XC セラミック絶縁体被覆熱電対線
被覆自体は1204℃まで耐熱性があります。セラミック絶縁体被覆熱電対線
XC セラミック絶縁体被覆熱電対線はセラミック繊維で被覆した熱電対です。被覆自体は1204℃まで耐熱性があります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
- 企業:名古屋科学機器株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月04日~2026年03月03日
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被覆自体は1204℃まで耐熱性があります。セラミック絶縁体被覆熱電対線
XC セラミック絶縁体被覆熱電対線はセラミック繊維で被覆した熱電対です。被覆自体は1204℃まで耐熱性があります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
酸・アルカリ、塩等の耐腐蝕性が抜群!通電中のプリント基板の温度測定にも使用可能なオールテフロン被覆熱電対線をご紹介!
名古屋科学機器が取り扱うOMEGA製「TT オールテフロン被覆熱電対線」はテフロン被覆熱電対線の先端をテフロンモールド処理した熱電対です。 酸・アルカリ、塩等の耐腐蝕性に優れています。 【特徴】 ○酸・アルカリ等の耐久性が抜群です ○テフロン被覆熱電対線の先端をテフロンモールド処理 ○酸・アルカリ、塩等の耐腐蝕性に優れている ○電気的絶縁体が良い ○通電中のプリント基板の温度測定にも使用可能 先端モールドがないタイプも製作できます。 ※詳細はカタログ請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
極低温から超高温までの熱電対に対応する、豊富な熱電対線ラインナップ
弊社では汎用熱電対素線(線径φ13μm〜)や、φ1μm以下の特殊熱電対素線等、応答速度に優れた熱電対用極細素線を幅広く取り扱っております。 被覆の無い熱電対素線の他、扱い易い被覆熱電対素線もあります。被覆の種類はテフロン、ガラス繊維、セラモ等豊富に取り揃えており、特注にも応じます。被覆熱電対素線には、単一素線を被覆した単線被覆線や2本の単線被覆線を束ねて更にその上から被覆した二重被覆線、金属管と熱電対素線の間に絶縁材を充填したシースワイヤーがあります。
単線(シングルタイプ)と二重被覆線(デュプレックスタイプ)をご用意しています。
熱電対では異なる金属の接している点(接点)が測温点になります。被覆されていない熱電対素線を使用する場合は、それぞれの素線が測温点以外で接しないよう取付けに工夫が必要です。この不便さを解消するために熱電対素線にテフロンなどの被覆をしたものを被覆熱電対線と呼びます。 ■熱電対用被覆単線(シングルタイプ) 熱電対素線に絶縁被覆を施したものです。線径の細い熱電対素線に扱い易さを与え、化学反応に弱い素線金属を保護する役目もあります。フォルムバー(エナメル)、テフロン(PFA)、セラモ(セラミック)の各素材をご用意しています。 ■二重被覆熱電対線(デュプレックスタイプ) +側、-側のそれぞれの被覆熱電対線シングルタイプを並行にし、その上から更に被覆を施した二層構造の被覆線で平行線とも呼ばれます。シングルタイプより一層、取扱いが容易となり、熱電対としての全体の強度も向上します。接点もより製作し易くなります。
高温、極低温、高圧下、真空雰囲気などでの測定に。
金属保護材(シース)の中に熱電対素線を電気的に絶縁する充填剤と一緒に封入した構造をもつ熱電対線です。一般の被覆熱電対線では対応が難しい高温領域や極低温環境、高圧下や真空雰囲気といった厳しい測定環境で主に使われます。シ-ス径やシース材、充填剤の種類、シース内に設置する熱電対素線などを測定環境にあわせて選択する必要があります。
耐熱ビニル絶縁・耐熱ビニル外被を施した平型被覆熱電対線
『□-〇-HVVF』は、耐熱ビニル絶縁・耐熱ビニル外被を施した遮蔽無平型被覆熱電対線です。 (※□:熱電対の種類/ K,E,J,T,N ) (※〇:新JISカラーの場合、許容差のクラス/1or2) 防湿、防水性を有した一般的なタイプです。 連続使用耐熱温度80℃で、 シールド付も別途受注製作対応で承ります。 【特長】 ■絶縁形状:耐熱ビニル 平型 ■外被:耐熱ビニル ■耐熱温度:80℃ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ガラス編組絶縁・ガラス編組外被を施した平型被覆熱電対線
