車載用リチウムイオン電池のリユース技術と実際例
劣化診断・バッテリーマネジメント・長寿命化・残存能力評価
使用済み車載用リチウムイオン電池のリユースシステム構築、リユース事例を紹介! リチウムイオン電池の劣化診断、バッテリーマネジメント、長寿命化、残存能力評価の最新技術も詳解! 使用済み車載リチウムイオン電池を有効にリユースするための必携書!
- 企業:株式会社エヌ・ティー・エス
- 価格:1万円 ~ 10万円
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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劣化診断・バッテリーマネジメント・長寿命化・残存能力評価
使用済み車載用リチウムイオン電池のリユースシステム構築、リユース事例を紹介! リチウムイオン電池の劣化診断、バッテリーマネジメント、長寿命化、残存能力評価の最新技術も詳解! 使用済み車載リチウムイオン電池を有効にリユースするための必携書!
リチウムイオン電池及びリチウムイオンキャパシタの名前や開発の背景についてご紹介
リチウムイオン電池とは、正極と負極の間をリチウムイオンが移動することで 充電や放電を行う二次電池のことです。 本ブログでは、いまでは携帯電話、パソコン、ヘッドホンから車まで、 多様なデバイスに搭載されるこの電池がどのように誕生したのか、その背景、 またその絶妙な命名方法が電池の世界に与えた影響などについて説明します。 続きは関連リンクをご覧ください。 【掲載内容(一部)】 ■世界を制するリチウムイオン電池 ■型破りで絶妙な命名法 ■リチウムイオンが移動するものは全てリチウムイオン電池 ■コイン型PASL電池の登場 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウムイオン電池の爆発を起こさない!リチウムイオンキャパシタの安全性を解説
国民生活センターは2021年3月に、増加傾向にあるリチウムイオン電池や 充電器の発煙、発火事故について注意喚起するため、事故の再現テストを 動画にして公開しました。 当ブログでは、この動画にあるようなリチウムイオン電池の発煙・発火事故の 原因と、なぜリチウムイオンキャパシタが、リチウムイオン電池と比較して、 安全性が高いと言われているかについて説明します。 続きは、関連リンクをご覧ください。 【掲載内容】 ■リチウムイオン電池の発火事故とその原因 ■ショート原因とその対策 ■リチウムイオンキャパシタの安全性 ■まとめ ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
防水防塵IP67対応可能なリチウムイオン電池などをラインアップ!
当社では、台湾Joules Miles社のバッテリー製品を取り扱っております。 防水防塵IP67対応可能な「リチウムイオン電池 ハードケースタイプ」をはじめ、 薄型軽量省スペースの「リチウムポリマー電池 ソフトパックタイプ」などを ラインアップ。 ご要望に合った高機能・高信頼の電池パックを、日本での技術サポートと共に 低価格でお客様にご提供しています。 【特長(リチウムイオン電池 ハードケースタイプ)】 ■防水防塵IP67対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高性能・長寿命・高い安全性や拡張性などに優れた製品です。
鉛蓄電池の置き換えには、リン酸鉄リチウムイオン電池! ◆Reliance Lithium Werks社製セル使用 ◆高性能・長寿命・高い安全性や拡張性などに優れた製品。 ◆軽量で柔軟性があり、耐環境性能も高い(低温充放電可能) ◆AGVなどの搬送システム、蓄電システム、UPS、高所作業車、工事用看板など、さまざまな用途における産業用バッテリーとして最適です。
作用機序・モデル試算による液系の限界と全固体の課題を、豊富な図表とポイント解説でわかりやすく紹介
