通信ユニット DL シリーズ
データの一括収集による見える化のご提案
■これ1台で、複数アンプのデータを一括でオープンフィールドネットワークに 接続できます。 ■変位センサ、流量センサ、静電気センサなど、さまざまなセンサに接続できます。
- 企業:株式会社キーエンス
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月28日~2026年02月24日
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データの一括収集による見える化のご提案
■これ1台で、複数アンプのデータを一括でオープンフィールドネットワークに 接続できます。 ■変位センサ、流量センサ、静電気センサなど、さまざまなセンサに接続できます。
RS-422A/485シリアル通信、最高921,600bpsに対応、設置場所を選ばないコンパクト設計
パソコンにRS-422A/485準拠のシリアル通信機能を4チャネル拡張するUSB2.0対応ユニットです。921,600bpsまでのボーレートに対応、送信128byte、受信384byteのバッファメモリを搭載しています。Windowsドライバを添付、OS標準のCOMポートとして使用できます。 【主な特長】 ●RS-422A/485シリアル通信、最高921,600bpsに対応 ●各チャネルに送信128byte 受信384byteのバッファメモリを搭載 ●USB1.1/USB2.0規格準拠 ●設置場所を選ばないコンパクト設計、ネジ止め、マグネット(別売)、DINレールなど多彩な設置が可能 ●12~24VDCのワイドレンジ電源に対応
CAN2.0B通信に準拠しパソコンにUSB経由でCAN通信機能を拡張できる! 自動車部品検査、ECU検査の通信デバイスに利用可能
CAN通信ユニットは、パソコンのUSBポートに接続してCAN 通信機能を拡張するCAN/USBコンバータユニットです。CAN2.0B通信に準拠し、最大1Mbps の通信速度に対応しています。USB Type-Cポートを搭載しており、ホストからバスパワーで動作可能です。自動車ECUの診断プロトコルであるSAE J2534に対応しており、自動車メンテナンス時の診断、ECUプログラミング時の通信インターフェイスとして使用できます。また、ローレベルのデータ送受信に対応したAPIも用意しており、自動車部品検査、ECU検査時のCAN通信デバイスとしてご利用いただけます。 【機能・仕様】 ■拡張モジュール バス仕様:USB 使用コネクタ:D-SUB 9-pin (オス) ■CAN通信 チャネル数:2-ch 通信規格:CAN 2.0B (アクティブ) 通信速度:~ 1Mbps (CAN2.0B) 絶縁仕様:チャネル間絶縁; バス絶縁 ■対応OS 対応OS:Windows 11 (64-bit); Windows 10 (64-bit); Windows 10 (32-bit)
アナログ信号2回路/8回路対応 高精度MODBUS通信ユニット
アナログ信号を通信信号に変換する小形プラグインタイプの通信ユニットです。上下水・電力・化学・鉄鋼プラントなどにおいて、現場のアナログ信号 (水位・流量・濃度・pH・温度・圧力・回転数・電力他) を Modbus RTU で中央監視やコントローラへ簡単に接続することが可能です。 従来は、アナログ信号をPLC等で中継して中央監視やコントローラに接続していましたが、本通信ユニットを使用することで直接中央監視と接続が可能となり、PLCのラダープログラム設計不要で、コストの低減が図れます。
バイナリ入力8回路対応 MODBUS 通信ユニット
アナログ信号やバイナリ信号を通信信号に変換する小形プラグインタイプの通信ユニットです。上下水・電力・化学・鉄鋼プラントなどにおいて、現場のセンサや計装機器などから出力される各種信号を 、RS-485通信出力 (Modbus RTU) で中央監視やコントローラへ簡単に接続できます。 従来は、各種信号をPLC等で中継して中央監視やコントローラに接続していましたが、本通信ユニットを使用することで中央監視への直接接続が可能です。PLCのラダープログラム設計が不要となり、コストの低減が図れます。
コンパクトで高精度な小形プラグインタイプの通信ユニット
アナログ信号やバイナリ信号を通信信号に変換する小形プラグインタイプの通信ユニットです。上下水・電力・化学・鉄鋼プラントなどにおいて、現場のセンサや計装機器などから出力される各種信号を 、RS-485通信出力 (Modbus RTU) で中央監視やコントローラへ簡単に接続できます。 従来は、各種信号をPLC等で中継して中央監視やコントローラに接続していましたが、本通信ユニットを使用することで中央監視への直接接続が可能です。PLCのラダープログラム設計が不要となり、コストの低減が図れます。