『□-〇-GGBF』は、ガラス編組絶縁・ガラス編組外被を施した平型被覆熱電対線です。 (※□:熱電対の種類/ K,E,J,T,N ) (※〇:新JISカラーの場合、許容差のクラス/1or2) 耐熱性を有した一般的なタイプです。 連続使用耐熱温度200℃で、 シールド付も別途受注製作対応で承ります。 ※湿度の高い箇所、水のかかる箇所ではご使用になれません。 【特長】 ■絶縁形状:ガラス編組平形 ■外被:ガラス編組 ■耐熱温度:200℃ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
アルミナ長繊維編組絶縁・アルミナ長繊維編組外被を施した平型被覆熱電対線
『□-○-CCBF』は、アルミナ長繊維編組絶縁・アルミナ長繊維編組外被を施した平型被覆熱電対線です。 シリグラス編組より更に上を行く超耐熱タイプです。 (※□:熱電対の種類/ K,E,J,T,N ) (※〇:新JISカラーの場合、許容差のクラス/1or2) 【特長】 ■絶縁形状:アルミナ長繊維編組 平形 ■外被:アルミナ編組 ■耐熱温度:0.32mm(450℃)/ 0.65mm(650℃)/ 1.0mm(750℃) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
非常に狭い箇所にも容易に設置可能!耐薬品性にも優れた被覆熱電対線
『ふっ素樹脂被覆極細熱電対線』は、絶縁体および外被にPFAを使用した 被覆熱電対線です。 PFA樹脂を極めて薄く被覆してますので、非常に細い仕上外径になっています。 導体サイズの選択においても細いものほど、応答速度は速くなります。 非常に狭い箇所にも容易に設置でき、耐薬品性にも優れています。 【特長】 ■絶縁体および外被にPFAを使用 ■仕上外径が非常に細い ■非常に狭い箇所にも容易に設置可能 ■優れた耐薬品性 ■PFA使用温度範囲:-195℃~+260℃ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
250℃まで使用可能!糸を混ぜ編みしたスジ色入りの識別の被覆熱電対線
『ガラス被覆熱電対線』は、絶縁体および外被にガラス繊維を使用した 被覆熱電対線です。 ガラスは耐熱用の絶縁材料としては一般的なもので、250℃まで 使用できますが、絶縁抵抗が低く湿気の多い所での使用には不向きです。 識別は糸を混ぜ編みしたスジ色入りになります。 【特長】 ■絶縁体および外被にガラス繊維を使用 ■250℃まで使用可能 ■絶縁抵抗が低く湿気の多い所での使用には不向き ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電気的特性などに優れた耐熱ビニルを絶縁体および外被に使用した被覆熱電対線
『耐熱ビニル被覆熱電対線』は、絶縁体および外被に耐熱ビニルを 使用した被覆熱電対線です。 ビニルは105度まで使用でき電気的特性、耐水性、機械的性質 などに優れており、難燃(VW-1)グレードの絶縁材料です。 【特長】 ■絶縁体および外被に耐熱ビニルを使用 ■標準導体径:0.1,0.2,0.32,0.65 ■RoHS指令対応品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ガラス繊維で被覆し、シリコン樹脂を塗布した細い熱電対。
GG ガラス絶縁体被覆熱電対線はガラス繊維で被覆し、シリコン樹脂を塗布した細い熱電対です。10分間耐熱温度:480℃です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
先端溶着や熱電対コネクター取付け等の加工も承ります。
GG ガラス被覆熱電対線は700℃まで計測可能です。先端溶着や熱電対コネクター取付け等の加工も承ります。必要な長さを自由にご指定いただけます。短納期でお届け可能です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
大変細い熱電対素線です。SP 極細裸熱電対線。
SP 極細裸熱電対線は大変細い熱電対素線です。線径:0.025mm・0.051mm2種類があります。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
テフロン・ビニル・ガラス・シリカガラス・セラミック等、各種被覆熱電対販売。