2021年4月23日発刊 A4判 306頁 カラーコピー製本 調査・執筆 菅原秀一 ○全固体電池で変わること、変わらないことは... ○現在の液系電解質の限界は、性能、安全性とコストか ○研究例は多いが、途中で消えて行く事例が多い、その原因は ○全固体セルの電気化学的なポイント、判らないことが多数 ○イオンPATH形成に、新たな材料系への期待 ○安全性試験の規格は、新たに制定するのか、あるいは無用なのか ○脱炭素世代のEV電池は、液系か固体系か、あるいは棲み分けか ○可能な限り試算の数値で、作用機序とモデルで全固体電池への期待を解説 電子部品としての小型全固体電池は既に量産・販売が開始している。自動車用途で先行しているトヨタ自動車(株)は最近の発表では、2025年を目処に全固体電池車の発売をアナウンスしている。本テーマに関して、極めて断片的な情報はあふれているが、中長期の実用レベルを判断する定量的な、数値情報は乏しい。本書では副題に掲げたアイテムに関して、液系リチウムイオン電池の開発と製造・販売の経験を元に、全固体リチウムイオン電池の可能性も含めて紹介したい。
リチウムイオン電池の原料製造に特化した真空乾燥機。
リチウムイオン電池の原料への厳格な加熱温度管理や急速な昇温、降温を要求される工程に対応するため、従来の真空乾燥機にない機構を採用しています。 N2雰囲気加熱も対応可能です。
電動バイク用に最適。容量5Ahのリチウムイオン電池
電動バイク用に最適な容量5Ahのリチウムイオン電池です。高いレベルの安全性と性能を維持しながら、電池価格を低く抑え、低コストで導入できます。
ロボット・産業機器に採用中!【国産のリチウムイオン電池パック】高い安全性・小ロットから購入可・安心の技術サポート
古河電池のリチウムイオン電池は、安全性と高出力を兼ね備えた電池となっています。 過充電などのリスクから電池を保護するインテリジェント機能を備えており、ドローン・ロボット・産業機器等、幅広い用途に ご採用いただいております。 丁寧な技術サポートをモットーに、試作フェーズから機器メーカー様の設計・開発をお手伝いいたします。 リチウムイオン電池をはじめ、バッテリー全般に関してお困りの事がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 【ラインアップ(一部)】 ■ロボット用 インテリジェントリチウムイオン電池パック「7LPL0678G8C1-1P01 7Sラミネート形 アウターパック」 ■ロボット用電池パック 7Sラミネート形 標準充電器「LCG7-M001J」 ■ロボット用 インテリジェントリチウムイオン電池パック「7LPL0678G8C1-1M01 7Sラミネート形 インナーパック」 ドローン用リチウムイオン電池をロボット・産業機器に採用頂いている事例もございます。併せてご検討下さい。 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
発熱・発火が無く、エネルギー効率が良いマンガン酸リチウムイオン電池
2019年6月からマンガン酸リチウムイオン電池の量産を開始しました。
鉛蓄電池置き換え用産業用リチウムイオンバッテリーのラインアップをご紹介|標準ラインナップより最適提案します!
高出力・長寿命・蓄電用途に適した製品バリエーションで 用途に応じた12V/24V系LFPバッテリーをご提案します。 カスタマイズ対応のご相談も可能です。 【リチウムイオン電池に置き換えるメリット】 ・サイクルタイム(工程作業時間)短縮 ・稼働効率の改善 ・運用コストの削減 ・廃棄物の削減 ・安全に運用可能 ・小型化・省スペース化に貢献 製造工場や物流倉庫などで稼働しているバッテリー駆動の 無人搬送車(AGV)、サービスロボットなどは、 鉛蓄電池が使われてきましたが、鉛蓄電池と比較して電池寿命が長く、 省スペース・軽量化が図れるリチウムイオン二次電池に置き換えるニーズが 高まっています。 ▼こんなことで困りではないですか? ・安価・良品質のリチウムイオン電池の選定が難しい。調達ルートがなくて困っている。 ・鉛蓄電池とのコスト差は?総合的にメリットが出せるのかが気になる。 ・充電回数や重量物の搬送による鉛蓄電池の交換を減らしたい。 ・重い鉛蓄電池の交換作業を減らしたい。 ・定期的な補水の手間をなくしたい。 ・運用効率を良くして、電池搭載量を削減したい。
圧倒的な使いやすさと圧倒的コストパフォーマンスでリチウムディスクの製作はこれさえあればOK!!
