Bio LCカラム
タンパク質治療薬を高分解能で分析
サーモフィッシャーサイエンティフィックのBio LCカラムは、生体サンプルを高分解能・高効率で分離します。生体サンプル用の当社独自のカラム化学的特性は、タンパク質、ペプチド、モノクローナル抗体、炭水化物、核酸などの分離専用に設計されています。 ・タンパク質 HPLC カラム ・ペプチド HPLC カラム ・グリカン HPLC カラム ・オリゴヌクレオチド HPLC カラム ・モノクローナル抗体 HPLC カラム
更新日: 集計期間:2026年02月25日~2026年03月24日
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タンパク質治療薬を高分解能で分析
サーモフィッシャーサイエンティフィックのBio LCカラムは、生体サンプルを高分解能・高効率で分離します。生体サンプル用の当社独自のカラム化学的特性は、タンパク質、ペプチド、モノクローナル抗体、炭水化物、核酸などの分離専用に設計されています。 ・タンパク質 HPLC カラム ・ペプチド HPLC カラム ・グリカン HPLC カラム ・オリゴヌクレオチド HPLC カラム ・モノクローナル抗体 HPLC カラム
カラムでお困りの方!まずはお試し下さい!
『ステンレス製HPLC用エンプティカラム』は、多種多様なHPLC アプリケーションに対応可能なカラムです。 ネジ式、フェラル式(スウェジロック式)を取り揃えており、フリットの 標準濾過精度は2µです。 また、豊富な内径サイズと高い内面精度を誇り、 カラムエンドは低拡散です。 長年の経験と実績をもとにお客様のニーズにお応えする製品を製作致します。 【特長】 ■多種多様なHPLCアプリケーションに対応可能 ■豊富な内径サイズ ■高い内面精度 ■低拡散のカラムエンド ■高精度 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
HPLCで使用されるほとんどの有機溶媒、酸、塩類が使用可能です
『PEEK製HPLC用エンプティカラム』は、HPLCで使用されるほとんどの 有機溶媒、酸、塩類が使用可能なカラムです。 接液部には不活性なPEEKを使用していますので、測定対象成分の吸着/変性、 錆の発生はありません。 水での耐圧試験では400MPaでの保持を確認。また、30Mpaの充填試験も 確認済みです。 内径公準はステンレス製カラムと同様で、内容積のバラツキは無く、取り扱い もステンレス製カラムと変わりありません。 【特長】 ■400MPaまでの水圧に耐える ■30Mpaの充填試験をクリア ■測定対象成分の吸着/変性、錆の発生は無し ■ほとんどの有機溶媒、酸、塩類が使用可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ACEカラム群に親水性相互作用クロマトグラフィー(HILIC)用HPLCカラムが新登場。3つのエキサイティングな選択性をご用意
ACT(Advanced Chromatography Technologies)社が開発し世界的に高い評価を得ているACEカラムシリーズに親水性相互作用クロマトグラフィー(HILIC)用HPLCカラムが新たに登場しました。 逆相モードでは十分に保持されない親水性から高極性物質の分離を成功へと導きます。 【特徴】 ・独自に開発された3つの異なる固定相フェーズ ・HILICメソッド開発へのシンプルかつシステマチックなアプローチ ・すべてのメーカーのHPLC/UHPLCシステムとの互換性 ・優れた堅牢性:耐圧1、000bar(15、000 psi)まで ・3サイズの粒形をご用意(1.7、3又は5µm)
Restekの100%ピュア満足度保証付き!UHPLCを使用した高圧高速分析にも対応
Restek(レステック)の『Force Performance LCカラム』は、装置の稼働時間を最大限にすることで、生産性を上げることができる製品です。 HPLCから先進のUHPLCへのメソッド移管も簡単に可能で、高圧や激しい圧力変動に対応すべく設計。 一般的なHPLCシステムで粒子径3μmもしくは5μmのカラムを使用している場合でも、新しいUHPLCで粒子径1.8μmのカラムを使用している場合でも、常に同じ分離を提供します。 【特長】 ■耐久性と再現性 ■HPLCとUHPLCとの互換性 ■高品質 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ZORBAXの順相HPLCカラムは、結合型と非結合型の両方の充填剤シリーズをご用意!
