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樹脂(温度変化) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

樹脂の製品一覧

31~34 件を表示 / 全 34 件

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【電子機器向け】二液性加熱硬化型エポキシ樹脂 TE-7814V

高熱伝導率2.5W/mK×高Tg185℃の高信頼の低粘度エポキシ樹脂

電子機器業界では、製品の長期的な信頼性を確保するために、高い絶縁性が求められます。特に、温度変化や振動にさらされる電子部品においては、絶縁性能の維持が、製品の性能維持に不可欠です。不適切な絶縁性は、部品の故障や性能劣化につながる可能性があります。TE-7814Vは、高絶縁性を有し、電子機器の長期信頼性を確保します。 【活用シーン】 ・電子デバイスの絶縁 ・パワーモジュールの絶縁 【導入の効果】 ・電子機器の長期的な信頼性向上 ・製品の性能維持 ・部品の故障リスク低減

  • その他高分子材料
  • 樹脂

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【新規開発品】二液性加熱硬化型エポキシ樹脂 TE-7130

汎用型電気電子部品封止用エポキシ樹脂。モータ・コイルなどの封止に好適

『TE-7130』は、電気電子部品の封止用途の二液性の加熱硬化型エポキシ樹脂汎用タイプです。 配合比100:20で扱いやすく、硬化後は高強度・高絶縁性を兼ね備えた封止材となります。最大の特長は、低線膨張係数27ppm/Kを実現している点です。 これにより、温度変化による膨張・収縮を抑え、クラック発生リスクを低減。熱サイクルに強く、パワーデバイスや電子部品の長期信頼性を確保します。 【特長】 ■二液性の加熱硬化型エポキシ樹脂(配合比100/20) ■低線膨張係数:27ppm/K→熱サイクルに強く、クラック抑制 ■高絶縁性(絶縁破壊強さ33kV/mm、体積抵抗率1×10^16Ω・cm) ■高強度(曲げ強さ141MPa、曲げ弾性率10,000MPa) ■低吸水率0.1%で長期安定性を確保 ※詳細は製品の特性表を公開しておりますので、下記よりPDFをダウンロードしていただくかお問い合わせください。 ※サンプル提供も可能ですので、必要な方はお問い合わせください。

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  • 樹脂

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【家電向け】一液性加熱硬化型エポキシ樹脂 TE-7901K

一液性 × 高熱伝導!家電製品の耐久性向上に貢献。

家電業界では、製品の長期的な信頼性と安全性が求められます。特に、温度変化や振動にさらされる家電製品においては、内部部品の保護と放熱対策が、製品の耐久性を左右する重要な要素となります。不適切な放熱対策は、部品の故障や性能劣化につながり、製品寿命を短くする可能性があります。TE-7901Kは、高い熱伝導率と絶縁性を両立し、家電製品の耐久性向上に貢献します。 【活用シーン】 ・モーター ・パワーデバイス ・コイル 【導入の効果】 ・放熱性の向上による製品寿命の延長 ・UL94 V-0相当の難燃性による安全性向上 ・一液性による作業性の向上

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基礎から学べるエポキシ樹脂硬化剤Q&A講座

基礎から学べるエポキシ樹脂硬化剤Q&A講座

8.ポリアミドアミン硬化剤の特徴 9.その他 10.エポキシ樹脂の各用途に適用されるアミン硬化剤   10-1 ライニング  10-2 塗料   10-3 土木・建築関係の構造物の補強用  10-4 接着剤   10-5 電気絶縁材料  10-6 治工具関係 11.エポキシ硬化剤のQ&A  Q1:エポキシ樹脂用硬化剤の用途別需要推定  Q2:エポキシ樹脂硬化剤需要推定  Q3:性能別の硬化剤の選定方法    Q3-1 接着剤   Q3-2 耐薬品性   Q3-3 耐熱性    Q3-4 電気絶縁性   Q3-5 耐熱性   Q3-6 耐湿・耐水性    Q3-7 柔軟性   Q3-8 耐衝撃性    Q4:各種トラブルの要因    Q4-1 硬化不十分の要因   Q4-2 硬化不十分部分の判定方法    Q4-3 気泡が発生した要因    Q4-4 硬化後(又は硬化時)の樹脂クラック発生の要因    Q4-5 硬化後(又は硬化時)の剥離現象の要因 12.エポキシ樹脂の実績例:写真

  • 接着剤
  • プラスチック
  • 技術セミナー
  • 樹脂

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