シート状やロール状のリチウム金属からディスク(円形)状に打抜くための打抜き治具です。 ペン型で設置スペースはごくわずかな上、押出し機構があるため打ち抜いた後にポンチ側に貼りついたリチウムを容易に取り出すことが出来ます。 Liカスの剝離性を高めるDLCコートも好評です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
IBCxはリチウムイオン電池専用の等温型熱量計(ARC)です。 革新的な測定モジュールで熱特性とサイクル性能を評価します。
正確な熱特性の評価結果は、リチウムイオン電池の安全/安定性、またサイクル性能に直結します。 これまで恒温槽を使用したサイクル試験や、サーモグラフィカメラを使用した試験方法はありましたが、リチウムイオン電池からの放熱、また外部からリチウムイオン電池への吸熱は避けられず、正確な熱特性データは測定できていませんでした。 IBCxはこれら試験の欠点を補うことができる等温技術を用い、昨今登場している高機能アプリケーションに不可欠な熱量データを提供します。 【正確な熱特性を提供する等温技術】 IBCxは評価中のリチウムイオン電池の温度を一定に保つことで、その熱特性を測定します。 IBCx専用に開発された測定モジュールは、セットしたリチウムイオン電池内部からの発熱を冷却し、また放熱時は加熱することでリチウムイオン電池の温度を一定に保ちます。 弊社は世界有数の特殊熱量計を製造している、THERMAL HAZARD TECHNOLOGY(THT)社の 正規日本総代理店 です。
電気自動車その他に最適。容量40Ahのリチウムイオン電池
電気自動車・EVや電動バイク用に最適な容量40Ahのリチウムイオン電池です。高いレベルの安全性と性能を維持しながら、電池価格を低く抑え、低コストで導入できます。
弊社取り扱いの製品について、よくお問い合わせのある質問をご参照ください。(一部抜粋)
当社ホームページにも、よくある質問ページを開設しております。 ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。
産業機器向けのリチウムイオン二次電池を専門的な知見に基づき、高出力・長寿命・蓄電用途に適した幅広い製品バリエーションから最適提案
産業機器向けのリチウムイオン二次電池の 導入をご検討ならCONNEXX SYSTEMSにご相談ください 【リチウムイオン電池に置き換えるメリット】 ・サイクルタイム(工程作業時間)短縮 ・稼働効率の改善 ・運用コストの削減 ・廃棄物の削減 ・安全に運用可能 ・小型化・省スペース化に貢献 製造工場や物流倉庫などで稼働しているバッテリー駆動の 無人搬送車(AGV)、サービスロボットなどは、 鉛蓄電池が使われてきましたが、鉛蓄電池と比較して電池寿命が長く、 省スペース・軽量化が図れるリチウムイオン二次電池に置き換えるニーズが 高まっています。 ▼こんなことで困りではないですか? ・安価・良品質のリチウムイオン電池の選定が難しい。調達ルートがなくて困っている。 ・鉛蓄電池とのコスト差は?総合的にメリットが出せるのかが気になる。 ・充電回数や重量物の搬送による鉛蓄電池の交換を減らしたい。 ・重い鉛蓄電池の交換作業を減らしたい。 ・定期的な補水の手間をなくしたい。 ・運用効率を良くして、電池搭載量を削減したい。
【カタログ】導入事例あり 電力の最適化・安定供給と防災拠点の電力対策を実現するリチウム蓄電システムを掲載!
『公共産業用蓄電システム カタログ』は、蓄電池付パワーコンディショナや、 小容量蓄電池付防災型太陽光発電システムなどを掲載したカタログです。 防災対応 BCP対応 EMS対応 ピークカット ピークシフト に対応したラインアップをご紹介しています。
鉛蓄電池からリチウムイオン電池への置き換えなら|コネックスシステムズの産業用バッテリーソリューション(12V/24V)
高出力・長寿命・蓄電用途に適した製品バリエーションで 用途に応じた12V/24V系LFPバッテリーをご提案します。 カスタマイズ対応のご相談も可能です。 【リチウムイオン電池に置き換えるメリット】 ・サイクルタイム(工程作業時間)短縮 ・稼働効率の改善 ・運用コストの削減 ・廃棄物の削減 ・安全に運用可能 ・小型化・省スペース化に貢献 製造工場や物流倉庫などで稼働しているバッテリー駆動の 無人搬送車(AGV)、サービスロボットなどは、 鉛蓄電池が使われてきましたが、鉛蓄電池と比較して電池寿命が長く、 省スペース・軽量化が図れるリチウムイオン二次電池に置き換えるニーズが 高まっています。 ▼こんなことで困りではないですか? ・安価・良品質のリチウムイオン電池の選定が難しい。調達ルートがなくて困っている。 ・鉛蓄電池とのコスト差は?総合的にメリットが出せるのかが気になる。 ・充電回数や重量物の搬送による鉛蓄電池の交換を減らしたい。 ・重い鉛蓄電池の交換作業を減らしたい。 ・定期的な補水の手間をなくしたい。 ・運用効率を良くして、電池搭載量を削減したい。
二次電池やリチウムイオンバッテリを徹底解説!普段何気なく利用している鉄系リチウムバッテリを導入事例とともに紹介いたします!