【アプリケーション事例】
【製品紹介】 ■DSRC 通信ユニットME9115C (電界強度) ■ETC/ITSスポット電界強度測定 ME9200 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【システム構成】 ■DSRC 通信ユニットME9115C (電界強度) ■ETC/ITSスポット電界強度測定 ME9200 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
IEEE802.11ac準拠、2.4GHz/5.6GHzの同時通信可能な高速ビル間通信ユニット
ソリューション提案致します!業務効率化に繋がります! SB-900は、2.4GHz/5.6GHzの同時通信が可能な高速ビル間通信ユニットです。 ■2.4/5.6GHz帯での高速同時通信 最大867Mbpsの5.6GHz帯(W56)、最大300Mbpsの2.4GHz帯(通信速度はともに理論値)の同時通信が可能です。 また、アクセスポイントとしてクライアントとの通信もできます。 ■DFSによる通信途絶を回避 本製品をペアで設置することでシームレスなチャンネル変更を実現し、途切れることなく通信できます。 ■内部/外部アンテナを選択可能 内部アンテナ及び外部アンテナを選択して使用できます。 内部アンテナは2.4/5.6GHz帯デュアルバンド対応で、内部/外部で異なる帯域を設定することもできます。 ■寒冷地仕様、避雷器不要 −20℃~+50℃の広い温度範囲で動作するため、寒冷地などでも運用可能です。 さらに、アンテナケーブルと本体アンテナ端子間に挿入する同軸避雷器が不要です。
諦めないで!古い設備のオンライン化
既存の設備にSECS/GEMS機能が搭載できます! エンドユーザーの皆様:費⽤が⾼額すぎたり対応ベンダーが⾒つからなくて、SECS/GEM機能を搭載できない設備がありませんか? 装置メーカーの皆様:既存のソフトウェアやハードウェアを変更することなく、SECS/GEMS機能を提供できたら良いと思いませんか? EIGEMBoxはこれらの問題を解決します!! しかも、設備のハードウェアやソフトウェアに⼿を加える必要がありません!
ロードセル、非回転式トルクセンサ、ブリッジ式圧力専用変換器を無線で楽々測定記録!建設現場や構築物・災害現場の監視・メンテに好適!
本ユニット(TWL-S01LC)と、パソコンに接続した親機(TUSB-MNSTBP)により、無線計測を行うことができます。 また、ユニットを複数台用意すれば、大規模なロードセル無線通信システムを構築できます。 ロードセルは6線式、4線式に対応しており、電池駆動(単三電池2本)と3.3V外部電源駆動が切り替えられます。 ソフトウェアをパソコンにセットアップすれば、すぐに計測を開始できます。 オプションとして、USB電源駆動の中継器がございます。
CubeSat用通信機ユニット SatCom HVU-301
東京大学中須賀研究室で開発された XI-IV(2003年にCubeSatとして世界初の打上げ) XI-V (2005年に打ち上げ)の技術をベースに開発された 超小型衛星用通信機ユニット 【特徴】 ○ローラはビーコン用にモールス符号化機能を コマンド・テレメトリ用にAX.25パケット変復調機能を提供 ○西無線研究所製の430MHz帯CW/FM送信機、および 430MHz/145MHz帯FM受信機と組み合わせて使用することで最適な機能を発揮 ○通信機コントローラは温室効果ガス観測技術衛星 『いぶき』の相乗り(ピギーバック)衛星『STARS』に搭載され、宇宙で実証済 ●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。
構想、設計、検証を行うの様々なセンサーに対応。 プラットフォームを利用して好適なIoT化を推進 ※KDDI LTE-M1対応
KDDIのセルラー系M1モジュール内蔵 IoT多機能型LPWAユニットをリリースしました。 IoT化を検討している業者様は多いですが、構想、設計、検証を行うとき、様々なセンサーに対応できると便利です。 名刺サイズくらいのRambleは、御社の要望に柔軟に対応できるIoT多機能型LPWAユニットです。 思いつく限りのセンサーの組み合わせから解を見つけましょう。 評価用プラットフォームを一式ご用意しておりますので、まずはご相談ください。
水門・河川など社会インフラを遠隔監視し二次災害の抑制に貢献!
