電池在庫ラインナップ
東京トロンが取り扱う電池の在庫ラインナップになります。
【取扱メーカー一例】 ・maxell ・FDK ・VARTA ・GS YUASA ・WELL LINK(KINETIC) など 購買代行も行っております。 試作から量産、コストダウンなどあらゆる調達をサポートします。 詳しくはカタログをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。
- 企業:東京トロン株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月31日~2026年01月27日
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東京トロンが取り扱う電池の在庫ラインナップになります。
【取扱メーカー一例】 ・maxell ・FDK ・VARTA ・GS YUASA ・WELL LINK(KINETIC) など 購買代行も行っております。 試作から量産、コストダウンなどあらゆる調達をサポートします。 詳しくはカタログをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。
作用機序・モデル試算による液系の限界と全固体の課題を、豊富な図表とポイント解説でわかりやすく紹介
2021年4月23日発刊 A4判 306頁 カラーコピー製本 調査・執筆 菅原秀一 ○全固体電池で変わること、変わらないことは... ○現在の液系電解質の限界は、性能、安全性とコストか ○研究例は多いが、途中で消えて行く事例が多い、その原因は ○全固体セルの電気化学的なポイント、判らないことが多数 ○イオンPATH形成に、新たな材料系への期待 ○安全性試験の規格は、新たに制定するのか、あるいは無用なのか ○脱炭素世代のEV電池は、液系か固体系か、あるいは棲み分けか ○可能な限り試算の数値で、作用機序とモデルで全固体電池への期待を解説 電子部品としての小型全固体電池は既に量産・販売が開始している。自動車用途で先行しているトヨタ自動車(株)は最近の発表では、2025年を目処に全固体電池車の発売をアナウンスしている。本テーマに関して、極めて断片的な情報はあふれているが、中長期の実用レベルを判断する定量的な、数値情報は乏しい。本書では副題に掲げたアイテムに関して、液系リチウムイオン電池の開発と製造・販売の経験を元に、全固体リチウムイオン電池の可能性も含めて紹介したい。
従来品より安全性を向上させ、軽量で且つ長い寿命を持つ革新的な四輪車/船舶/発電機用リチウムイオン二次電池です。
弊社のスタート・ストップバッテリーは台湾製造で、しっかりした製造管理及び品質管理を実施するため安心してご使用いただけます。 電力の安定供給や省エネだけではなく、燃料消費量とCO2 排出量も削減されます。馬力もアップできます。Skoda、Nissan、Toyota、Volvo、Jargarなど世界知名な自動車に着装実績があり、好評をいただいております。 容量が大きいために、105AH以上のAGMバッテリの代替品として適しています。 船舶や発電機にも採用していただけます。電圧が安定し、点火のスパークが鉛蓄電池より大きいです。安心してご採用していただけます。 ※日本語で対応できるスタッフが常駐しておりますので、製品に関するやり取りやご要望、もしくはサンプル送付のご依頼などがございましたら、「お問い合わせ」ボタンを押して、ご気軽にご相談ください。
高エネルギー密度、広い温度範囲、長寿命なリチウムイオン電池
・IECEx認証(国際電気基準会議(IEC)が定めた国際的な防爆規格)取得済みのセルラインアップ ・動作電圧4.2V~2.5V ・低温度環境や高温度環境でも使用可能なリチウムイオン二次電池 (例)MP xlrシリーズ:ー35℃~+60℃ MP xtdシリーズ:-40℃~+85℃ ・マイナス温度環境下でも充電が可能なセルラインアップを所持 (例)MP xlrシリーズ:ー30℃~+60℃ MP xtdシリーズ:-30℃~+85℃
SCiBなら優れた特徴でAGVシステムを大幅に効率化できます!
SCiB「SIPシリーズ」はAGVに適したリチウムイオン電池です。 鉛電池にはない優れた特性があり、トータルでみるとローコストです。 ●AGVの稼働率を延ばせます 満充電までの時間は最短20分~1時間と、鉛電池の数分の一。 短時間で高頻度な充放電が可能なため、AGVに適しています。 ●充電はどこでも可能です 安全性が高く発火しません(東芝の試験による)。 自己診断機能や通信機能も搭載し、電池状態を通知できます。 AGVに積んだまま非接触充電を使えば24時間連続稼働も可能です。 ●小型軽量です 鉛電池よりコンパクトで重さは1/4。 充電時に電池交換する運用でも、交換作業者の負担を軽減できます。 ●マイナス30℃でも使えます -30℃の低温環境下でも70%以上の容量を出力可能。 寒冷地でも運用可能です。 ●断然長寿命です 0~100%の充放電を20,000回繰り返しても70%以上の容量を維持。 10年寿命で電池交換費用を削減できます。 (1日5回充電×365日×10年=18250回)
電池/電池パックの選定にお悩みではありませんか?電池評価~製造まで対応するトーカドエナジーが、選び方のポイントをお伝えします。
リチウムイオン電池の用途が拡大する一方で発火事故も報告されており、漠然とした不安をお抱えの方も多いのではないでしょうか。そんな方々を対象に、ウェビナーを開催いたします。 「リチウムイオン電池選定の基礎知識」 1. 机上検討に必要な基礎知識 ・電池の種類 ・各種二次電池特長 ・材料別/形状別リチウムイオン電池セルの特長 ・リチウムイオン電池パックの外装形態と特長/保護機能/充電方法 ・定格の見方 2. その電池パック、本当に大丈夫?(安全に関わる内容等、見る目を養う事例集) 【開催概要】 ■登壇者 :トーカドエナジー株式会社 技術支援 後藤大地 ■日 時 :2021年4月7日(水)13:00~14:00(約1時間の予定) ■場 所 :オンライン(※無料:事前申し込みが必要です。先着100名様。) ■申込期限:2021年4月2日(金)17:00 ※注意事項 申し込みが100名様に達した場合は、期限内でも締め切らせていただきます。 同業他社様からのご参加はご遠慮ください。 弊社都合により、開催日時を変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
圧倒的な使いやすさと圧倒的コストパフォーマンスでリチウムディスクの製作はこれさえあればOK!!
