【インフラ設備監視向】高速・高信頼 I/O無線 AirCode²
高速&高信頼でインフラ設備の情報を無線で伝送!
インフラ業界の設備監視では、設備の稼働状況をリアルタイムに把握し、異常を早期に検知することが重要です。特に、遠隔地やアクセスが困難な場所にある設備の監視においては、配線工事のコストや手間を削減し、迅速な情報収集が求められます。AirCode²は、デジタルI/O信号を無線で双方向通信することで、これらの課題を解決します。2.4GHz帯を使用し、リアルタイムでの双方向通信を実現。長距離通信や屋外設置にも対応しており、様々なインフラ設備の監視に貢献します。 【活用シーン】 ・橋梁やトンネルなどの構造物の状態監視 ・発電所や変電所などの電力設備の監視 ・上下水道設備の監視 【導入の効果】 ・配線コストの削減 ・迅速な情報収集による異常の早期発見 ・設備の安定稼働とメンテナンス効率の向上
- 企業:東朋テクノロジー株式会社
- 価格:応相談