樹脂のメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
イプロスは、 製造業 BtoB における情報を集めた国内最大級の技術データベースサイトです。

樹脂(100) - 企業1社の製品一覧

製品一覧

1~4 件を表示 / 全 4 件

表示件数

検査用包埋樹脂『Technovit8100』

酵素化学や免疫学にも!試料の光学顕微鏡による観察に適したHEMAをベース樹脂!

『Technovit8100』は、試料の光学顕微鏡による観察に適したHEMAをベースにした樹脂。 脱灰化した腸骨稜の検体や、移植された生体材料であれば、 組織学用途だけでなく、酵素化学や、免疫学用途に使用することも可能です。 組織学、動物学、植物学、酵素学、免疫学向けの検体観察に適しています。 【特長】 ■光学顕微鏡による観察に適したHEMAがベース ■組織学、動物学、植物学、酵素学、免疫学向けの検体観察に好適 ■ほぼ無臭の可塑剤と親水性樹脂で構成 ■特に冷間硬化に適している(4 ℃) ■耐用年数は約2年 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 樹脂器具・容器

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

冷間硬化樹脂『Technovit 7100』

プラスチック、金属箔、紙、繊維などを1μmの厚みにスライス可能な冷間硬化樹脂

『Technovit 7100』は、HEMA(2-ヒドロキシエチルメタクリレート)を ベースとした3成分から構成された樹脂です。 材料サンプルの光学顕微鏡検査の際、ミクロトームを使用する 場合に適しています。 ポーラスのある製品や繊維、紙などは予備浸透を推奨しておりますが、 プラスチックや金属箔は追加の浸透処理は必要ありません。 【特長】 ■HEMAをベースとした3成分から構成 ■樹脂包埋された試料をミクロン単位でスライスが可能 ■工業分野で実用可能 ■プラスチックや金属箔は追加の浸透処理不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 樹脂加工機

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

表面転写用光硬化樹脂『Technovit2200 シリーズ』

20~60秒程度で硬化完了!硬化後は優れた硬度で研磨や削等の加工も可能!

『Technovit2200(テクノビット2200) シリーズ』は、 Kulzer(クルツァー)社の表面転写用光硬化樹脂です。 表面を直接観察できない場合、転写が表面状態を観察する一つの手段となります。 Kulzer社の樹脂は、サンプルの表面を正確に転写して、 高精度な観察を可能にします。 【Technovit2200 シリーズ特長】 ■硬化は20~60秒程度で完了する ■温度による影響もほとんど受けない ■詳細な用途に応じて2200、2210、2220の3種類が展開 ■専用ライトPekaluxPOWER LED及びTechnovitBlue LEDで硬化させることが可能 ■硬化後はいずれも優れた硬度 ■研磨や研削等の加工に優れている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 樹脂器具・容器

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

検査用包埋樹脂『Technovit 9100』

in-situハイブリダイゼーションを含む免疫組織学的研究に好適!

『Technovit 9100』は、MMA(メタクリル酸メチル)に 基づくプラスチック埋め込みシステムです。 光学顕微鏡での拡張研究スペクトルを用いて、石灰化組織ならびに 軟組織の包埋のために特に開発されました。 組織学的概観染色、酵素化学、およびin-situハイブリダイゼーションを 含む免疫組織学的研究に適しています。 【特長】 ■MMA(メタクリル酸メチル)に基づくプラスチック埋め込みシステム ■石灰化組織ならびに軟組織の包埋のために開発 ■in-situハイブリダイゼーションを含む免疫組織学的研究に適している ■過酸化物およびアミンからなる触媒系を用いて酸素を  排除することによって重合が起こる ■PMMA粉末および調整剤などの追加の成分は、重合熱の完全な放散を  保証する低温(体積に応じて−2~−20℃の範囲)での制御された重合が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 樹脂器具・容器

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録