シート状やロール状のリチウム金属からディスク(円形)状に打抜くための打抜き治具です。 ペン型で設置スペースはごくわずかな上、押出し機構があるため打ち抜いた後にポンチ側に貼りついたリチウムを容易に取り出すことが出来ます。 Liカスの剝離性を高めるDLCコートも好評です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
金型を取り外すことが可能!複数サイズのカシメと分解を行える自動コインカシメ機
自動タイプのコインセルカシメ機です。 金型を簡単に交換することができるので、複数サイズに対応し、オプションの分解治具をセットすれば分解機としてもお使い頂けます。 コンパクトなためグローブボックス内でも場所を取りません。
手動機でも安定した再現性を確保!!
作業者毎に異なるカシメ時の加圧力のバラツキ(カシメ不足等)を解消。 ハンドルを回転させることでカシメを行うため力を要さず、グローブボックス内など操作性の悪い環境でも容易に再現性良くカシメることが出来ます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
世界最小クラスのチャンバー式真空シーラーが登場!!
ワークが縦置き構造のためワーク内の液体(電解液)等がこぼれにくい構造で、ヒートシールもダブルインパルス方式で両サイドからしっかりとフィルムを熱溶着出来ます。 真空度は手動バルブで任意に調整可能です。 超小型設計でグローブボックス等の寸法が制限がある場所に設置しても邪魔になりません。 デモ機がございますのでお気軽にお問合せ下さい。
1人で簡単ラボ用小型卓上Roll to Rollコーター!
シート塗工 から Roll to Roll へのスケールアップに最適な卓上コンパクトサイズです。 操作・メンテナンスが容易で Roll to Roll 措置でありながら1人作業が可能! ナイフロールを用いたコッターレール方式にてシンプルながら精密に塗布厚みの調整ができます。 ロールtoロール方式・乾燥炉可変タイプの塗工機であり、乾燥炉長を 簡単に変更できます。 【特長】 ■専用ダムパッドによる綺麗な液サイドライン ■錆や腐食に強いステンレスフレーム ■シンプルな構造による微調整やメンテナンス、清掃、修理が容易 ※デモ機がございますのでまずは塗工テストをご検討下さい!
ラミネート型セルの電解液注液(注入)から含侵・真空シールまでこれ1台で完結!!
●『VD1000A』はラミネート電池(パウチセル)専用のラボ用真空注液装置です。 ●チャンバー内を真空にして電解液を注入・含浸し、真空状態のままラミネートフィルムを任意の温度で加熱封止します。 ●アルゴン雰囲気のグローブボックスやドライルームに設置可能です。
アルミラミネートフィルム(パウチフィルム)等の熱溶着可能なフィルムを最適条件でヒートシールできる熱溶着装置です。
温度・加圧力・時間を任意の条件に変更可能で、ワークにあった詳細条件を設定する事が出来るヒートシールテスターです。 ヒートバーに加工をして溝を入れたり、表面にシリコンゴム仕様に変更する事で様々なワークに対応可能です。 ヒートバーの両端に追加した隙間調整機構、高さ調整が可能なテーブルにより、ワークの形状に合わせた微調整が出来るようになっております。 ラミネート型リチウムイオン電池(パウチセル)の場合、付属のワークセット治具を用いる事で3方シールの位置決めを容易にする事が可能です。 特注対応でサーボプレスタイプ等も対応可能です。
理想的なスラリーの内部状態の推定・追求に!!
【特徴】 ● HIOKI独自の解析技術により、LIB電極スラリーのインピーダンス測定値を解析 ● 解析結果「DCR、Rratio、Uniformity」でスラリーの電子伝導性を示す ● クラウド型の使いやすい解析ツールを最新バージョンで利用可能 ● お客様の利用計画に合わせたライセンスプランを提供 ● HIOKI推奨の測定環境で、簡単にスラリーのインピーダンスを測定可 【解析・考察事例】 ・事例1:混錬時間違いによる差異を解析する ・事例2:導電助剤量の違いを解析する ・事例3:分散剤量違いによる電子伝導性と動的粘弾性の関連性を解析する ※日置電機株式会社HPから引用 ※宝泉株式会社は日置電機株式会社の正規代理店です
サイズが近いセルであれば部品交換のみで評価可能です! 4680(46800)も製作実績がございます。
●円筒電池の充放電測定ホルダーです ●プローブピンでコンタクトします ●18650/21700等サイズが近いものは1台充放電治具があればオプション部品の交換でどちらも評価が可能です ●測定器側からの接続はワニ口クリップもしくは丸端子をボルト締結します ●46800(4680)/46950(4695)サイズもございます! 製作実績があり問題なく評価出来る事を確認済みです! ※デモ機も完成しましたのでお気軽にお問合せ下さい。