や部分加熱に好適 ■簡単設置 ■出力や電圧もカスタムで対応可能 ■新素材の研究開発、新しい分野での加熱応用に威力を発揮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
赤外線波長を利用したサウナ室や室内用の赤外線セラミックヒーター
『サウナヒーター』は、赤外線波長を利用したサウナ室や室内用の 赤外線セラミックヒーターです。 曲面薄型ヒーター「WKSシリーズ」をはじめ、「IRHシリーズ」や 「IRH/Sシリーズ」の3種類をご用意しております。 取付方法は反射板に指定サイズで穴を開けて設置します。 【特長(WKS)】 ■加熱面がかまぼこ状に外に歪曲 ■非常に薄型 ■サウナ又はルームヒーティング用(壁面等)に開発 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独エルシュタイン社製の赤外線ヒーターシステムを多数掲載!
当カタログは、エス・エー・ジャパンが取り扱うELSTEIN社の 総合カタログです。 赤外線ヒーターシステムをはじめ、バータイプヒーターや 角形フラット/ラウンドヒーターなど豊富な製品群を掲載しています。 【掲載内容(抜粋)】 ■赤外線ヒーターシステム ■その他特殊ヒーター ■クイックレスポンスヒーター ■集光型赤外線ヒーター ■超平面型ヒーター ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
プロセス空調用に最適!空気を加熱するヒーターとして使用される熱交換器
主として空気等(ガス体)の加熱を目的としたヒーターで空調器、乾燥設備、乾燥機器等に組み込まれ使用されています。 構造はエロフィンチューブ複数本を管束(ヘッダー)に溶接加工等にて取り付け鋼板製ダクト型ケーシング内に納めたものです。 空調設備に使用されている蒸気コイル、温水ヒーターのほとんどは、エロフィン又はプレートフィンヒーターになります。 【特徴】 ○フィンピッチはご希望により3.0mmより可能 ○ご希望によりフィンチューブに亜鉛メッキ、錫メッキの加工可能 ○特殊金属のパイプ、フィンのご要望にも対応可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
蒸気・温水で暖かい環境を生み出す!工場などの空間全体を均一な温度に
当社は、工場や施設向けの『ユニットヒーター』を製造しています。 「V型」は、工場、体育館、市場などの広いスペースの温度を 効率的に上げられるよう設計しており、天井付近から熱風を強い圧力で 床に向かって吹き付けることで、暖かい空気層が床に拡散。 たえず上昇気流をつくり、室内全体を均一な温度にします。 「KKL型」は、天井の低い工場の暖房や乾燥室、 スポットヒーティングなどに適しています。 【活用シーン】 [V型] 天井の高い工場の暖房や、水切り乾燥室、 保温庫(プラスチック、スチロール、陶器類)に好適 [KKL型] 天井の低い工場の暖房や、乾燥室(木材、プラスチック成形、家畜舎)、 作業場のスポットヒーティングに好適 ★製品資料に加え、熱交換器の種類や用途などの基礎知識をまとめた資料も進呈中。 「PDFダウンロード」よりご覧いただけます。
熱交換器の勝川熱工が提供するプレートフィンヒーター!※用途に合わせて設計から納品まで迅速に対応
プレートフィンヒーターは蒸気/温水/熱媒油にて空気を加熱するヒーターとして使用されます。 空調設備に使用されている蒸気コイル、温水ヒーターのほとんどは、エロフィン又はプレートフィンヒーターになります。 【プロセス空調用】に適しています。 プレートフィンヒーターは、エロフィンヒーターよりフィン面積を多くなる為、その分管本数が少なくなりコンパクトで軽く安価に製作出来ます。現在はエロフィンヒーターより需要が多くなっています。 ※用途によりエロフィンを選択する場合以外 プレートフィンヒーターは、エロフィンヒーターと同じく、主として空気等(ガス体)の加熱を目的としたヒーターで空調器、乾燥設備、乾燥機器等に組み込まれ使用されています。 構造はチューブ(伝熱管)に各種金属の薄板をプレス(圧入)したコイルエレメントを管束(ヘッダー)に溶接加工等にて取り付け鋼板製ダクト型ケーシング内に納めたものです。 勝川熱工の熱交換器の設計は各産業用途に応じた長年の蓄積が財産となっています。 お客様の仕様に基づき適した設計と提案を迅速に行わせて頂きます。 ※詳しくは下記カタログをダウンロード下さい。
蒸気/冷却水漏れや、性能低下等に迅速に対応。トラブル原因を究明し再発の防止策も提案
当社は、産業用熱交換器の設計・製作から使用上のアドバイス、 納品後のメンテナンスまで一貫してサポートしています。 蒸気漏れや液漏れ、チューブ目詰まりなどのトラブル発生時も迅速に対応可能です。 国内は即日~翌日、国外(アジア、ヨーロッパ、アメリカなど)は最短3日で エンジニアを派遣。トラブル内容や原因を調査し、部品交換や分解清掃などを行います。 【当社の強み】 ■1934年の創業から培ってきた豊富な経験と実績 ■複数の要素によることも多いトラブルの原因の究明が可能 ■トラブルの内容が不明でも現場にエンジニアを派遣 ■熱交換器に不具合がない場合も再発防止のためトラブルの原因を調査 ★現在、蒸気ヒーターコイルのトラブルシューティングに関する資料を進呈中です。 詳しくはダウンロードボタンよりご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
保温材一体型のタンク用ヒーターです。熱効率が高く安全設計、取付簡単!