大井電気の長距離無線通信ユニットはLoRa方式を採用。長距離通信・優れた耐ノイズ性を実現しており、IoT(モノのインターネット)向けのソリューションとしてご活用いただけます。目視での監視ではないので、現場へ出向くことが必要なく、職員への二次災害を抑止。河川、水位監視や山岳活動監視、水門・鉄扉などの遠隔監視に好適です。 【特長】 ◆見通しで約7~8kmの通信距離を確保 ◆優れた耐ノイズ特性 ◆低消費電力で低コスト化を実現 ※詳しくはお問い合わせいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
設備や振動センサーなどをIoT化しモニタリング、予兆保全
生産装置をコントロールするPLC(シーケンサ)や予兆保全の振動センサーなど工場設備のデータをクラウド保存・リモート監視。ケーブル敷設の手間やコストが無線化で不要に。あとづけ「IoT通信キット」で製造装置やセンサーを無線化しませんか? ■評価・検証用アプリ提供 ■コマンド仕様提供 ■Wi-Fi環境や新たな通信設備の工事は不要。キャリア回線(LTE-M)で通信 ■クラウド連携 詳細はお気軽にお問い合わせください。
4-20mA出力搭載のセンサーや装置に後付けしてIoT化
「IoT通信ユニット」でセンサーや装置のデータをリモート監視・アラート通知・クラウド転送。 ■評価・検証用アプリ提供 ■コマンド仕様提供 ■Wi-Fi環境や新たな通信設備の工事は不要。キャリア回線(LTE-M)で通信 ■クラウド連携 詳細はお気軽にお問い合わせください。
設備のIoT化で課題の”無線化”と”クラウド構築”を省力化
すでにある設備のIoT化を進めるうえで、「無線に対応していない既存の機器をどうするか」という点が壁になっていませんか。 そのような方におすすめしたいのが「IoT通信キット」です。機器の無線化からAWSクラウドの設定までサポートしています。 機器からの信号を無線化するユニットは、無電圧接点やRS-485、4-20mA入力などに対応。広範囲に届く920MHz帯の電波で、ゲートウェイに送信します。クラウドにはLTE-M回線で接続。docomoなどLTE回線の入る場所であれば設置できます。 「IoT通信キット」は、プログラム開発は自前でできるが、制御盤などをどう無線化するかが悩ましい、といった課題を解決します。
IoT化でお客様にDX推進を提案しませんか
弊社開発のIoTシステムは、クラウドを介してモニタリング、記録、通知などの機能を、既存の環境に容易に組み込むことが可能です。お取り扱いの製品やシステムに短期間で付加価値をつけ、新たなソリューションを提案できる点が大きな特長です。 弊社は新規分野へ、積極的な事業展開をしております。両社の更なる成長を実現するために、IoT分野において共に歩んでいただける代理店(パートナー)様を募集しています。
配線工事不要で現場を可視化、異常通知・データ自動収集
「IoT通信ユニット」 は、工場や施設の入れ替え不要。測定器やセンサー、制御盤の信号を遠隔で監視。DX推進 を可能にします。 ■既存設備をIoT化:設備の更新不要で導入コストを抑制 ■通信設備の追加不要:設備内はWi-SUN(Sub-GHz帯)、クラウドまではLTE-M接続で通信 ■多彩なインターフェース:無電圧接点入力、RS-485、4-20mA入力、パルス入力 ■クラウドに接続:データをリアルタイムに収集・可視化 ■スモールスタート可能:小規模導入から拡張まで柔軟に対応
無線化で現場の配線工事不要、温調器などのデータを遠隔から確認・機器を操作
「IoT通信ユニット」 は、工場や施設の入れ替え不要。制御盤や測定器、センサーの信号を遠隔で監視。DX推進を可能にします。 ■既存設備をIoT化:設備の更新不要で導入コストを抑制 ■通信設備の追加不要:設備内はWi-SUN(Sub-GHz帯)、クラウドまではLTE-M接続で通信 ■多彩なインターフェース:無電圧接点入力、RS-485、4-20mA入力、パルス入力 ■クラウドに接続:データをリアルタイムに収集・可視化 ■スモールスタート可能:小規模導入から拡張まで柔軟に対応
IEEE802.11ac準拠、2.4GHz/5.6GHzの同時通信可能!高速ビル間通信ユニットのご紹介
