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ボード工法 - メーカー・企業と製品の一覧

ボード工法の製品一覧

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ガイナSHシートボード工法 (トンネル内面補強工)

特殊積層炭素繊維シート帯板接着工法 ~炭素繊維シート+セパレータで効果的なトンネル内面補強工を実現

■従来工法(炭素繊維連続シート2層全面貼り工法)の問題点  *漏水が多いトンネルでは全面を完全に止水することが難しく、再漏水箇所ではシートに浮き・はく離が起こる。 *全面貼り設置後は、覆工を目視点検できないので、健全性の確認が難しくなる。 *炭素繊維全面貼りなので、レーダ探査による背面空洞調査ができなくなる。 *建設コストが高騰し、維持修繕計画どおり進まない。 以上の問題点を、ガイナSHシートボード工法は、シートの貼付方法を改善し、解決に導きます。 ■ガイナSHシートボード工法とは *高目付(1200g/m2)な炭素繊維シートを1層で帯板状(ピッチ1000mm)に設置するトンネル内面補強工法。 ■ガイナSHシートボード工法の特長 *帯板間を活用して漏水対策が可能なので、再漏水による浮き・はく離のリスクを低減する *目視点検やレーダ探査ができるので、健全性の確認ができる。 *既設の導水樋の撤去や灯具やケーブル支持金具の移設が不要になる。 *設置面積が最大で1/4になるので、コスト縮減と工程短縮が図れる。 ■NETIS番号:KT-230046

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【水処理施設(排水処理水槽)】ジックボードT工法

簡単施工で工期短縮。高耐久性を有するシートライニング工法についてご紹介

当技術は、湿潤面や高湿度でも施工できる水槽内面防食工法です。 コンクリート躯体又は断面修復後に特殊モルタルを塗布し、塗布直後に ジックボードを圧着してコンクリート躯体と全面接着。 支保材の設置が不要で工期短縮が可能です。 また、FRP成型品を耐食性シール材で設置して二重構造とし、目地部の 損傷を防止する高耐久性を有しています。 【特長】 ■湿潤面や高湿度でも施工可能 ■簡単施工で工期短縮 ■支保材の設置が不要 ■接着用の特殊モルタルは、コンクリート下地の湿潤面への接着が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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