本資料では、鉄系リチウムバッテリーの特徴を徹底解説いたします。 二次電池の原理や環境負荷と安全性、3-1.鉄系リチウム電池の優位性など、今更聞けないバッテリについて図や表などを用いて丁寧に解説しています。 導入事例にて、採用事例や概要も記載しておりますので、是非ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■二次電池とは ■リチウムイオンバッテリとは ■FECORAGE:酸化鉄リチウムイオンバッテリ ■Intermission:ソーラー発電と蓄電池 ■導入実績 など ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
ドローンに採用中!【インテリジェントリチウムイオン電池パック】国産品質・高い安全性・安心の技術サポート
古河電池のリチウムイオン電池は、安全性と高出力を兼ね備えた電池となっています。 過充電などのリスクから電池を保護するインテリジェント機能を備えており、ドローン・ロボット・産業機器等、幅広い用途に ご採用いただいております。 丁寧な技術サポートをモットーに、試作フェーズから機器メーカー様の設計・開発をお手伝いいたします。 リチウムイオン電池をはじめ、バッテリー全般に関してお困りの事がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 【ラインアップ(一部)】 ■ドローン用 インテリジェントリチウムイオン電池パック「121L0978G8D1-1 12Sラミネート形」 ■インテリジェント機能付き 12Sラミネート形 専用充電器「LCG12-M001J-2」 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウムバッテリーと蓄電装置の専業メーカー
塩化チオニルリチウム電池、二酸化マンガンリチウム電池(円柱式、コイン式)、ポリマ電池、 リン酸鉄リチウムイオン電池、リチウムイオン電池、カスタマイズ電池パックなど多様な製品を提供可能。 400以上の型番はUL認証取得済。 【製品一覧】 塩化チオニルリチウム電池 ■Li-SoCl2 円筒形エネルギータイプ ■Li-SoCl2 円筒形ハイパワータイプ ■Li-SoCl2 ハイパワーER + Li-キャパシタ ■Li-SoCl2 高温タイプ 二酸化マンガンリチウム電池 標準タイプ (-20oC ~ +60oC ) 高容量タイプ (-20oC ~ +60oC ) 低温タイプ (-40oC ~ +60oC ) 高温タイプ (-40oC ~ +125oC ) ポリマ電池(サイズはカスタマイズ対応可能) 標準タイプ (-20oC ~ +60oC ) ハイレートタイプ ( 50C レートまで ) 高温タイプ (-20oC ~ +70oC ) 低温タイプ (-40oC ~ +55oC ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ビーカーサイズ、電極・参照極の位置関係を任意に変更可能!
汎用的なビーカーセルと比較し密閉性を高めたリチウムイオン電池やキャパシタ等の電気化学測定を行うための簡易評価治具になります。 特注対応でご希望の仕様で製作する事が可能です。 【特長】 ■事前の仕様決めでビーカーサイズ、電極位置関係を任意の配置にする事が出来るため、理想の仕様で評価する事が出来ます ■クリップの向き、高さは固定ネジで任意に調整可能 ※詳しくはお問い合わせ下さい。
三元系リチウム・イオン電池のメリットを、比較、ご紹介します
三元系リチウム・イオン電池は、自動車用、小型バイク用などのバッテリを はじめ、太陽光発電・蓄電システムなど、幅広い分野で活躍しています。 小型・軽量・長寿命であることや、初期費用は高価でも 長期的に見るとコストが安いことなどから、多数採用されています。 当資料では、ESS蓄電を例として、各種電池と比較した表を用いて 三元系リチウム・イオン電池のメリットをわかりやすくご紹介しています。 【比較充電池の種類】 ■鉛充電池 ■バルブ制御鉛蓄電池 ■リン酸鉄Liイオン蓄電池 ■SEGL Energy社の三元系(NMC)Liイオン蓄電池 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大容量モデル(Niシステム)や汎用モデルなど!パナソニックと三電の充電式バッテリー一覧表!
当資料は、『リチウムイオン電池 18650年』の一覧表です。 パナソニックの大容量モデル(Niシステム)「NCR18650」をはじめ、 「NCR18650A」、三電の汎用モデル「UR18650A」や「UR18650Y」を掲載。 電圧や容量、重量などを記載しております。 【掲載製品(一部)】 <リチウムイオン電池-パナソニック> ■NCR18650 ■NCR18650A ■NCR18650B ■NCR18650F ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
民生用デバイス向けのリチウムイオンバッテリー(7mAh ~ 3,250mAh)と各種正極・負極材料、正負極電極、タブをご提供!