『ZORBAX NH2』は、「ZORBAX SIL」にプロピルアミノシランを 結合させた充てん剤です。 順相分離と弱いアニオン交換、および極性化合物の逆相HPLCに使用。 当製品を使用すると、ビタミンA、Dは順相モードで分離され、 炭化水素や糖類は 逆相モードで分離されます。 【特長】 ■ZORBAX SILにプロピルアミノシランを結合させた充てん剤 ■順相分離と弱いアニオン交換、および極性化合物の逆相HPLCに使用 ■ビタミンA/Dは順相モードで分離され、炭化水素や糖類は逆相モードで分離 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
複数の相互作用(MIXモード)で構造異性体・類縁化合物を分離します!
当社が取り扱う『F5 HPLC/UHPLC カラム』をご紹介します。 高極性塩基性化合物をイオンペア試薬無しで保持。 代謝物など、類縁化合物を分離できます。 また、高い有機溶媒濃度で保持するため、MS感度を向上し、 水100%移動相溶媒が使用可能です。 【特長】 ■高極性塩基性化合物をイオンペア試薬無しで保持 ■水100%移動相溶媒が使用可能 ■高い有機溶媒濃度で保持するため、MS感度向上 ■代謝物など、類縁化合物を分離できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
超高純度のベースシリカにより、3μmのカラムと比べて10~15%効率がアップ!
『Pursuit XRS/XRS Ultra』は、一般的なHPLCやLC/MSシステムで、 分離能はそのままで分析時間を短縮するカラムです。 アジレントHPLCカラムシリーズに、粒子径2.8μmのLCカラムである 「Pursuit XRs Ultra 2.8」が加わりました。 現在お使いのHPLCシステムでも、高分離能を保ちつつ 迅速に測定することができます。 【特長】 ■迅速分析 ■高効率 ■高耐圧性 ・一般的なLCシステムで、1000bar(=1020kgf/cm2)まで使用可能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
2.7μmという粒子サイズにより、HPLCシステムでUHPLC性能を得られる!
『AdvanceBio ペプチドマッピング』は、タンパク質同定や 翻訳後修飾測定のための高分離能ペプチドマップを得られるように 設計されているバイオ医薬品分析用LCカラムです。 当製品を使えば、タンパク質一次配列中のアミノ酸置換/修飾を 迅速に分離および同定可能。 この表面多孔性の先端バイオカラムは120Åというポアサイズがあるので、 タンパク質の酵素分解により生じるペプチドの分析に適しています。 【特長】 ■各バッチは、ペプチド標準物質を用いて、安定性と再現性を確認 ■信頼性の高い分析データが得られる ■複雑なペプチドマップ中の主要ペプチドの同定が可能 ■400bar上限の一般的なHPLC 機器でUHPLC性能が得られる ■HPLCでギ酸移動相を用いた場合のMS感度が向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
アミノ酸分析(AAA)用の試験が完了!一般的なOPAおよびFMOC誘導体化法を使用
『ZORBAX Eclipse アミノ酸分析(AAA)』は、Agilent HPLCシステムでの 使用のために更新および改良されたプロトコルに従って、 アミノ酸を高速分離するカラムです。 注入間でのすべての分析作業を、7.5cmの短いカラムでは14分 (分析時間は10分)、15cmの長いカラムでは24分(分析時間は16分)で完了可能。 Agilent HPLCシステムによる全自動化された1つの手順でOPAおよび FMOC誘導体化法を使用することで、非常に高い感度 (DAD、FLDで5~50pmol)と信頼性が実現します。 【特長】 ■24種類のアミノ酸を高分解能で高速分析 ■アミノ酸分析用に試験済み ■詳細なオンラインの誘導体化プロトコルによって簡単に自動化でき、 Agilent HPLC オートサンプラでの使用が可能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
分ける力が見つける力!新規機能性成分の発見にどうぞ!