テフロン(F E P・P F A)、ビニル、ガラス、耐熱無機塗料使用ガラス、シリカガラス、セラミック等、各種被覆熱電対を取り揃えております。 K・T・E・J熱電対、素線径0.1/0.2/0.32/0.65/1.0 mmなど、100 m単位のロール巻から、少量・少数、先端溶接加工、Y端子・プラグ取付まで対応可能です。 ※被覆材、素線径、熱電対種により対応可能m、数量が異なります。
測温接点部を施した加工品にも対応!用途に合わせて被覆材質をご指定ください
当社では、あらかじめ被覆熱電対線の先端素線を剥きだし、測温接点部を 施した加工品での供給も対応しています。 発注の際には、熱電対種類、被覆材質、サイズ、全長長さ、端末形状等を ご指定ください。 【ラインアップ】 ■HVVF(耐熱ビニル被覆) ■GGBF(ガラス編組被覆) ■FFF(FEPフッ素樹脂被覆) ■PFAF(PFAフッ素樹脂被覆) ■SSBF(シリグラス編組被覆) ■CCBF(アルミナ長繊維編組被覆) ■フッ素樹脂FEPモールド型 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フッ素樹脂絶縁(FEP/PFA)・フッ素樹脂外被(FEP/PFA)を施した平型被覆熱電対線
『□-〇-FFF/□-〇-PFAF』は、フッ素樹脂絶縁(FEP/PFA)・フッ素樹脂外被(FEP/PFA)を施した平型被覆熱電対線です。 (※□:熱電対の種類/ K,E,J,T,N ) (※〇:新JISカラーの場合、許容差のクラス/1or2) 耐熱、耐寒、耐薬品、防湿、防水性を有した一般的なタイプです。 連続使用耐熱温度FEP(200℃)/ PFA(260℃)で、 シールド付も別途受注製作対応で承ります。 【特長】 ■絶縁形状:フッ素樹脂 平型 ■外被:フッ素樹脂 ■耐熱温度:FEP(200℃)/ PFA(260℃) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
シリグラス編組絶縁・シリグラス編組外被を施した平型被覆熱電対線
『□-〇-SSBF』は、シリグラス編組絶縁・シリグラス編組外被を施した平型被覆熱電対線です。 ガラス編組より上を行く高耐熱タイプです。 (※□:熱電対の種類/ K,E,J,T,N ) (※〇:新JISカラーの場合、許容差のクラス/1or2) ※湿度の高い箇所、水のかかる箇所ではご使用になれません。 【特長】 ■絶縁形状:シリグラス編組 平形 ■外被:シリグラス編組 ■耐熱温度:400℃ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
使用温度範囲は90℃!絶縁体および外被に絹を使用した被覆熱電対線
『絹巻き被覆熱電対線』は、絶縁体および外被に絹を使用した製品です。 絹巻熱電対線は細くて安価な絶縁材料ですが、 ガラス同様絶縁抵抗が低く湿気の多い所での使用には不向きです。 使用温度範囲は、90℃となっています。 【特長】 ■絶縁体および外被に絹を使用 ■絶縁抵抗が低い ■湿気の多い所での使用には不向き ■RoHS対応品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
超高温用アルミナ繊維を使用!高温での耐熱性に優れた被覆熱電対線
『高耐熱セラミックヤーン被覆Kタイプ熱電対線』は、 絶縁体及び外被に超高温用アルミナ繊維を使用した 被覆熱電対線です。 高温での耐熱性に優れ熱電対素線の過熱使用限度温度まで ほとんど強度低下がなく、優れた柔軟性を保っています。 真空中でのご使用(アウトガス)や、外部にステンレス網組を施す場合には 高温処理にてアルミナ繊維の集束剤を除去したCE-Fをお薦めいたします。 【特長】 ■高温での耐熱性に優れている ■熱電対素線の過熱使用限度温度までほとんど強度低下がない ■優れた柔軟性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電気的特性などに優れたふっ素樹脂を絶縁体および外被に使用した被覆熱電対線
『ふっ素樹脂被覆熱電対線』は、絶縁体および外被にふっ素樹脂を 使用した被覆熱電対線です。 ふっ素樹脂は電気的特性、耐熱・耐寒性・耐油・耐薬品性など さまざまな点で優れた性質を有する絶縁材料です。 標準在庫はFEP被覆になります。 【特長】 ■絶縁体および外被にふっ素樹脂を使用 ■FEP使用温度範囲:-253℃~+200℃ ■PFA使用温度範囲:-195℃~+260℃ ■標準導体径:0.1,0.2,0.32,0.65 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。