【事例資料進呈!】非金属や難削材も加工可能!高精度な両面研磨
真鍮、セラミック、タングステンなど難削材もお任せあれ!板厚精度±5μ・平面度10μ・平行度5μを実現。また鏡面にも対応。
『精密両面研磨』は、ディスク型砥石でワークを挟み上下同時に研磨する技術です。 上下から圧力をかけるためワークの反りを抑えられ、平面平行を高精度に維持。 ワーク板厚精度±5μ・平面度10μ・平行度5μを実現します。 表面粗さを指定通りに仕上げられ、また【鏡面等】高品位面の仕上げを実現致します。 マグネットチャックではないため、非磁性体にも加工を施せます。 【特長】 ■インコネル、インバー、チタン、コバール、セラミック、銅などの難削材や非磁性材を研磨可能 ■平面平行要求が高い製品の加工実績多数(平面平行5μ実績あり) ■フライスでは厳しい表面粗さを実現(Ra0.1や鏡面) ■板厚要求精度が高い製品の加工実績多数(±3μ実績あり) ※自動車・航空機部品など加工実績を掲載したPDF資料を進呈中。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。
- 企業:株式会社諏訪機械製作所
- 価格:応相談