当社のHPLC用キャピラリーカラム、『AqasPrime(アクアスプライム)カラム』についてご紹介します。 植物などの天然物が産生する多種多様な成分を、一斉に、しかも驚愕の超精密さで分離することを実現しました。 モノリスシリカ(スポンジ状の分離基材)を充填した、超高分解能分離キャピラリーカラムです。 誰でも扱いやすい工夫がされています。 【特長】 ■10万段の高理論段数による超高分解能分離 ■複合成分の一斉分離 ■葉っぱ1枚以下(数mg)で分析可能!環境や資源に配慮し経済的 ■オンライン質量分析による構造推定 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
目的化合物の単離・精製を目的とした分取用HPLCです。
大好評のLaboACEシリーズが更に進化、回収率・純度が格段に向上しました。 充実のオート機能と高速分取GPCカラムの組み合わせで、大量分取需要はお任せください! サンプル注入、不要なピークのカット、リサイクル、分取など1回のクロマトグラムに対して最大30の作業(イベント)をプログラムすることができ、一連の動作を最大99回まで繰り返し実行できます。 また、装置本体に内蔵されたフラクションコレクターには、さまざまなサイズの容器をセット可能。同一サンプルの大量分取に最適です。 【特長】 ■コンパクトボディでありながら、充実のオート機能を搭載 ■繰り返しカラムを通過することで分離を促進させるリサイクル機能を標準装備(リサイクル中は溶媒を消費しません)。 ■自動洗浄機能で流路洗浄を自動でおこないます ■大型LCDタッチパネルでの簡単操作 ■付属PCにより装置本体を操作できるPCコントロール機能(オプション) ■低圧2液グラジエントの搭載も可能(オプション) ※マニュアルモデルのラインナップもございます。 詳しくは、お気軽にお問合せください。
高速・高分離が要求される測定においても、一般的なHPLCやLC/MSでも行うことができる!
『Pursuit UPS』は、専用の装置を必要とせず、 現在お持ちのHPLCや LC/MSシステムで高速分析を行うためのLCカラムです。 粒子径を2.4μmにコントロールすることで、粒子径3μmのカラムよりも 30~35%効率よく分析することが可能。 粒子径2μm以下のカラムに比べ、バックプレッシャを約半分に 抑えることができるため、 既にご使用されているLCシステムで 迅速分析が可能となります。 【特長】 ■作業効率の向上 ・これまでの粒子径3μmのカラムに比べ、 ピークの リテンションタイムとピーク幅を30~35%縮める ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
持続可能な再現性、多彩な固定相と粒子径!豊富なラインアップ
Restek(レステック)の『Raptor コアシェル LCカラム』をご紹介します。 分析時間の大幅な短縮をもたらす高い効率、分離度を向上させる、より良い選択性などが特長。また、既存のHPLCとUHPLCによるサンプルスループットの改善も可能。 Biphenyl、ARC-18、C18などの種類をご用意しております。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■分析時間の大幅な短縮をもたらす高い効率 ■分離度を向上させるより良い選択性 ■既存のHPLCとUHPLCによるサンプルスループットの改善 ■持続可能な再現性 ■多彩な固定相と粒子径 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
金属に吸着しやすい化合物の非特異的吸着(NSA)を効果的に軽減、長期間にわたって優れた耐久性と一貫性
サンプル損失の原因となる分析種とカラムハードウェア(カラム管)の相互作用を最小限に抑えることにより、分析種の回収率、感度、再現性を向上可能なMaxPeak HPS テクノロジーを採用した低吸着カラムです。MaxPeak HPS テクノロジーは樹脂被膜ではなく、先進の表面処理技術です。高スループットラボの厳しい条件に耐えるように設計されており、妥協することなく優れた性能が長持ちします。 【特長】 ・ カラムのコンディショニングおよび不動態化の手間や時間を短縮 ・ 感度とピーク形状を改善 ・ 複雑な添加剤を含まないよりシンプルな移動相での分析 ・ 分析法開発に要する時間を節約 ・ リスクを低減させ、データおよび意思決定における信頼性が向上 ・ UPLC/UHPLC/HPLC の全てのLCで使用可能なラインアップ
3種類の粒子径で提供!分離ニーズに応じて粒子径をお選びいただけます
『InfinityLab Poroshell 120 カラム』は、適した分析効率と信頼性を もたらし、様々な機器の性能を飛躍的に高め、より優れたHPLC性能を ご希望の場合や、より低圧でUHPLC性能を実現したい場合、 最高レベルのUHPLC性能をお求めの場合にも適したカラムです。 1.9μm、2.7μm、および4μmの3種類の粒子径で提供されているため、 分離ニーズに応じて粒子径をお選びいただけます。 また、ほぼすべてのLCシステムに対応し、12種類の充填剤を用意しており、 幅広い選択性のカラムからお選びいただけるため、メソッド開発が迅速かつ 容易になります。 【特長】 ■様々な機器の性能を飛躍的に向上 ■最高レベルのUHPLC性能をお求めの場合にも適したカラム ■1.9μm、2.7μm、および4μmの3種類の粒子径で提供 ■メソッド開発が迅速かつ容易 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
同一の結合相を使用した3.5および5µm ZORBAX カラムと同じ選択性を示します!