小型リチウムイオン電池はTWSから時計・リストバンドなど幅広く利用されています。 弊社と提携しておりますEver Power (恵州恒泰科技)社は、日本人の技術責任者が常駐しており、日本語での技術打ち合わせが可能で、既存の在庫品サイズだけでなく、新規のサイズ及び容量に対応できます。 また、電極製造設備も御座いますので、貴社の処方での正負極電極のOEMも可能です。 【ラインアップ】 ■小型リチウムイオン電池 ■正極電極・負極電極 ■正極材料(LFP,LMO,NCM,LMFP等)・負極材料(天然黒鉛・人造黒鉛) ■各種タブ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
安全、ハイパワー、ロングサイクルライフ!ウェアラブル向けリチウムイオン電池
『力神リチウムイオン電池』は、材料にLiFePO4を使用し、経済的で 熱安定性のある大容量リチウムイオン電池です。 小型、軽量、高電圧、メモリー効果なしといった特長があり、 ウェアラブル向けはもちろん、EVやPEVなど電気自動車、ソーラーや 風力発電の蓄電池・バッテリに好適です。 「初期特性評価試験」「詳細特性評価試験」の結果を掲載した 電池試験のデータを無料プレゼントしております。 【特長】 ■安全テストでは過酷な条件をクリア ■CE、UL、ISO 14001/9001認証済み ■破裂、発火に優れた鉄リン酸リチウム(LiFePO4) ■20Aのほか、7.5A、12.5A、16.5Aの容量もラインアップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
全固体電池時代を見据えて
当社は、「EV用リチウムイオン電池のリサイクル技術とビジネスの実情」のセミナーを開催します。 2023年末、世界の電気自動車(Electric vehicles)保有台数は4000万台に達した。鈍化したとも言われるが市場は堅実に成長している。EVの増加に伴い、膨大な量の中古EV用リチウムイオン電池の処理が不可避の問題として持ち上がっている。 本講演では、湿式精錬、乾式精錬など開発中ないし実用化されているリサイクル技術の全貌を解説するとともに、それらの技術を生かしたビジネスの実情について詳説する。また、今後実用化が期待される全固体電池のリサイクルにも触れる。 【セミナー詳細】 ■開催日時:10月16日(水) 10:00 - 12:00(開場9:30) ■会場:会場受講はございません ■受講方法:ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:山口大学大学院 技術経営研究科 教授 福代 和宏 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウムイオン電池の放電過程による発熱反応を測定出来ます!
リチウムイオン電池は充電、放電します。また、発熱することも良く 知られている現象であり、発熱により熱暴走事故に繋がる恐れがあります。 充放電中の正極側と負極側はインターカレーション反応の可逆反応に 起因することから、発生する吸熱反応もお互いに相反する反応が 起きていると思われます。 当技術資料では、充電・発熱をする特性をもつ「リチウムイオン電池」の 充放電プロセスの正極と負極のそれぞれの吸発熱反応の検出についてご紹介 しています。 【掲載内容(抜粋)】 ■充放電プロセスの正極と負極のそれぞれの吸発熱反応を検出します。 ■マイクロ電池の充放電プロセス(0.125mA CCCVモード)の吸発熱曲線 ■正極側の吸発熱反応 ■負極側の吸発熱反応 ■0.05C相当_0.125mA充放電サイクルにおける正極+負極の吸熱熱曲線 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
蓄電デバイスを輸送するための国際ルールとは?設定された背景についてご紹介します
世界中でリチウムイオン二次電池が使われている今日、製品の安全性の確保は もとより、これらを安全に輸送するための仕組み作りも欠かせません。 特にリチウムイオン電池などの蓄電デバイスは発熱や発火の可能性もあり 国際ルール上でも危険物に分類されるため、輸出入など国際輸送する際には 注意が必要です。 当ブログでは、これらを国際輸送するに当って定められているルールについて ご紹介します。 続きは、関連リンクをご覧ください。 【掲載内容】 ■リチウムイオン電池を運ぶための国際ルール ■リチウムイオンキャパシタを運ぶための国際ルール ■蓄電デバイスの輸送ルールまとめ ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。