『SB-900』は、IEEE802.11ac 規格に準拠したビル間通信ユニットです。 2.4GHz帯と混信の少ない5.6GHz帯(W56)の同時通信が可能。 また、W56を活用するにあたって障害となるDFSによる通信途絶を回避する 子機ローミング機能を装備し、安定した運用を実現します。 【特長】 ■2.4/5.6GHz帯での高速同時通信が可能 ■DFSによる通信途絶を回避 ■内部/外部アンテナを選択可能 ■防塵・防水・寒冷地仕様、避雷器不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
つなげるつながる 1対N 各種機器を最大32台
LoComシリーズはLoRa通信を使った無線t通信ができるユニットです。 LoCom Star+を親機として使用することにより、子機側に設置している LoCom MateS(シリアル通信タイプ)、LoCom Mate I,V1,V2 (アナログ計測タイプ)、 LoCom Mate C8(接点信号計測タイプ)と1対N接続が可能となり、多地点に設置したセンサーの出力を遠方で集約して受信することができます。 接続台数は最大32台まで可能です。 (LoRaはSemtech corporationの登録商標です。)
KADEC21/Rシリーズ対応!観測データの「見える化」ユニット
『KADEC-MIELCA』は、KADEC21やKADEC-Rと接続するだけで、 グラフ表示・CSV出力・地図上へのマッピングなどでデータの 「見える化」を実現するユニットです。 KDDIの通信モジュールを内蔵し、モバイル通信ネットワークから クラウドサーバーまでセキュアなネットワーク環境を利用し安心の セキュリテイを確保します。 また、通信回線や電源配線は不要で、置くだけで簡単に設置可能です。 【特長】 ■KADECのデータを見える化 ■KDDI M2Mクラウドサービス対応 ■太陽電池駆動で配線不要 ■専用コントロールパネルで簡単設定 ■気象庁検定取得センサーの測定値を見える化 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
モビリティ・サービスにおける通信ユニットとコネクテッドプラットフォームを同時に提供開始
当社では、モビリティ・サービスで利用する通信ユニット「T-BOX」と データサービスを実現するコネクテッドプラットフォーム 「Connected Platform」を取り扱っています。 「T-BOX」は、提携した複数の事業者が同時に車両データを取得し サービスに活用できる新しいIoT Gatewayです。 また「Connected Platform」には、車両データや画像、音声、生体データなどの 多種多様なセンシングデータを同じ時系列で階層化管理する “同期インターフェース機能”を実装しています。 【T-BOX 特長】 ■車載データを確実に収集 ■膨大なデータを確実に集積するために開発 ■提携した複数の事業者が同時に車両データを取得しサービスに活用可能 ■関わる事業者すべてがより良いサービスを実現できる環境を構築可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
接続もケーブル一本でとても簡単!日本全国何処へでもデータの送受信を行います
『Link-Box』は、設定不要のPHS回線によるデータ通信ユニットです。 設備などの情報を知る為に作業者に確認してもらったりプログラムなどの データを転送する為に遠方へ出向いたりする必要はありません。 当製品が日本全国何処へでもデータの送受信を行います。 【特長】 ■設定不要 ■接続もケーブル一本でとても簡単 ■データを転送する為に遠方へ出向いたりする必要がない ■日本全国何処へでもデータの送受信が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
OBD IIコネクタに接続してモニタリング・ドライバの安全・保護などに利用できるLTE通信ユニット
