壊れる前に直す!『冷熱機器の予知保全システム』
IoT技術を活用し、冷熱機器の故障を事前に覚知! 故障による機会損失・点検費用の削減に貢献
冷熱機器の保全は、壊れてから修理する「事後保全」と 壊れないように定期的に点検する「予防保全」が主流です。 故障による損失をより削減するため、 当社では、IoT技術で冷熱機器の状況を継続把握し、 不具合や故障の前兆を捉え、迅速に修理を可能とする 「予知保全」システムをご提案します。 故障の予兆エビデンスを捉えた時点で修理準備を開始し、 設備を動かしながら修理実施までの一連の活動を行うことで、 修理にかかる時間と機会損失の削減が可能と考えております。 【特長】 ■データを蓄積することでいち早く設備の異常を検出 ■設備を復旧する際の完全停止期間を大幅に短縮 ■修理にかかる時間と機会損失の削減 突然の故障により、 ◎出荷試験時の装置が壊れ、出荷が出来なくなった ◎保冷庫内の商品がダメになった ◎製造ラインが停止し、出荷試験ができない などに対応します。是非ご検討ください。 ※まずはPDFをダウンロードください。 ※お気軽にお問い合わせ下さい。 ※問合せフォーム https://shin-reinetsu.com/contact/
- 企業:株式会社新冷熱技研 本社
- 価格:応相談