[マルスゴ]デュアル造形時のズレを解消するX・Y軸自動補正機能
【AI搭載】FFF3Dプリンタのデュアルノズルの位置合わせを自動化できる「X・Y軸自動補正機能」を解説します|システムクリエイト
マルスゴは、色々な製品の機能・特徴をピックアップし、「すごい!」ところをご紹介していく資料です。 大型FFF方式3Dプリンタ「CreatBot D600 Pro3 HS」は、 2つのノズルを同時に操る「デュアル造形」に対応しています。 水溶性サポート材を用いた複雑形状の造形に挑戦できるほか、 材料切れを自動でカバーするバックアップ機能が備わっていることで、 長時間の夜間造形も安心して任せられるノンストップ稼働が可能です。 大型モデルを効率よく製作できるため、 ものづくりの現場に適した運用といえますね。 しかし、これだけ便利な運用が「なぜ安定して行えるのか」。 それは、今回新しく搭載された「X・Y軸自動補正機能」が、 バックグラウンドでノズル位置のコントロールを行っているからなんです! 資料では、この自動補正機能の仕組みについて詳しく解説していますので ぜひご一読ください。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。