タンクの外側に取り付けて、タンクの内部を保温・加熱するヒータです。 ・ヒータと保温材で一体化しているので、安全で熱効率が高い。 ・取付はマジックテープで固定するだけなので作業性が良い。
フレキシブルで薄型のヒーターです。
フレキシブルで薄型のヒーターです。タンク外側に取り付けて、タンク内部を保温・加熱します。 ・シリコンラバーヒータを巻いて、さらにガラスクロスとシリコンラバーで断熱しています。 ・保温・加熱温度に応じてヒーター容量を決定します。
チューブを保温して材料の粘度安定化と温度降下を防ぐヒーターです。
・ タンクで温調した液体をバルブまで圧送する場合、さらに中間チューブを保温する事で一定温度での吐出が可能になります。 ・ 圧送用チューブは外径Φ6・Φ8・Φ10・Φ12の4種類のPFA チューブを使用できます。
800℃~1600℃での高温使用が可能!ガラス製造、熱処理など、電気炉に適したヒーター。既存の設備へも置き換え・代替可能!
「SiCヒーター(炭化ケイ素発熱体)」は、800℃~1600℃での高温使用が出来るヒーターです。 単位面積当りの発熱量が大きく、短時間の昇温が可能です。 金属工業、電子工業、化学工業、窯業、開発試験用途、等の幅広い分野の電気炉に採用されています。 新規設備への設置をはじめ、既存の電気炉内のヒーターの代替として使用することが可能です。 【こんな用途に活躍】 ■各種金属の焼入、焼戻 ■セラミックコンデンサ等の焼成 ■ガラスの溶融、成形、徐冷 ■液晶ガラスの熱処理・レンズの熱処理 ■石英原料の焼成 ■ファインセラミックスの製造 など ※SiCヒーター(炭化ケイ素発熱体)の用途例はダウンロードよりカタログをご覧ください。
IPAの蒸気によって水分を置換し被対象物を乾燥、4~8インチウェハ用、各種洗浄機に組み込み・ドッキング可能
IPA蒸気を使用したウェハ乾燥装置です。スタンドアローン型・洗浄機組込型をラインナップしています。 【特徴】 ・4インチ~8インチウェハ用IPA蒸気乾燥装置 ・ウォーターマークフリー ・各種洗浄機に組み込み・ドッキング可能 ・微細パターンへ対応可能 ・高スループット対応 ※詳しくはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧ください
京セラ製で安心・安全・高品質! 小型・軽量・省エネ!優れた熱的特性を持つセラミックヒーターです。
京セラ製セラミックヒーターは、アルミナタイプ及び窒化珪素タイプ(SN)があり、シーズヒーターにない多くの優れた特徴を持っています。 高ワット密度が得られ、熱効率が良く、複数の容量の発熱体を埋設することが可能です。 昇温スピードが速く、任意の温度分布が得られるため、水・灯油・金属に直接加熱できます。 電気絶縁性、耐電圧性、耐酸化性、耐薬品性に優れています。 【特徴】 ○小型/軽量/省エネ ○優れた熱的特性 ○高信頼性 ○抵抗体が酸化されず、断線や経時変化が少ない ○ノイズレス 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
遠赤外線ヒーター!! 密着配列しても熱による破損を生じません。また、温度分布も均一です。
◆熱によるダメージを受けやすい物質を素早く乾燥させるには“遠赤外線ヒーターによる加熱・乾燥”が最適です。 ◆従来のバッチ式乾燥から連続式の遠赤外線乾燥に変更すると、大幅な時間短縮を可能にします。 ◆遠赤外線乾燥は、熱風乾燥では達成できない絶乾に近い乾燥が狙えます。 ◆発熱体内部に空気層があるので熱を前面により多く出します。 ◆発塵の無いクリーンヒーターです。
コンベア加熱炉向きの安価な遠赤ヒーター
熱によるダメージを受けやすい物質を素早く加熱するには遠赤外線加熱が最適です。 従来のバッチ式に比べ連続式の遠赤外線加熱に変更すると大幅な時間短縮が可能になります。
昇温ゾーン、キープゾーンが容易に設定できるため、連続搬送加熱ができる。
塗料やプラスチック被加熱物(金属以外)の吸収波長は3μ以上である。 遠赤外ヒーターの放射波長は3μ以上である。 従って3μ以上の吸収体と放射体であるので加熱するには非常に効率的である。 すなわち物体表面でほとんどのエネルギーが吸収される。 【特徴】 ○ヒーター温度を自由に変えることができる ○昇温ゾーン、キープゾーンが容易に設定できるため、連続搬送加熱ができる ○被加熱物の温度分布の均一化ができるため品質の向上になる ○効率が良いので省スペース(小型化)装置となる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
