窓用断熱透明フィルムの最新開発動向と熱割れ・結露対策と計算手法
熱貫流率・遮蔽係数計算に必要な計算法・実測・省エネ効果の推定試算法を学ぶ
【会 場】 てくのかわさき 5F 第5研修室【神奈川・川崎】 【日 時】2015年2月24日(火) 13:30-16:30 【講 師】新宮環境コンサルティング 新宮 公 氏 ※ 帝人フロンティア(株) 化成品 第二部技術アドバイザーを兼務
- 企業:株式会社AndTech
- 価格:1万円 ~ 10万円
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熱貫流率・遮蔽係数計算に必要な計算法・実測・省エネ効果の推定試算法を学ぶ
【会 場】 てくのかわさき 5F 第5研修室【神奈川・川崎】 【日 時】2015年2月24日(火) 13:30-16:30 【講 師】新宮環境コンサルティング 新宮 公 氏 ※ 帝人フロンティア(株) 化成品 第二部技術アドバイザーを兼務
熱貫流率・遮蔽係数計算に必要な計算法・実測・省エネ効果の推定試算法を学ぶ
【会 場】 東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】 【日 時】 2015年2月24日(火) 13:30-16:30 【講 師】 新宮環境コンサルティング 新宮 公 氏 ※ 帝人フロンティア(株) 化成品 第二部技術アドバイザーを兼務
★進歩し続ける、高透明かつ、遮熱、断熱の優れた最新フィルム素材★節電対策の有力な手段として注目される、透明遮熱・断熱フィルム動向
【講演要旨】 窓用の遮熱フィルムは数十年前から建築物(商業ビル、工場、店舗など)や自動車を中心に使われておりますが、従来タイプのフィルムは褐色にしたり、ミラー調にすることで、ガラスに貼ると暗くなったり、ビルの外観が変わったりするものしかありませんでした。しかし近年の技術の進歩により、可視光線にはほとんど影響を与えることなく、目に見えない赤外線のみを選択的にカットする技術が汎用化されたこと、また今年の夏の緊急節電対策の有力な手段として遮熱フィルムが着目されていることから、現在非常に需要が増えています。本講演では透明タイプの赤外線を選択的に反射するフィルムを中心に、その特徴、原理、使用実績等をお話しいたします。
★「省エネ住宅」で注目が集まる次世代住宅市場! ★市場に必要とされる透明フィルム・シートの要素技術、透明性のレベルとは?
第1講 株式会社クラレ 小田 英晶 氏 第2部 株式会社エフ・ティ・エスコーポレーション 門倉 貞夫 氏 第3部 独立行政法人産業技術総合研究所 田嶌 一樹 氏 第4部 株式会社ミサワホーム総合研究所 栗原 潤一 氏 第5部 NI帝人商事株式会社 化成品部 レフテル事業担当課長 新宮 公 氏 対 象 次世代住宅用建材、透明遮熱/断熱フィルム、太陽光発電用シートに関心のある研究者・担当者など 会 場 東京中央区立産業会館 4F 第2集会室 【東京・中央区】都営浅草線・東日本橋駅より徒歩4分など 日 時 平成23年11月28日(月) 10:00-17:45 定 員 30名 ※お申込みが殺到する恐れがあります、お早めにお申し込みください。 聴講料 【早期割引価格】1社2名まで56,700円(税込、テキスト費用を含む) ※但し11月14日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料 ※11月14日を過ぎると【定価】1社2名まで59,850円(税込、テキスト費用を含む) となります