SHUKLA MEDICAL外科用ツールを試作
METAL X 3Dプリンターを使用して外科用ツールのプロトタイプを作成した事例をご紹介!
手術器具メーカーのShukla Medicalは、「METAL X」を使用して手術器具の プロトタイプを3Dプリントし、会社の年間コストを削減しました。 「METAL X」は、プロトタイプのリードタイムの短縮、設計の自由度の向上など、 CNC加工よりも会社にさまざまな利点をもたらし、複雑な形状の工具の製造を 可能にします。 金属プロトタイプをCNCで機械加工すると、製造に7~40日かかりますが、 部品の3Dプリントには2.7日しかかかりません。「METAL X」ではより複雑な 形状を試せるので、より多くの設計リスクを回避する事ができます。 【METAL X 特長】 ■金属でプリントできるFFFベースの3Dプリンター ■金属粉末とポリマー材料を融合したフィラメントを使用 ■A2工具鋼やD2工具鋼など、さまざまな金属合金と互換性がある ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:マークフォージド・ジャパン株式会社
- 価格:応相談