【医療向け】タッチパネルモニター『FDF1983WT-AS』
4096段階の筆圧感知で、電子カルテへの入力がより快適に。
医療現場では、患者情報の正確かつ迅速な記録が求められます。 特に電子カルテへの入力においては、文字の入力や、図やの書き込みなど、直感的で高精度な操作性が重要となります。 不十分な入力インターフェースは、記録漏れや誤記のリスクを高め、診療の質に影響を与える可能性があります。タッチパネルモニター『FDF1983WT-AS』は、高精度なペン入力と滑らかな書き心地で、これらの課題に対応します。 【活用シーン】 ・電子カルテへの文字入力、注釈追加 ・患者情報の視覚的な記録(図、グラフなど) ・医療従事者間の情報共有 【導入の効果】 ・入力作業の効率化と精度向上 ・ペーパーレス化の推進 ・患者情報の分かりやすい記録と共有
- 企業:EIZO株式会社
- 価格:応相談