『ZORBAX ラピッドレゾリューション High Definition(RRHD)カラム』は 粒子径1.8µmのZORBAX カラムのラインアップをさらに拡張した製品です。 充填プロセスの最適化により、Agilent 1290 Infinity LCや、他社高耐圧 HPLCで使用可能な最大120MPa(1200bar)の耐圧と安定性を実現。 非常に複雑なサンプルを高速または高分離での分析が可能となる、長さ50、 100、150mmのものが用意されています。 【特長】 ■1290 Infinity LCまたは他社高耐圧HPLC装置で好適な結果を達成可能な 超高圧(120MPa〔1200bar〕)カラム ■1.8µmの粒子径により最高クラスの分離能を実現 ■優れたピーク形状を実現するZORBAX Eclipse Plus C18と、選択性および 低pHでの安定性に優れたZORBAX StableBond C18の2種類の結合相を用意 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
優れた堅牢性と再現性、各社イオン源への接続が可能
『PepSepカラム』はペプチドの分離に適したなカラムです。 様々なプロテオミクスアプリケーションをカバーするラインナップを 提供しており、ユーザーのあらゆるクロマトグラフィのニーズに 対応することができます。 様々なUHPLCシステムで使用でき、HPLCシステムとエミッターとの接続も 簡便に行うことができます。 【ラインアップ】 ■PepSepULTRA ■PepSepXTREME ■PepSepMAX ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
サンプル質量が同じ場合、検出限界が内径2.1mmのカラムの5倍に向上!
『MicroBore』は、微量サンプルの分析に適しているカラムです。 当製品では、低流量(一般的に50μL/min以下)を使用します。したがって、 一部の質量分析計のような、低流量を必要とする 検出器で使用するのに適しています。 ガードカラムはチューブストップの深さを調整して使用できるように なったため、常に完全なゼロデッドボリューム接続が可能です。 【特長】 ■微量分析向けに購入または変更したHPLCシステムでの使用に適している ■少量サンプルでも高感度を実現 ■LC/MSインターフェースとの互換性 ■豊富な種類の結合相 ■MicroBoreカラム(内径1.0mm)とキャピラリカラムで 使用できるガードカラム ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
移動相としてアセトニトリルやエタノール、リン酸緩衝液を使用可能!
『Ultron ES』は、多数のキラル化合物を光学異性体分離するための 不斉認識部位を備えた不溶化タンパク質カラムです。 2つの補完的なタンパク質ペースのキラル固定相を持つように 設計されているため、誘導体化しない光学異性体のHPLC分離に好適。 また、医薬品の分離にも適しています。 誘導体を経由せず、直接ラセミ体を分離できます。 【特長】 ■酸性および塩基性の医薬品の光学異性体を分離にはUltron ES-OVMを使用 ■一般的な製品で分離困難な塩基性化合物も、簡単に分離できることがある ■ES-OVMカラムとES-Pepsinカラムには、オボムコイドタンパクとペプシン タンパクを結合させた120Å、5μmのシリカ充てん剤が使用されている ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
堅牢性が高く、高pHから低pH(pH2~11.5)の広い範囲でポリペプチドとペプチドを分離!