遠赤外線加熱のワーク温度と時間などの効果を掲載した事例集です
遠赤外線ヒーターのことならAMKにお任せ下さい! AMKは遠赤外線ヒーターの専門メーカーです。 加熱目的に合わせ、多様なニーズに技術でお応えします。 金属塗装やプラスチック塗装、木製品塗装における遠赤外線加熱の効果についての事例を従来法との比較でわかりやすく掲載しております。各種塗装の処理物も多数掲載しています。 【掲載内容】(一部紹介) ●金属塗装 →スチール棚にクリーム色塗装:遠赤外線加熱 140℃×5分 →アルミ板にクリアー塗装+アクリル塗装:190℃×3分 ●プラスチック塗装 →ナイロン製エンジンヘッドカバーのアクリルウレタン塗料:71℃×10分 →ABS製自動車部品にスモーククリアー:105℃×15分 ●木製品塗装 →白木に黄変防止塗料:71℃×5分 →木製時計台にウレタン塗装:熱風50℃×5分+遠赤外線50℃×10分 など その他詳細は、カタログをダウンロード、もしくはお問合せ下さい。
熱風・接触乾燥よりも早く乾く!遠赤外加熱のスゴい技術のハンドブックプレゼント
熱の浸透性が高く、短時間で均一な加熱ができる「遠赤外線ヒーター」。 熱風乾燥や接触乾燥に比べて時間を大幅短縮でき、また自動化することで 省人化を実現。特に乾燥用途において作業効率アップに貢献します。 様々な種類の遠赤外線ヒーターを手がける当社では、 技術ハンドブックを無料進呈中! 「遠赤外加熱」の特徴をはじめ、熱風加熱・接触加熱との比較、 遠赤外線ヒーターの種類と形状、使用の注意点、熱量計算の方法など 基礎知識から実践的な内容までを徹底解説。大充実の1冊です。 【掲載内容】 ■遠赤外加熱の特徴 ■遠赤外加熱と熱風加熱の比較 ■遠赤外ヒーターと近赤外ヒーターの比較 ■遠赤ヒーターの種類と形状 ■遠赤外線(赤外線)への誤解について など ※詳しくはカタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
電磁波と物質は物質を構成する原子や分子が電磁波を吸収し、放出する相互関係
電磁波の存在は、1800年代に英国の物理学者ジェームズ・クラーク・マクスウェルにより予測され、独国の物理学者ハインリッヒ・ヘルツの実験により証明されました。 また電磁波は粒子としての性質を持つことを1900年代にアルベルト・アインシュタインが量子力学で証明しています。 量子力学では光(電磁波)は光子として量子化して扱われています。 【豆知識:電磁波の発見と遠赤外線】 ○身近にある電磁波/宇宙からの電磁波 ○遠赤外線は電磁波の一種 ○加熱からの電磁発生 ○遠赤外線 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
ピーク波長とは黒体において放射エネルギーが最大になる波長のことです。
ピーク波長とは黒体において放射エネルギーが最大になる波長のことです。 処理物の最大吸収波長に合わせてWienの法則から黒体のピーク波長を求めて、その温度で遠赤外線ヒーターの温度を決定する場合がありますが、それは間違いで、あくまでPlanckの法則で考え計算すべきです。 どの温度でもピーク波長の短波長側の放射エネルギー量は全放射エネルギー量の25%しかな<、75%は長波長域の放射エネルギーとなっています。 【豆知識:ピーク波長と放射エネルギー分布】 ○遠赤外線ヒーターであれば1000°Kまでは遠赤外域のほうが多い →表面温度800°K(527℃)の遠赤外線ヒーターの3μ以上の放射エネルギーは 全放射エネルギーの80%以上となる ○遠赤外線ヒーターを使用し、処理物を目的の温度に加熱できるヒーター温度を 決定すれば効率の良い加熱ができることになる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
読むだけで遠赤外線ヒーターの知識が身に付く小冊子!今さら聞けない知識が満載!
遠赤外線ヒーターの設計・製造を手がける当社では、 解説や知識を凝縮した小冊子『遠赤外線の豆知識』を無料プレゼント中! 「遠赤外線とは?」という基礎知識から、 遠赤外線加熱の特徴や効果、効率よく加熱できるコツなどをたっぷり掲載。 たった3分程度読むだけで、遠赤外線ヒーターに関する “今さら人には聞けない”知識まで身に付きます! 遠赤外線ヒーターに関して初心者の方もベテランの方も必見の内容です! 【掲載内容(抜粋)】 ■赤外線の発見と遠赤外線 ■電磁波の発見と遠赤外線 ■加熱方式(電気)と遠赤外線加熱 ★「カタログダウンロード」からすぐにご覧いただけます