遠隔作業支援サービス
オフィスと現場をつなぎ、作業支援をもっと正確に、スムーズに
ソニーの「遠隔作業支援サービス」は、3Dデータを使って 現場の空間を再現し、遠隔からの作業指示と現場作業の記録・ 共有を行うことで点検業務の効率化や熟練者の技術伝承を支援します。 【特長】 ■作業証拠記録とデータの一元管理 現場で設備の状況写真を撮影すると、撮影位置やアングルを含めて3D空間上に記録できます。撮影した写真には、その場でメモを付けることができ、スムーズなナレッジ共有を実現します。 日々の作業履歴が蓄積されることで、現場の知見をチームや組織内の資産として活用できます。 ■空間の再現とポインティング オフィスと現場で3Dデータを共有することで、作業員へのリアルタイムな遠隔指示を実現します。映像に加えて作業者の位置や対象設備を俯瞰的に把握できるため、複雑な設備でも指示箇所を瞬時に特定できます。 指示しづらい箇所もデジタルツインにより、正確で直感的なコミュニケーションが可能です。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:ソニーマーケティング株式会社
- 価格:応相談