『ZORBAX 300Extend-C18』は、pH2~11.5の範囲でペプチドを 高効率分離するワイドボアHPLCカラムです。 ユニークな二座結合相が高低両方のpH領域で優れた寿命と再現性を提供。 高pH領域でのペプチドやポリペプチドに対する保持特性と選択性は、 これらの分子が荷電することによって著しく変化します。 【特長】 ■高pHおよび低pHで異なる選択性を示す ■高pHで疎水性ペプチドに対して優れた効率と良好な回収率を実現 ■水酸化アンモニウム移動相を用いるLC/MS分析に適している ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
多彩な固定相と粒子径!分離度を向上させるより良い選択性を有したLCカラム
Restek(レステック)の『Raptor LCカラム』は、分析時間の大幅な短縮をもたらす高い効率のLCカラムです。 薬物や代謝物分析など生体試料分析に適した「Raptor Biphenyl カラム」をはじめ、「Raptor ARC-18 カラム」などをラインアップ。 分離度を向上させるより良い選択性と持続可能な再現性を有しています。 【特長】 ■分析時間の大幅な短縮をもたらす高い効率 ■分離度を向上させるより良い選択性 ■既存のHPLCとUHPLCによるサンプルスループットの改善 ■持続可能な再現性 ■多彩な固定相と粒子径 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高い効率と低い動作圧力!リガンド交換による炭水化物とアルコールの分離が可能
『Hi-Plex』は、単分散材料により高い効率、低い動作圧力、 および長いカラム寿命が実現できるカラムです。 充てん剤タイプ「L17/19/34」および「L58」のUSP定義に対応する適した 選択性、分解能、および材料を備えた一連のリガンド対イオンにより、 当製品は、水または希釈した酸を溶質として使用する アイソクラティック分離に理想的。 これにより、HPLC システム要件が簡略化され、有害な有機溶媒を 使用する必要がなくなります。 【特長】 ■充てん剤タイプL17/19/34、およびL58のUSP定義に対応する分解能と材料 ■リガンド交換による炭水化物とアルコールの分離 ■イオン交換による有機酸の分離 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独自のテクノロジーを使用!高pH移動相に対する耐性を大幅に高めている
『AdvanceBio オリゴヌクレオチド』は、高効率、2.7μmの表面多孔質 Poroshell粒子が特長のバイオ医薬品分析用LCカラムです。 エンドキャップ処理を施したC18相で オリゴヌクレオチドの選択性を高めます。 さらに、分離能標準を用いて当製品をバッチテストすることで、 一貫した性能を実現しています。 【特長】 ■HPLCおよびUHPLCシステムの長寿命カラムによる、 オリゴヌクレオチドの高分解能分離 ■結果の信頼性の向上 ・Poroshellの効率的な粒子形態により高分解能分離を実現 ■コストの削減 ・高pHに対して優れた耐性を持つ堅牢な化学修飾シリカによりカラムを長寿命化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
すべてのカラム・消耗品が正しく使用されていればラボの作業はスムーズに進みます!
『Agilent BioHPLC カラム』は、モノクローナル抗体とその他のインタクト タンパク質、SECによる凝集体、IEXによる電荷変異体、逆相による インタクト質量、一次構造、翻訳後修飾(PTM)の特性解析、 および親水性相互作用液体クロマトグラフィーによる切断グリカン分析を、 高精度で高速に実行できるように設計されています。 クロマトグラフィー・ラボの生産性をさらに高めるには、すべての カラム・消耗品が正しく使用されていればラボの作業はスムーズに進みます。 【特長】 ■高速で一貫性の高いバイオ医薬品分析を実現 ■一貫性のある性能を提供できるように設計 ■カラムの基礎となる技術が精度と生産性を向上 ■分析のスピードアップとラボの生産性向上をサポート ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フミン酸によるカラムの目詰りを防ぐ、高機能前処理カラム
CHEMCO MASK-ENV カラムはカラムスィッチング法における環境水試料の前処理用カラムとして開発された高選択性カラムです.疎水性ポリマー充填剤の表面付近に親水性官能基(スルホン酸ポリマー)を導入したMASK修飾法により、分析対象物の濃縮と妨害成分のクリーンアップが効率よく行えます.
