エコーチップ硬さ試験機(硬度計)『エコーチップ2』【レンタル】
柔らかい材料から硬い材料まで、金属材料の硬度をポータブルで手軽に測定できます
従来の硬度計とまったく異なった原理(EQUO原理)を応用した硬さ試験機です。コンパクト設計で、操作が非常に簡単。経験のない人でも容易に正確な測定ができます。測定値の個人差もありません。
更新日: 集計期間:2026年04月08日~2026年05月05日
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柔らかい材料から硬い材料まで、金属材料の硬度をポータブルで手軽に測定できます
従来の硬度計とまったく異なった原理(EQUO原理)を応用した硬さ試験機です。コンパクト設計で、操作が非常に簡単。経験のない人でも容易に正確な測定ができます。測定値の個人差もありません。
高度な設計、最高レベルの分解能
超高分解能ナノインデンタ(UNHT3)を使用して、材料の機械的特性をナノスケールで計測することができます。 UNHT3は、特許取得済みの独自のアクティブ表面リファレンスシステムにより、熱ドリフト及びコンプライアンスの影響が実質的に排除されます。 したがって、ポリマーや非常に薄い膜、軟組織などを含むあらゆる種類の材料を長時間測定するのに最適です。
軟らかい物から硬い物まで、あらゆる方向でバラツキなく測定
エコーチップ3 硬さ試験機は、エコーチップシリーズの中で最も精度が高く機能性に富んだハイスペックモデルです。HV、HB、HR、HSといったあらゆる硬さに換算可能です。 軟らかい物から硬い物まで、あらゆる方向でバラツキなく測定できます。 【特徴】 ○あらゆる硬さに換算出来る(HV、HB、HR、HS) ○個人誤差が全くない ○ユーザー独自の換算式をプログラム出来る ○ASTM、DIN規格品 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
鋼鉄材料の顕微鏡組織標準片と、その写真による詳細な解説を掲載しております
当資料は、山本科学工具研究社の取り扱う『顕微鏡組織標準片』について ご紹介しています。 JISにある鋼鉄材料から代表的な材料を選定。第1類から第7類に分類し、 これらに厳正な熱処理を施して、材料技術教育研究会において代表的な 顕微鏡組織を現出しました。 また、同時にその材質、熱処理条件および組織について現物標準片と その写真及び詳細な解説によって全般の理解を完全ならしめております。 【掲載内容(一部)】 ■ご挨拶 ■顕微鏡組織標準片 第1類 炭素鋼・鋳鉄編 25種 ■顕微鏡組織標準片 第2類 合金工具鋼・高速度工具鋼編 25種 ■顕微鏡組織標準片 第3類 構造用合金鋼・特殊用途鋼編 25種 ■顕微鏡組織標準片 第4類 非鉄合金編 <全面改訂版> 25種 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
コンパクトなボディーに優れた操作性を備えた金属用反発式ポータブル硬度計です。
どなたにでも簡単に、しかもワンタッチに硬さ試験ができますので、現場での様々な試験対象に幅広くご利用いただけます。 ●豊富な検出器バリエーション 標準装備の汎用検出器(Dタイプ)の他に特殊な用途にも対応できる豊富な検出器バリエーション(別売り)をラインナップしています。Dタイプ。ベアリグや歯車用には、D+15タイプ。小さな歯車の底部、溶接部のこーなぶなどの狭い面にはDLタイプを取り揃えています。
インパクト(センサ部)と表示部が一体型になったコンパクトな硬さ計。
インパクト(センサ部)と表示部が一体型になったコンパクトな硬さ計。 携帯性に優れ、硬さ値を直接表示することができます。 狭いところにも先端部を入れての計測が可能です。 ■原理 テストチップを有するインパクトボディがバネの力で供試体表面を打撃・反発します。コイルとインパクトボディに内蔵された磁石が働き電圧が生じます。速度と比例の関係にある電圧は電子機構に伝達され硬さ値”L としてデジタル表示されます。硬さ値”Lはインパクトボディの反発速度を打撃速度で割った商(QUOTIENT)を1000倍した数値です。
コンパクトなボディーに優れ操作性を備えた金属反発式ポータブル硬度計です。
どなたにも簡単に、しかもワンタッチに硬さ試験が出来ますので現場での様々な試験対象に幅広くご利用いただけます。 ■豊富な検出器バリエーション 標準装備の汎用検出器(Dタイプ)の他に特殊な用途にも対応できる豊富な検出器バリエーション(別売り)をラインナップしています。Dタイプでは試験で出来なかった径のパイプ内壁の硬さ試験用として、DCタイプ。ベアリングや歯車用には、D+15タイプ。小さな歯車底部、溶接部のコーナ部などの狭い面には、DLタイプを取り揃えています。
検査技術に自信あり/硬さ試験、検査の外注先をお探しの方や品質保証込みの加工部品調達をお探しなら弊社にお任せ!
エージェンシーアシストは様々な業界の試作・開発分野への検査・寸法測定実績があります。 当社は、ロックウェル硬さ試験機を駆使して、焼入れ、焼き戻し、浸炭処理、窒化処理などの硬さ試験を行います。 【検査機器の詳細】 ------------------------------------------- 名称:ロックウェル硬さ試験機 HR-110 メーカー:ミツトヨ 最大試料寸法:奥行165×高さ180mm ▼用途例 ・熱処理を行った金属加工部品の硬さ試験 ・熱処理の有無の確認 --------------------------------------------- 「エージェンシーアシストの特徴」 ・最短半日で、加工部品と受託測定、リバースエンジニアリングの見積もり回答いたします。 ・単品から量産までお客様のニーズに合わせて手堅くサポート。 ・国家資格保有の検査技能士が在籍。信頼度100% ・自動化装置の加工部品調達実績を多数保有 ☆見積もりは無料!お気軽にお問い合わせください☆
硬度計と組み合わせることにより、圧痕の計測や多点測定時のステージコントロールを自動化!
本システムは、硬度計と組み合わせることにより、圧痕の計測や多点測定時のステージコントロールを自動化し、作業者の個人誤差によるばらつきの低減と、大きな合理化、省力化に絶大な効果をもたらします。 【特長】 ■濃淡画像処理により金属組織や傷の影響を受けづらく、 熟練者以上の繰り返し精度で自動計測が可能 ■その他機能や詳細については、カタログダウンロード もしくはお問い合わせ下さい。 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
インパクト(センサ部)と表示部が一体型になったコンパクトな硬さ計。 携帯性に優れ、硬さ値を直接表示することができます。
インパクト(センサ部)と表示部が一体型になったコンパクトな硬さ計。 携帯性に優れ、硬さ値を直接表示することができます。 ■原理 テストチップを有するインパクトボディがバネの力で供試体表面を打撃・反発します。コイルとインパクトボディに内蔵された磁石が働き電圧が生じます。速度と比例の関係にある電圧は電子機構に伝達され硬さ値『”L』としてデジタル表示されます。硬さ値『”L』はインパクトボディの反発速度を打撃速度で割った商(QUOTIENT)を1000倍した数値です。