『GX700NC』は、自動車に搭載されているOBD IIコネクタに接続する事で、 自動車テレマティクス分野のビッグデータ収集を行うことができる 通信ユニットです。 3軸加速センサー、およびGPSを搭載し、IMEIと車両情報をサーバーに 登録後、OBD端子に接続するだけで簡単にアクティベーションが可能です。 【特長】 ■国内主要3キャリア(NTT docomo, KDDI, SoftBank)のLTE(Cat.4)周波数をサポート ■3軸加速度センサ塔載, GNSS(GPS, Glonass, Galileo, BeiDou, QZSS)対応 ■IMEIと車両情報をサーバーに登録し、OBD端子に接続するだけの簡単アクティベーション ■国内1600車種以上に対応し、エアダウンロードにより対応車種を順次拡大 ■基本項目データ10種類に加え、オプションとして28種類の車両情報を取得(*1) ※(*1)の項目については、対応1600車種でも取得できない車種があります。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
センサのIoT。多様なオープンフィールドネットワークに接続。
■多様なオープンフィールドネットワークに対応。 ■各種センサをまとめてネットワーク化できる。 ■リモート管理で利便性UP。
作業員同士の正確な情報伝達を向上する全面体専用通信ユニット
『Dräger FPS-COM 5000』は、過酷な環境下でも拡声器ユニットや無線機をクリアな音質で使用することが可能な通信ユニットです。 デジタルノイズリダクション機能が、面体内でマイクに到達する雑音や音響フィードバック (ハウリング) を除去します。 特に、呼吸音は拡声器や無線機に伝送されず、これにより意思疎通の際の誤解を防ぎ、任務に集中することが可能です。 【特長】 ■クリアな音声を実現する完璧なフィット性 ■音声だけを伝達 ノイズなし ■高い信頼性、低い運用コスト ■数時間におよぶ連続した通信が可能 ■専用工具が不要な構造 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
面体内部のマイクデザインの刷新と呼吸音のデジタルノイズリダクション処理により、通話品質が向上!
『DRAGER FPS-COM 5000』は、2つの拡声器と異なる無線機への接続ケーブル (直接またはドレーゲルのPPTコントロールユニット経由)が利用できます。 また、クリックロックシステムにより、工具不要で簡単な取り付けが可能。 「Drager PSS BG4 plus」と併用することで、鉱業やトンネルでの 消火活動にもお使いいただけます。 【特長】 ■通話品質が向上 ■2つの拡声器と異なる無線機への接続ケーブルが利用可能 ■工具不要で簡単な取り付けが可能 ■他製品との併用で、鉱業やトンネルでの消火活動で使用できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
RS232・USBの有線シリアル通信を“無線通信”に変換!無給電動作もOK
『CPI-WS001』は、RS232やUSB(仮想COMポート)の 有線シリアル通信を“無線化”するユニット。 インターネット通信が不可の環境でも、 装置の無線通信を実現できます。 マスターモジュール(親機)とスレーブモジュール(子機)で構成され、 子機は無給電動作が可能。USB部は給電用ポートとしても使えます。 【特長】 ■通信にはIEEE 802.15.4規格の2.4GHz帯無線モジュールを採用 ■市販のモバイルバッテリーによる給電もOK ■動作状態を視認できるLEDライト搭載 ■子機は無給電動作が可能 ★☆★デモ機貸出 実施中★☆★ 貸出機をご希望の方は、【お問い合わせ】よりご連絡ください。 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
4モデルをラインアップ。DSRC車載器のWCN読み取りとDSRC路側機および車載器の電界強度測定を行います。
DSRC通信ユニットは、4モデルをラインアップしています。大きくは、WCN読取りと、電界強度測定に分類することができます。 データのセーブ/ロードとUSB通信機能も搭載しています。 車載器のWCNを読み取って12桁のID番号を表示する「ME9115A」、路側機と車載器の電界強度を測定する「ME9115AC」、ME9115AとME9115Cの複合機「ME9115A+C」、走行車両から路側機の電界強度を測定。車載器の電界強度も測定できる「ME9115ACN」などがあります。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。