迅速なMSベースのワークフロー!サンプルの誘導体化が不要なため、時間とリソースを節約可能
『AdvanceBio MS スペントメディア』は、高速かつ優れた感度と再現性で バイオプロセッサの細胞培地の非誘導体化アミノ酸やその他の極性代謝物を 分離でき、質量分析に適したHILICカラムです。 Agilent InfinityLab LCシリーズ機器やAgilent MS 機器との併用により、 細胞培地成分分析の包括的なソリューションが実現。 AdvanceBio MS スペントメディア分析は、Agilent AdvanceBioファミリの 新製品として、生体分子の生成と特性解析のために設計された 革新的なソリューションです。 【特長】 ■分析困難なイオン性代謝物でも卓越したピーク形状と回収率を達成 ■ロイシンとイソロイシンの異性体に対するベースラインクロマトグラフィー分離能 ■品質と性能を保証するために、アミノ酸でテストされたカラム ■MSに適した移動相で優れた分析感度を実現 ■HPLCシステムとUHPLCシステムの両方に対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
メソッド開発が迅速かつ容易に!ほぼすべてのLCシステムに対応し、12種類の充填剤を用意
『InfinityLab Poroshell 120 カラム』は、分析効率と信頼性をもたらし、 様々な機器の性能を飛躍的に高めます。 より優れたHPLC性能をご希望の場合も、より低圧でUHPLC性能を実現したい 場合も、また最高レベルのUHPLC性能をお求めの場合にも好適。 1.9μm、2.7μm、および4μmの3種類の粒子径で提供されているため、 分離ニーズに応じて適切な粒子径をお選びいただけます。 【特長】 ■表面多孔性粒子に、革新的なキラル固定相を持つカラム ■スループットと分離能を高める高速高分離カラム ■常に信頼性の高い分離結果をもたらす優れたロット間再現性 ■選択可能な粒子径 1.9μm、2.7μm、および4μmの粒子径がメソッドおよび機器の性能を最大化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
安定なアミドカラムで、蛍光(2-AB)ラベル化糖鎖のUPLC分析に最適です
糖タンパク質分析は、類似の糖成分の繰り返しからなる複雑なN-結合型およびO-結合型の構造同定が必要となります。 蛍光検出を利用した親水性相互作用クロマトグラフィー(HILIC)は、蛍光標識試薬で標識した糖鎖を効果的に分離、定量する実績の高い信頼できる分析手法です。 Waters Glycan Separation Technology カラムは、優れたUPLC(R)の分離能によりさまざまな糖鎖構造を短時間で分析するために開発された専用のQC 試験を行ったカラムです。 Waters ACQUITY UPLC(R)システムとカラムケミストリーを組み合わせることで、正確な分析結果がより迅速に得られます。 【特徴】 ○従来の HPLC 分析法よりも短時間かつ高分離能 ○ACQUITY UPLC 蛍光検出システムでの使用に最適 ○安定して再現性の高い標識糖鎖の分離が得られる Waters BEH パーティクルおよび官能基結合技術 ○バッチ間で一貫したカラム性能を保証するために 標識糖鎖スタンダードを用いたQC試験を実施 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
生産性の飛躍的な向上!低分子および生体分子分析に対応する柔軟性とメソッドのスケーラビリティ
『ZORBAXカラム/Poroshellカラム』は、高い生産性を持つHPLC分析用に 特別に設計された製品です。 使用されているシリカはきわめて純度が高く、非常に強固で均一性が高いため、 最高レベルの信頼性をご提供。 また、多様なアプリケーションのニーズに対応するきわめて幅広い相と カラムの構成が特長の一つとして挙げられます。 【ZORBAXカラム 特長】 ■Eclipse PlusおよびHILICを含む18種類を超える相による、低分子および 逆相生体分子分析用の優れた選択肢と柔軟性 ■幅広い対象化合物と条件で優れた性能を発揮する容易なメソッド開発 ■UHPLCメソッドの向上 ■実証済みの革新的なシリカと結合技術による卓越したピーク形状性能 ■分析および分取精製に必要な選択肢が必要なときに手に入ることによる 長期的な信頼性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。