【スラッジ問題】対策/切削3 ▲粒子状のスラッジがタンクに蓄積!
マグネットセパレータ方式が「スラッジ回収能力」に差を生む / 切削加工の二次濾過で、粒子状のスラッジ回収に貢献!
◇ 導入経緯 〇 マシニング切削後の取り切れない粒子状スラッジが、年月をかけてタンク底に蓄積していくことへの対処法を検討 〇 初め、蓄積スラッジの回収をメーカーに問合せたが、 作業時間や人員、見積りが予想を大きく超えることが判明 〇 これらの課題解消方法を検討する中、ファインテックの「マグネットセパレータ」の存在を知り、評価機を導入 など ◆ 導入のしやすさ ● 評価段階であるにも拘らず、どのように使用するかといったヒアリングをしっかりとおこなってくれた ● 複数のマシニングで使用したいために、移動ができる形式にして欲しいということなどを伝えた ● 評価機貸し出しの際も、購入が前提といったようなPRをされることもく、安心して導入が出来た など
- 企業:株式会社サノテック
- 価格:応相談