動的繰返し一面せん断試験装置
岩盤不連続面の動的繰返し一面せん断試験装置をご紹介!
『動的繰返し一面せん断試験装置』は、岩盤不連続面の動的繰返し 一面せん断試験装置です。 せん断荷重・垂直荷重は、±50KN。電源は、AC200V3相です。 【仕様】 ■電源:AC200V3相 ■荷重:せん断荷重 ±50KN/垂直荷重 ±50KN ■制御:油圧サーボ制御 ■計測:ロードセル荷重計測 変位計測 接触式デジタルセンサー ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
更新日: 集計期間:2026年02月25日~2026年03月24日
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岩盤不連続面の動的繰返し一面せん断試験装置をご紹介!
『動的繰返し一面せん断試験装置』は、岩盤不連続面の動的繰返し 一面せん断試験装置です。 せん断荷重・垂直荷重は、±50KN。電源は、AC200V3相です。 【仕様】 ■電源:AC200V3相 ■荷重:せん断荷重 ±50KN/垂直荷重 ±50KN ■制御:油圧サーボ制御 ■計測:ロードセル荷重計測 変位計測 接触式デジタルセンサー ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
生地の風合い判断をする際の「引っ張る」「せん断」という手の動きを分析、機械化し、客観的な数値データに置き換える試験機
布、紙・不織布、フィルムなどの、引張り/せん断剛性、引張エネルギー、伸長率、回復性のデータが得られます。 引張り特性及びせん断特性データは、風合いの「こし」「はり」に左右し、これらの特性は「形態安定性」「しわのできやすさ」に影響するとされています。
せん断面上の垂直応力が正しく測定できる!卓上型として徹底的にコンパクト!
「地盤工学会基準準拠」一面せん断試験機です。 定体積せん断、定圧せん断試験が可能です。 せん断箱上面の反力板側で垂直応力を測定する構造をとり、反力板側の変位を極力小さくするために、 剛性の高いリニアガイドとたわみの小さい荷重計を用いて、せん断面上の垂直応力が正しく測定できる構造となっています。 また、卓上型として徹底的なコンパクト化を図りました。
ASTM D6773に準拠! 粉体の流動性の測定に 小型卓上タイプ 少ない資料 製薬や食品製造に!
粒径1.5 mmまでの粉粒体や固体バルクの流動特性を測定できます。今までの装置に比べ、コンピューター制御のため操作が簡単で、かつ堅牢高精度です。 サンプル量は、3.5-70 mLと少量で装置もコンパクトなので、粉粒体を取り扱う研究所や工場の卓上での使用に最適です。このRST-XS.sは、凝集力、内部摩擦(粒子間)、壁面摩擦(粒子と壁)、および圧縮性(圧力の関数としてのかさ密度)を測定可能です。 ・製品の開発や特性評価、品質管理に ・アーチングやラットホールなど工程異常のトラブルシューティングに ・マスフローホッパーの設計パラメータの決定に ・操作方法は簡単で、測定時間も1検体、約20 分 ・サンプル量は3.5, 9, 70 mL(標準は30 mL) ・第17局日本薬局方の参考情報(粉体の流動性 4.せん断セル法)に記載
高剛性・高性能の油圧サーボ方式のせん断試験機 静的及び動的の一面せん断試験機 各種ソフト開発
静的・動的の一面せん断試験機です。油圧サーボにて加振・せん断を制御しています。各種波形のせん断が可能です。仕様書にていろいろと製作が可能です
サーボモータ方式で精密なストローク制御が可能!試験体設置しやすさにも配慮!
建築用パネルや木質構造物などの構造体フレームの面内せん断強さ、及び面内せん断剛性を測定します。 自動制御にて変形角の正負変形時の繰り返し試験と破壊試験を行う機構を備えています。 コンピューター制御にてデータ収録解析が可能です。 【特 長】 ●サーボモータ方式で精密なストローク制御が可能 ●アクチェータ高さが手動ウィンチにて調整でき、試験体セットの手間を軽減 ●フレーム上部のチェーンブロックで試験体セットをサポート ●高剛性治具で、試験体の面外変形を抑制
フィールドで使用することができ、地滑り予知調査に最適です!
現場を観察しながら、未撹乱試料で手軽にすばやく信頼性の高いデータを出すことができる、一面せん断試験機です。 フィールドで使用することができ、地滑り予知調査に最適です。
せん断面上の垂直応力が正しく測定できる!卓上型として徹底的にコンパクト!
「地盤工学会基準準拠」一面せん断試験機です。 定体積せん断、定圧せん断試験が可能です。 せん断箱上面の反力板側で垂直応力を測定する構造をとり、反力板側の変位を極力小さくするために、 剛性の高いリニアガイドとたわみの小さい荷重計を用いて、せん断面上の垂直応力が正しく測定できる構造となっています。 また、卓上型として徹底的なコンパクト化を図りました。
よりコンパクトで多機能に!粉体や固体バルクの流動特性を簡単・正確に測定します
『リングせん断試験機RST-XS.s』は、粉体や固体バルクの流動特性を 簡単正確に決定できる環状型せん断セル法試験機です。 2002年以来、卓上リングせん断試験機のスタンダードとして全世界で 使用されている「RST-XS」をさらに小型化し機能を追加しました。 サンプル量は 3.5~70ml(セルにより異なります。標準セルは 30ml)と 少量で、装置のサイズは W32×H46×D38.5cm と小型のため、粉粒体を取り扱う 研究所や工場の卓上での使用に適しています。 【特長】 ■コンピューターコントロールで自動測定 ■粉粒体を扱う様々な産業で広く使用されている ■日本薬局方第 17 局参考情報に収載されている試験法 ■国際的に認められ全世界で使用されている ■操作が簡単 ■測定(1 回約 20 分)も結果解析も短時間で完了 ■コンパクトで多機能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
IoTデバイスの接続信頼性を向上させるせん断試験ソリューション
IoTデバイス業界では、小型化と高機能化が進み、デバイス間の接続の信頼性がますます重要になっています。特に、過酷な環境下で使用されるデバイスにおいては、接続部分の強度と耐久性が製品の寿命を左右します。接続不良は、デバイスの誤作動やデータ損失につながる可能性があります。当社のボンドテスター『MFMシリーズ』は、IoTデバイスの接続部分のせん断試験を行い、信頼性を評価します。 【活用シーン】 ・ウェアラブルデバイスの接続部分の強度評価 ・産業用IoT機器の接続信頼性試験 ・車載IoTデバイスの接続耐久性試験 【導入の効果】 ・接続不良による製品の不具合を低減 ・製品の品質向上と信頼性向上 ・市場競争力の強化
パッシベーション膜成形後のせん断試験に対応。電池の寿命評価に貢献
電池業界では、製品の信頼性と安全性を確保するために、接合部の強度評価が重要です。特に、充放電を繰り返す中で、接合部の劣化が寿命に大きく影響します。接合部の強度不足は、電池の性能低下や発火のリスクを高める可能性があります。ボンドテスター『MFMシリーズ』は、接合部のせん断試験を通じて、電池の寿命評価に貢献します。 【活用シーン】 ・電池の電極とケースの接合強度評価 ・電極材料の異なる接合部の評価 ・高温環境下での接合強度評価 【導入の効果】 ・電池の品質向上 ・製品の信頼性向上 ・不良品の削減